プルーム テック プラス リキッド 再生。 プルームテックカートリッジを再生(復活)させて再利用する方法

プルームテックの裏ワザ

プルーム テック プラス リキッド 再生

Sponsored Link プルームテックプラスを正しく使い、本来の力を引き出す プルームテックプラスは無印プルームテックから大きく進化したものの、作りはIQOSほど複雑ではありません。 良く適当な感じに成りやすいのが、カートリッジカバーのセットではないでしょうか? プルームテックプラスのカートリッジカバーは正位置があります。 別に違っていても問題なさそうですがカートリッジカバーのエアホールがスイッチと並ぶのが正しいカバーの仕方です。 確かにプルームテックプラスのカートリッジカバーははめ込みに慣れが必要ですが、一度ハメてしまえばしょっちゅう外すものでもありません。 何度かツラを合わせてこの位置に来るようにセットしましょう。 プルームテックプラスも無印プルームテックと同じく1パフに付き時間制限があります。 プルームテックプラスは約2. 4秒とか2. 5秒くらい。 別にストップウォッチで計測必要はありません。 喫煙時にリキッドが加熱される「シュゴー」という音が出なくなったらそれ以降はノーカンでリキッドの蒸気は入って来ません。 MAXまで吸って250パフでカートリッジはなくなります。 たばこカプセルを5個吸って余るのは基本的に1パフが短めということになります。 余ったリキッドはシケカプセルに吸ってもいいしちょっとずつ足して一つのカートリッジにするのもありです。 プルームテックから続く伝統、立て続けにプルームテックプラスを吸ってはいけない プルームテックプラスを連続して吸って本体が熱を帯びた時には自動で動きが止まります。 それだけプルームテックプラスの本体温度が高くなると美味しさや、本来の味わいや満足度を損ねる事になります。 無印プルームテックも連続してぱふぱふ吸うのは禁忌とされていますが、これはIQOSやglo、Ploom Sも同じ事で加熱温度を一定に保つのが最低限のルールです。 これがダンディズムって奴ですよ。 面倒くさい?ダンディズムは面倒くさいもんですよ。 ナンシー関もコラムにそう書いてましたし。 どれぐらい待てばいいかっていうとモンストのストライクショットが綺麗に決まるくらいじゃないでしょうか?おっさんなんかはゲージ20回くらい伸縮させて狙いますし。 無印プルームテックで使えたあのたばこカプセル復活方法はプルームテックプラスでも有効 プルームテックプラスでもプルームテックでもたばこカプセルの作りは共通です。 なので抱えている問題も同じです。 新しいたばこカプセルに変えてしばらくすると急に軽くなった気がして満足度が下がります。 これはたばこカプセルの底面の形状がメッシュでできているのでその部分に燃焼したリキッドが付着して溜まり、塞ぐからです。 なので軽くなったと思ったらたばこカプセルを取り出してティッシュで底面を拭きましょう。 ほんの一瞬エアダスターで吹いてもいいです。 これはすごく大事なポイントです。 更にせっかく取り出したのでそのままたばこカプセルを揉み揉みしましょう。 プルームテックプラスはたばこカプセルにリキッドがかなり付着していることがあります。 素手で揉み揉みして指にリキッドがつくとかなりQOLが下がるので底面を拭いた、ティッシュでたばこカプセルを揉むといいでしょう。 ヴェポライザーではお馴染みの葉たばこの撹拌です。 熱気が通過する道に当たる葉たばこのポジションチェンジをすることで、熱気が当たりにくかった箇所にあった葉たばこが吸えるようになります。 面倒ですか?ダンディズムですからね。 北方謙三ばりの。 プルームテックプラスの吸い込み(ドロー)が重い、焦げ臭い、カートリッジが交換しにくい問題 さてプルームテックプラスの使い方に関していくつか質問を頂いた事もあるのでここでソリューションしてみましょう。 プルームテックプラスのカートリッジが焦げ臭い プルームテックプラスを吸っていると焦げ臭く感じる事があります。 250パフでドライヒットというリキッドがコットンにない状態で加熱した事で起こる現象は、なくもありませんが確率的には低いです。 カートリッジを再生してコットンが焼け過ぎたり、コイルにリキッドの焦げカス、いわゆるガンクが溜まる事によって発生する焦げ臭さについてはここでは除外します。 ただリキッドは残っているのに焦げ臭くなることは起こりえます。 それはリキッド残量が少ないカートリッジのプルームテックプラスを寝かせておくことが原因です。 たばこカプセルが残り1個になったぐらいから常に意識してプルームテックプラスを立てておけば焦げ臭くなる事は大幅に防ぐ事ができます。 プルームテックプラスのカートリッジが交換しにくい プルームテックプラスのカートリッジを交換する時、面倒を感じる方が多いようです。 原因は毎回カートリッジカバーを外してカートリッジを交換している事が考えられます。 上記でも記載しておりますが、カートリッジカバーをうまくはめるには多少の慣れが必要です。 しかしカートリッジの交換はカプセルホルダーからすると楽々交換できます。 たばこカプセルのレセプタになっているカプセルホルダーを外して上からカートリッジを入れます。 これだけでカートリッジが交換できます。 だからと言ってカートリッジカバーをずっとつけっぱなしではなく、たばこカプセルを1箱吸うと外してバッテリーやカートリッジカバーに付着したリキッドを、拭き取るメンテナンスはしてほしいところです。 プルームテックプラスはドローが重く、吸い込みにくい? プルームテックプラスはドロー(ドローが軽いと楽に吸える、重いと頬に力が必要になる)が重い事が多いと言われる事があります。 個人的な感想で言えばドローが重い時と軽い時があって、その差を激しく感じることがあります。 原因はまだ解明中ですが、バッテリーとカートリッジにあるといえそうです。 まずこれがプルームテックプラスのバッテリーとカートリッジの接続部分です。 次にこちらがカートリッジの接続部分です。 意識して合わせてみましょう。 ピッタリとハマります。 これがもうキムタクと山口智子チックにがっぷり四つで組み込ます。 これをカートリッジカバーを介して穴と穴を合わせるのは結構難しいのですが、カートリッジの底面に英数字が書かれてるところの先端に穴があるので、分かりやすく辿ってそこにマジックでマーカーして、プルームテックプラスバッテリーのシリアルが印字されてるところにマーカーを沿わすように入れるといいでしょう。 ピッタリ合うとたばこカプセル吸引時の「シュゴー」音が小さくなって軽く吸えるような気がします。 飽くまで私感ですがこれが本来のプルームテックプラスなのかもしれません。 また傾斜を付けて吸うより、まっすぐに立てて吸うとキックは強まります。 上記を実行してリキッドの減りが早くなる可能性もあります。 プルームテックプラスのいくつの不満は解消できましたか? 最近はプルームテックプラスとIQOSの使用率が半々と言う感じで、日によってプルームテックプラスが多めだったりIQOSが多めだったりします。 今回の記事を全部実践したところで、IQOSクリーニングの手間よりは楽々なので出来るだけプルームテックプラスをメインにしたいとは考えています。 プルームテックプラスは手放しで喜べる完成度ではないいのですが、そういったデバイスは今後もでないでしょう。 デバイスが増えて今一度自分に取って何に優位性を持たせるか改めて考えるのもいいのではないでしょうか?ダンディズムですからね。 なおタバコは20歳から。

次の

プルームテック プラス・カートリッジ再生4点キット 無味無臭リキッド2本付き 図解入り詳細マニュアル付き :normal001:ケーズリキッド販売

プルーム テック プラス リキッド 再生

名称はインジェクター、シリンジ、ニードルとか言えば分かる 慣れると超カンタンです。 1本再生するのに30秒とか1分とか、そのぐらいでパパッと出来ちゃいます。 費用も最低1,100円、かかっても1,400円ぐらい。 99%の男性は(笑) 選ぶのは【5号】です。 片側タイプでも両側タイプでもどちらでもOKです。 カートリッジ再生に必要なモノがそろったら、早速復活させていきます。 イガって(苦くなって)使えなくなったカートリッジを準備して下さい。 プルームテックのカートリッジを上からよ~く覗き込むと分かりますが、中に半透明なプラスチック製のキャップが詰め込まれています。 で、プラスチック製のキャップの真ん中に直径2. 5mmぐらいの小さな穴が開いてるのが分かると思います。 プラスチック製のキャップの真ん中の小さな穴に、かぎ針(5号サイズ)を差し込んで、引っ掛けて、引っこ抜きます。 見えづらいですけど、真ん中の穴の中にかぎ針の先端が入ってるのが分かると思います。 プラスチックキャップは結構しっかり押し込まれてます。 こんな感じで「すぽっ! 」っとキャップが取れます。 このキャップの役割は、内部リキッドの逆流の防止などが主な役割だと推測してますが、 ぶっちゃけ、このキャップが有るか無いかで、機能的な差はほぼありません。 むしろ最初から無かったほうが個人的には良かったと思ってます。 そしたらかぎ針買わなくて(持ち運ばなくて)良かったのに・・(笑) キャップを抜いた後にカートリッジの中を覗くと、中央に小さな穴とその周りにコットンが見えます。 このコットンに電子タバコ用のリキッドを注入することでカートリッジを再生させることが出来るというわけです。 なお、カートリッジ内のリキッドは、グリセリン、プロピレングリコール、トリアセチン、水で構成されています。 リキッドのフレーバー(味)はお好みで何でもOKですが、 プルームテックぽい味を希望されるなら、メンソール系(ソフト、ハード)のリキッドをチョイスすると良いです。 プルテクは自作したPloom TECHドンピシャのリキッドを使ってますが、自作はメンドウな方や敷居が高いと思う人は、 みたいにプルームテックのたばこカプセル用に作られてるリキッドを購入するといいと思います。 () なので、この写真のようにカートリッジを傾けて、リキッドの先端をカートリッジの淵に付けて沿わせて流し込む要領で、1滴ずつリキッドを注入するのがGood。 1滴がだいたい0. 05mlぐらいなので、20滴だと1mlぐらいになる計算。 なので、この手のボトルのリキッドを買われた方は、5枚ぐらい上の写真のようにインジェクター使わないで直接淵を沿わせて注入すればOK。 取り外したらすぐ捨てちゃいます(笑)これまでカートリッジがだめになったり、バッテリーが壊れたためしは1度もありません。 これまで何千本と試してきたプルテク的には、これまで再生カートリッジでバッテリーを故障させたことはありません。 でもプルームテックの故障や思わぬけがの可能性はゼロではないので、不安のある方はカートリッジは復活させない、そもそも使わないようにしましょう。 このようにプルームテックのカートリッジの再生のメリット、デメリットをきちんと理解して個人個人で自己責任でご判断下さい。 — 管理人はPG少し多めの配合(VG40:PG60)ぐらいで、後はお好みでメンソールを数滴(1~4滴)でやってます。 ベースのリキッドは50:50とかでも大丈夫だと思います。 (VGの比率が多くなると甘みが徐々に強くなるので50:50ぐらいまでに抑えてます) あと思うのは、時々味覚が変わるというか、その時々で微調整できるようにしておくのがいいんじゃないかと思います。 昨日までは2滴がドンピシャだったのに、今日は急にきつく感じたりすることがあるので メンソール数滴(1~4滴)で微調整してる感じです。

次の

プルームテックプラス、不満解消!ドローを軽く、更にきつく、カートリッジを簡単交換して長く美味しく楽しむ

プルーム テック プラス リキッド 再生

綿に染み込んでいたグリセリンが250パフ分しか染み込んでいない為、なくなると水蒸気が発生しなくなります。 ですので、単純に、VAPEリキッド(グリセリン)を再度染み込ませただけ・・・ということです。 フタを取るのは、手順でも書いたとおり、フタがついたままだと、綿に染み込むよりも溢れて中心の穴にリキッドが入り込み、無駄に漏れてしまうので、外した方が安全、かつ無駄なくVAPEリキッドを補充できるからです。 余談ですが、250パフ分のグリセリンはかなり少量なので、普通に再生すると「水蒸気の量」が若干増えます! これも嬉しいポイントですね。 ただし、キチンと最後に漏れたグリセリンを拭き取らないと、バッテリー自体が壊れてしまうので、あくまでも自己責任で行って下さいね。 トントンをしっかりやれば大丈夫だと思うのですが、責任は負いかねますのでご了承ください。 今回は、 カートリッジ再生で余った「たばこカプセル」も無駄なく吸う方法と題して、カートリッジの再生方法について書いてみました。 互換バッテリーを使っている方なら一度は経験するだろう「たばこカプセル」が余るという事態。 たばこカプセルは紙巻きタバコの4本分相当らしいですから、勿体無いですよね。 私の感覚だと、1カプセル80パフくらい出来ちゃうので、純正を使っていても、もともと250パフ分のグリセリンしか入っていないので、やはり余ってしまうんです。 そんな時は、今回ご紹介した方法で再生させるのも1つの手だと思いますので、是非参考にしてください。 また、 爆煙で余ったカプセルを楽しみたいなら、 電子タバコを使った プルームテック・スタイルがオススメです。 そちらも併せて参考にしてみてください。 ご質問の件ですが、まず50パフで交換を繰り返していれば、ほとんどカプセルが余ることはありません。 ただし、1パフを深く、長く吸うと50パフ前に交換のサインがでてしまうことが多いので、目安として捉えてください。 まだ吸えるかどうか、という件ですが、のみさんの言う通り、50パフを超えても吸えることが多く、私はだいたい70パフくらい吸ってます。

次の