タブレット ペン 付き。 Samsungがペン付き・デュアルカメラのAndroid搭載タブレットPC「Galaxy Tab S6」を発表

「打倒iPad Pro」なBOOXのペン付き電子ペーパータブレットに触れた

タブレット ペン 付き

お絵かき・イラストにおすすめのデバイスの一つに タブレットPCがあります。 価格が比較的安いという理由もありますが、 なんと言ってもその手軽さにあります。 持ち運びできるのでどこでも絵を描けるのが魅力の一つです。 確かに、スマホでもアプリを使えば それなりにお絵かきやイラストを描けますが、 ちゃんとした絵を描くには 画面があまりにも小さすぎるという致命的欠陥があります。 そこでタブレットという比較的大きい画面で お絵かきやイラストを描くことになるわけです。 一昔前まではデジタルイラストと言えば ワコム製の液晶ペンタブレットしか 選択肢がありませんでした。 WindowsなどのOSが入っていないものばかりで、 外でお絵かきするにも一苦労でしたし、 PCに疎い人には導入が困難なものでした。 しかも10~30万円と非常に高価(OS入ってないのに... しかし! 今では当たり前のようにタブレットで お絵かき、本格イラストが描けるようになっています。 しかも安い価格で。 リビングでお絵かきすることもできます。 でも、お絵かきイラスト用途にタブレットを購入するには 幾つか注意すべきことがあります。 特に重要なことは 筆圧感知できるタブレットを選ぶことです。 手書き入力でメモする程度なら タブレットのアプリと一般的なスタイラスペンでも十分ですが、 複数の端末を比較しているとわかってくるのですが、 使い込んでくるとその不便さに気づきます。 描いている途中で線が切れたり 感度が思ったほど良くなかったり 速く動かすとその動きについて来れなかったり いろいろ出てきます。 ほとんどのタブレットは静電パネルですが、 静電式とスタイラスペンの組み合わせでは ペンの感知精度には限界があります。 また、お絵かきやイラスト等 絵を描くときには筆圧検知が必須ですが、 AndroidやiPhoneなどの一般的なタブレットでは 静電式パネルでは筆圧検知ができないという欠点があります。 これらの欠点を克服した技術が AnyPenテクノロジーとデジタイザーペンです。 特に デジタイザーは筆圧表現に必須なので タブレットでイラストを描くなら欠かせない機能です。 AnyPenでは筆圧感知はできませんが、 普通の静電方式のスタイラスペンより精度が高いので 簡単な手書き入力に向いています。 ですので、 タブレットで絵を描くときは デジタイザー対応タブレットを選び、 単にタブレットで手書きがしたいだけなら AnyPen対応タブレットということになります。 そこで、ここでは• の2つに分けてタブレットを紹介します。 AnyPenテクノロジーとデジタイザーペンのメリットとは? AnyPenテクノロジーはレノボ Yoga Table 2に代表されるものですが、 どんなものでもペンとして使えるのが特徴です。 ボールペンでも ドライバーの先端でも 鉛筆でも 先端の細いものならなんでもペンとして使えます。 どんなものが使えるのか 自分で確かめるのもなかなか楽しいですよ。 シャーペンなどあまりにも細すぎると 逆に書きにくくなりますけど。 思い立った時にさっと身近にある 細いものを使ってパパっとメモできたりします。 このAnyPenテクノロジーの欠点は 他の静電式タブレットパネルと同様、 筆圧を感知できない点にあります。 ただし、精度はかなり高いので 静電式タブレット+スタイラスペンの組み合わせよりも ずっと精度がいいので書きやすいです。 2位 ASUS MeMO Pad 8 Android AnyPenテクノロジー搭載 Android端末でAnyPen機能を搭載しています。 かなり安い価格です。 しかし、画面が小さいのでお絵かきには向いていません。 お絵かきイラストをしたい場合のおすすめタブレット ちゃんとしたイラストを描きたい時や 精度を重視する場合におすすめできるタブレットです。 精度を重視するならデジタイザーペン対応のタブレットです。 一般的なタブレットは筆圧検知に対応していませんが、 デジタイザー機能が搭載されているタブレットは 筆圧検知できるのでイラストには最適です。 イラスト・お絵かきや手書き入力の精度に関しては デジタイザー対応タブレットを選んでおけば まず間違いはありません。 ここでは安いお絵かき用タブレットから 本格イラスト用タブレットまでおすすめのものを紹介します。 1(Windows10にアップグレードできます) ワコムドライバ ワコム製デジタイザペン付き デジタイザーペンはアクティブ静電結合方式で 2048段階の筆圧感知が可能 紙のような感覚で絵を描くことができます。 dynabook Tabシリーズ中で、 Amazonレビュー数が最も多く最も高評価のモデルです。 他のタブレットと比べると少し割高ですが、 国産という安心感は最高です。 サイズは10. 1型(S80とS90)と8. 0型(S68)があります。 1型は値段は高くなりますが大きいのでイラストに向いてます。 S90にはキーボードが付属しています。 価格も比較的安いです。 ちなみに、東芝のPC・タブレット事業は 100%子会社の「東芝クライアントソリューション株式会社」に分社化されるので、 東芝のPCやタブレットがなくなるということはないでしょう。 何かと話題の東芝ですが、 Amazonでの評価も高いですし 国産という安心感もあります。 おすすめのお絵かき用タブレットの一つです。

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液晶ペンタブレットのメリット |ワコムタブレットサイト|Wacom

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タブレットでのイラスト制作やスマホの操作がより快適になる「スタイラスペン」。 AppleやWacomといった様々なメーカーの商品に加え、今ではダイソーやセリアなどの100均で購入できるものも多く存在しますが、どの商品の性能が本当に優秀なのか気になりませんか? そこで今回は、 Amazon・楽天・Yahoo! ショッピングなどの売れ筋上位のスタイラスペン22商品を全て集め、普段使い・イラスト・ゲームでの使用でそれぞれどれが最もおすすめなスタイラスペンなのか検証して決定したいと思います! mybest編集部が全ての商品を実際に使って以下3点の比較・検証をしました。 普段使いのしやすさ• イラストの描きやすさ• ゲームのしやすさ 果たしてどの商品が最もおすすめのベストバイ商品なのでしょうか?ぜひ購入の際の参考にしてくださいね! ここからはAmazon・楽天・Yahoo! ショッピングなどの売れ筋ランキング上位のスタイラスペン全22商品を全て集めて、普段使い・イラスト・ゲームでの使用でそれぞれどれが最も優れたスタイラスペンなのかを検証していきます。 <今回検証した商品>• Apple|Apple Pencil(第二世代)• ワコム|スタイラスペン Bamboo Sketch• 日本トラストテクノロジー|Renaissance ZERO 2• サンワダイレクト|極細タッチペン• ADONIT|Dash3• Zspeed|タッチペン• Elemiya|スタイラスペン• オウルテック|2wayタッチペン• MEKO|スタイラス タッチペン• Metro|タッチペン• aibow|タッチペン• FABCUBE|万年タッチペン• ミヨシ|ビッグカメラオリジナル ファイバーヘッド• エレコム|タッチペン• ダイソー|タッチペン• セリア|タッチペン• KING JIM|クリーニングクロス付 タッチペン• ピュアネス|スタイラス筆 Pionero~ピオネロ~• オウルテック|TouchWand 上記のスタイラスペンの選び方のポイントを踏まえ、検証項目は以下の3項目としました。 普段使いには安定したタッチができる繊維製のペン先、細かい部分まで狙って書きたいときはディスクのペン先、と使い分けることができます。 使用感がかなり良い上、タッチペン本体が2本と交換用ペン先が6個も付属していて2000円未満と、 コスパはかなり最強です。 ペン先 ディスク 筆圧感知 なし サイズ 長さ:140mm/直径:9mm/ペン先の太さ:2mm 重量 24g 付属品 ペンキャップ2個・交換用ディスクペン先4個・マイクロニット交換用ペン先2個・クリーニングクロス・保障カード 普段使いのしやすさ 5. 0 イラストの描きやすさ 3. 0 ゲームのしやすさ 3. 0 総合評価 5. 0 「まるで本物の筆ペンで書いてるかのようだ…」とプロのデザイナーを唸らせた、最高峰の書き心地の良さを誇るApple公式スタイラスペンが堂々の第一位に輝きました!! 線の途切れはもちろん遅延・位置ズレもほとんどなく、筆圧感知機能が非常に繊細。 どんどん書きたくなってしまう心地よい書き味に、誰もが虜になってしまうこと間違いなしです。 また、今回検証したスタイラスペンの中で 唯一パームリジェクションがきちんと機能しました。 手の側面や腕で液晶面を支えながらしっかりと書けるので、何一つとして不自由ありません!文句なしの第1位です! ペン先 樹脂 筆圧感知 あり サイズ 長さ:166mm/直径:8. 9mm 重量 20. 7g 付属品 なし 普段使いのしやすさ 5. 0 イラストの描きやすさ 5. 0 ゲームのしやすさ 0. 0 総合評価 5. 0 公式サイト ペン先 樹脂 繊維 ディスク 樹脂 ディスク 筆圧感知 あり なし なし なし なし サイズ 長さ:166mm/直径:8. 9mm 13. 7cm 長さ:140mm/直径:9mm/ペン先の太さ:2mm 長さ:145mm/直径:8mm/ペン先の太さ:1. 45mm 長さ:140mm/直径:9. 5mm 重量 20. 7g 9g 24g 17g 13g 付属品 なし なし ペンキャップ2個・交換用ディスクペン先4個・マイクロニット交換用ペン先2個・クリーニングクロス・保障カード マイクロUSBケーブル ペンキャップ1個 普段使いのしやすさ 5. 0 5. 0 5. 0 4. 0 3. 0 イラストの描きやすさ 5. 0 5. 0 3. 0 2. 0 4. 0 ゲームのしやすさ 0. 0 1. 0 3. 0 3. 0 5. 0 総合評価 5. 0 5. 0 5. 0 4. 0 3. 0 商品リンク• 普段使いのしやすさに続き、イラストの描きやすさでも堂々の1位を獲得!今回検証したスタイラスペンの中で 唯一パームリジェクション機能がきちんと作動し、快適な描き心地を実現させました。 まるで本物の紙に書いているかのように錯覚してしまいそうな感覚に感動。 書き損じや無反応が起こることも一切なく、文句のつけようがありません!他商品とは一線を画するスペックの高さです。 「iPad Proで本格的なイラストを描きたいならApple Pencil以外ありえない」と言い切れるくらい、mybest編集部が自信を持っておすすめできるスタイラスペンです! ペン先 樹脂 筆圧感知 あり サイズ 長さ:166mm/直径:8. 9mm 重量 20. 7g 付属品 なし 普段使いのしやすさ 5. 0 イラストの描きやすさ 5. 0 ゲームのしやすさ 0. 0 総合評価 5. 0 公式サイト ペン先 樹脂 繊維 ディスク 筆 繊維 筆圧感知 あり なし なし なし なし サイズ 長さ:166mm/直径:8. 9mm 13. 7cm 長さ:140mm/直径:9. 5mm 長さ:13mm/太さ:9mm 長さ:115mm 重量 20. 7g 9g 13g 9. 07g 10g 付属品 なし なし ペンキャップ1個 なし なし 普段使いのしやすさ 5. 0 5. 0 3. 0 3. 0 3. 0 イラストの描きやすさ 5. 0 5. 0 4. 0 4. 0 4. 0 ゲームのしやすさ 0. 0 1. 0 5. 0 3. 0 4. 0 総合評価 5. 0 5. 0 4. 0 4. 0 4. 0 商品リンク• キャッチ・ホールド力がしっかりしていて、ツムツムのツムやパズドラのドロップが掴みやすいのが利点。 両端に太さの異なるペン先がついているので、 ゲームの種類によってペン先を使い分けることもできます。 ペン先のスペアが両端合わせて20個も付属していて交換も簡単。 すり減りなどを気にせず、心置きなくゲームをプレイできます! ペン先 ゴム 筆圧感知 なし サイズ 長さ:140mm/直径:9. 5mm/ペン先の太さ:4. 5mm・6mm 重量 18. 1g 付属品 ペンキャップ・4. 5mmゴム製ペン先8個・6mmゴム製ペン先12個 普段使いのしやすさ 3. 0 イラストの描きやすさ 3. 0 ゲームのしやすさ 4. 0 総合評価 4. 0 ペン先 繊維 ディスク 樹脂 ゴム 樹脂 筆圧感知 なし なし なし なし なし サイズ 長さ:123mm/直径:9mm/ペン先の太さ:6mm 長さ:140mm/直径:9. 5mm 長さ:147mm/直径:9. 75mm/ペン先の太さ:2. 8mm 長さ:140mm/直径:9. 5mm/ペン先の太さ:4. 5mm・6mm 長さ:140mm/直径:9mm/ペン先の太さ:1. 9mm 重量 12g 13g 15g 18. 1g 18g 付属品 なし ペンキャップ1個 マイクロUSBケーブル ペンキャップ・4. 5mmゴム製ペン先8個・6mmゴム製ペン先12個 マイクロUSBケーブル・説明書 保証書付 普段使いのしやすさ 3. 0 3. 0 2. 0 3. 0 1. 0 イラストの描きやすさ 2. 0 4. 0 2. 0 3. 0 2. 0 ゲームのしやすさ 5. 0 5. 0 5. 0 4. 0 4. 0 総合評価 5. 0 5. 0 5. 0 4. 0 4. 0 商品リンク•

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Samsungがペン付き・デュアルカメラのAndroid搭載タブレットPC「Galaxy Tab S6」を発表

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こんにちは!クロです! 突然ですけど、ちょっとしたときに画像に文字入れしたり、お絵かき用でスタイラスペン付きタブレットが欲しくなる衝動に駆られることって、ありませんか? かくいう僕も、ブログの画像にササッと注釈を入れるときによく『iPad Pro』と『Apple Pencil』を使って手書きで文字入れをします。 しかし、イラストを描いたりデザイン画を描いたりと特にクリエイティブなことをするわけでもない人にとっては、この組み合わせはなかなかの出費なんですよね…。 少し注釈を手書きで描いたり簡単な画像加工に使うくらいなら、出来るだけお財布には負担を掛けたくないのが本音でしょう。 価格の安い無印iPadですら新品で買うと以下のような金額になります。 iPad 9. 7 Wi-Fiモデル 37,800円(税抜き)• Apple Pencil 10,800円(税抜き) 合計 48,600円(税抜き) 比較的安価な無印iPadであっても、Apple Pencilとセットで買うと、税込みでなんと 52,488円とかなり高額になってしまうんですね…。 うーん、この金額はなかなかポンと出せるものではありませんよね…。 しかも、無印iPadって前世代のチップセットを積んでいるので、他のタブレットと比べても特に高スペックというわけでもありませんし、正直他のタブレットと比較してもかなり見劣り部分があるのも確かです。 もっとリーズナブルな価格で手軽に画像編集やお絵かきがしたい! そんな方と相性がピッタリなのが、『Media Pad M5 lite10』なんですよ! 簡単な画像加工や注釈程度であれば『Media Pad M5 lite10』が驚くほど活躍してくれます! 製品ラインナップは3種類 『Media Pad M5 lite10』には3種類のモデルがあり、それぞれのモデルでLTEに対応していたり、ストレージやメモリ容量が変わってきます。 まずは、全てのモデルにも共通する主なスペックを見ていきましょう。 OS Android 8. 7mm 生体認証 指紋認証センサー スピーカー 上下左右に4基 バッテリー 7,500mAh 急速充電 2. 9時間でフル充電 指紋認証センサーにスピーカー4基は魅力的! CPU性能に関しては特筆すべき点は特にありませんね。 動作は非常にスムーズで、ブラウジングやアプリ操作も特にもたついた印象もありませんし、至って一般的なミドル級タブレットと言っていいでしょう。 画像編集などの軽作業をする分には何の不都合もありませんでした。 ピクセル密度は 280 PPIとiPad(264 PPI)よりも若干ですが高解像度となっています。 カラーはスペースグレーの一色のみ。 これはちょっと寂しいかな? ただ、低価格ながらiPadと同様に 指紋認証センサーを搭載しているのはポイントが高いですね! ロック解除の手間も掛かりませんし、セキュリティ的にも安心感があります。 そして更に嬉しいのが、iPad Proと同様に スピーカーを4基搭載している点! iPadが片面の2基だけなので、この点は『Media Pad M5 lite10』に軍配が上がりますね。 YouTubeやプライムビデオもしっかりとした音質で楽しめるので、iPadよりも更にエンタメ性に富んだ使い方が出来ますよ! なんだか、iPadとiPad Proを足して2で割った感じの万能感があります…! 上記にが共通スペックの部分。 それに加えて、『Media Pad M5 lite10』にはストレージとメモリ、LTE対応やスタイラスペンの有無を含めた 合計3モデルが展開されており、それぞれ仕様が異なってきます。 防指紋効果も高いので、特にフィルムを貼らずに使ってもいいんじゃないかな? フィルムを貼るとペン精度が落ちる原因にもなりますからね…。 個人的にはタッチペン対応のPCやタブレットは裸での使用をオススメしています。 本体の右サイドには「電源」と「ボリューム調整」ボタンが配置。 角は丸みを帯びたダイヤモンドカット加工が施されているので、細部まで美しく光沢感のあるデザインです。 本体の左サイドは「MicroSDカードスロット」「USB-C端子」「イヤホンジャック端子」が配置。 MicroSDカードは 最大256GBまで対応しているので容量不足に悩まされることはほぼ無いでしょう。 USB-C端子は充電用端子として兼用で、 2. 9時間で100%充電できる急速充電にも対応しています。 また、先程ご紹介したようにUSB-Cハブを使えばSDカードやUSBメモリからデータを読み込んだり、書き込んだりすることが出来るので、わざわざPCを使うまでもない場面でも活躍してくれますよ! イヤホンジャックに関しては、Huawei Histenサウンド効果というサラウンド技術を搭載しているので、音楽や動画を3D環境で視聴することが出来ます。 音に関してもさすがHuawei。 こだわりを感じられます! 実用からエンタテイメントデバイスとしても優秀な一台! 以上、約35,000円で手に入るお手軽スタイラスペン付きタブレット『Media Pad M5 lite10』の使い勝手や要点などをまとめてレビューしてみました! いろいろな機能面も合わせてご紹介してきましたが、この価格帯でしっかりとしたスタイラスペン付きタブレットは他に類を見ません。 iPadとiPhoneやMacを連携させてうんぬんかんぬん…なんて使い方を想定している方は素直にiPadを選んだほうが幸せになれると思いますが、そうでもない方にとっては、画像加工に加えて普段使いにもぴったりな非常にエンタテイメント性が高い機種になっていると感じましたね! 本格的なイラスト作成やプロフェッショナルな目的には使わないけど、しっかりしたペン付きタブレットで作業効率を高めたい方にはぴったりの端末だと思いますよ! そして何より安いからね!安いのは正義!(台無し).

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