ライトショアジギング リール おすすめ。 ショアジギングリールのおすすめ人気ランキング10選【青物とのやりとりに!】

スーパーライトショアジギングに適したリールとは?おすすめモデルも!|TSURI HACK[釣りハック]

ライトショアジギング リール おすすめ

ライトショアジギング初心者におすすめな 厳選リール こんにちわ 今回はライトショアジギングにおすすめなリール5選ということで紹介していきますが、 初心者~中級者までを対象としていますのでハイエンドモデルなどは入れていません。 予算3万円までのミドルモデル以下でおすすめなものを紹介していきます。 ライトショアジギングに適したリールとは 基本的にはタックルバランスありきだと思ってください。 ロッド、リール、ラインまどバランスの良いタックルを選ぶことが重要です。 ライトショアジギングのリールだけの話をするのであれば、ジグを投げる際の負荷に耐えられる耐久力と青物の引きに耐えられるドラグ力、それと飛距離の出るスプール形状や糸巻き量などを考慮する必要があります。 ショアジギングでは不意な大物でも耐えられるものが望ましいのでドラグは最低でも10kg以上、糸巻き量はPE1号が150m程度巻けるものが良いと思います。 ギアタイプは初心者であればハイギアモデルを選んでおけば大丈夫です。 おすすめリール DAIWA カルディア 実質1万後半~2万前後のミドルモデル。 3000-4000番がライトショアなら適しています。 DAIWA レグザ ダイワの2019最新モデル。 過酷なフィッシングシーンを想定し、開発されたタフさに優れる軽量小型スピニングリール。 アルミニウムを採用した堅牢ボディがタフデジギアをしっかり支え、マグシールドがその滑らかな回転を海水による塩ガミや異物の混入から守る。 最新モデルなだけあって最新の機能を詰め込んだコスパが高いオススメ機種。 カルディアよりも価格を抑えたい方におススメなモデルです。 SHIMANO ストラディックSW ハードな釣りに適したSWシリーズ。 ローラークラッチ&ラインローラーには防水性を高めるXプロテクトを採用。 さらに、精密冷間鍛造の硬く粘り強いHAGANEギア、リールのたわみや歪み、ネジレをしっかりと抑制するHAGANEボディ、負荷に強い軽快なリーリングを保持するX-SHIPを搭載。 また、操作性を高め、耐久性に優れたカーボンクロスワッシャやCI4+ハンドルノブの採用。 少し前のフラグシップにも引けを取らないハイスペックなリール。 ライトなショアジギングから船でのジギングまでこなせる。 4000-5000番のモデルが最適。 SHIMANO スフェロスSW スフェロスSWは海の大物にも負けないパワーとタフネスを持ったコンパクトなSWリールです。 心臓部には冷間鍛造製のHAGANEギアを、ボディにはアルミニウム製のHAGANEボディを採用することで、不意の大物にも負けないギア強度と巻き上げパワーをアングラーに提供します。 またハンドルにはガタの少ないねじ込み式、ドラグワッシャーには耐久性の高いカーボン素材を採用するなど、コンパクトながら、大物とも安心してやりとりできる頼れるリールです。 ばライトショアなら4000XGで十分対応できる。

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ライトショアジギング初心者におすすめ!青物やヒラメが釣れるタックル紹介!

ライトショアジギング リール おすすめ

アイキャッチ画像撮影:TSURI HACK編集部 ライトショアジギングに適したリールとは 堤防などを中心に青物やサワラといった大型魚を狙うライトショアジギング。 その手軽さから、近年では海のルアーフィッシングの中でも1、2を争う人気ぶりです。 本記事では、ライトショアジギングに使うリールの選び方と厳選したおすすめのリールを元釣具屋の筆者が紹介します。 これからライトショアジギングを始めようと思っている方や、リールの買い替えを検討されている方は、ぜひ参考にしてください。 ライトショアジギングリールの選び方1. 2号〜1. 5号を200m以上巻けるサイズであれば問題はありませんが、リールのサイズによって操作性やパワーが異なります。 ターゲットのサイズによって適したリールの番手は異なるので、釣行するエリアでどのような魚が釣れるのかを考えて選びましょう。 小型回遊魚には3000番 ハマチクラス(50cm前後)やサバ、タチウオなどの小型回遊魚を狙う場合は、3000番程度のスピニングリールを選びましょう。 コンパクトで軽量なため、操作性が良くて疲れにくいのがメリット。 また、汎用性が高く、シーバスやエギングなどに流用しやすいことも魅力です。 大型狙いは4000〜5000番 魚の平均サイズが大きく、80cm前後のブリクラスも混ざる釣り場では、4000〜5000番サイズを選びましょう。 リールの重量は重たくなりますが、巻き上げる力が強く、大型魚とのやりとりや重ためのジグのシャクリが楽に行えます。 また、大きいサイズのリールほど飛距離が伸びるので、3000番サイズよりもルアーを遠投することができます。 ライトショアジギングリールの選び方2. 重量と剛性 各社から発売されているスピニングリールは、軽量な機種と高剛性な機種の2種類に大別されます。 ショアジギングには高剛性なリールだけが適しているように思うかもしれませんが、実は軽いリールにもメリットがあるのです。 それぞれの特徴を確認しておきましょう。 軽いリールのメリット 軽量なリールは軽さを最優先して設計されているため、剛性重視のリールと比べればやや弱くなります。 しかし、タックル全体の重さが軽くなるのでキャストやシャクリを軽快に行え、体への負担が軽減されます。 ライトショアジギングは投げ続けてシャクり続ける釣りなので、慣れていない初心者の方や女性の方には軽量なリールがおすすめです。 高剛性なリールのメリット 高剛性なリールは金属製のボディや高強度なローターなどが採用されており、重量が重たい代わりに、負荷がかかった状態でも力強く巻き上げられます。 パワーロスが少ないので、重めのジグでも楽にシャクることができ、大物とも安心してやりとりが可能です。 また、ショアジギングは負荷が大きな釣りなので、高剛性なリールの方がパーツの破損などのトラブルも少なく、長期間使用できます。 ライトショアジギングリールの選び方3. ギア比 多くのリールにはノーマルギアモデルとハイギアモデルがラインナップされていますが、おすすめはハイギア(エクストラハイギア)です。 ライトショアジギングは飛距離がでるメタルジグを使用し、広い範囲を探る釣りなので、巻き取り量が多いハイギアモデルの方が効率的に釣りができます。 また、青物は速い動きに反応することが多く、ノーマルギアよりも速く巻けることもおすすめの理由です。 ライトショアジギングリールの選び方4. ドラグ力 5kg以上のドラグ力があれば80cm程度のブリでも楽に対応することができます。 5kg以下でもやりとりは可能ですが、魚の走りを止めにくいので、大型を狙う場合にはドラグ力も確認しておきましょう。 4000〜5000番のリールは大半が5kg以上のドラグ力を備えていますが、それよりも小型なリールや安価なリールの中にはドラグ力が弱いものもあります。 おすすめのエントリーモデル(1万円前後) 1万円前後の入門モデルの中から、これからライトショアジギングを始める方におすすめしたいリールを選びました。 レガリス LT4000D-CXH(ダイワ) 滑らかにラインが出るATD(オートマチックドラグシステム)が採用され、負荷が掛かりやすいライトショアジギングでもラインブレイクのリスクが軽減されています。 軽量ながら強度も十分にあり、はじめてライトショアジギングをする方でも快適にシャクり続けられるリールです。 購入してから週1回の釣行を約2年続けています。 不具合なく使用できており、耐久性に申し分はありません。 価格は1万円台ですが、機能的にもHAGANEギア、コアプロテクトが導入されておりタフな環境でも安心して使用しています。 このリールでの最大の釣果は72センチのメジロを釣り上げましたが、まだまだ余裕がありました。 出典: レグザ LT4000D-CXH(ダイワ) 高剛性の金属ボディを搭載しており、負荷が掛かってもたわみが少なく、安定した巻き取りができる高剛性なリールです。 独自の防水機構であるマグシールドも搭載され、同価格帯では耐久性も抜群。 金属ボディながらも軽量に設計されているので操作性も良く、リーズナブルな価格で軽さと剛性を求める方におすすめです。 軽い巻心地、自重もしっくりくる重さ。 なんといってもデザインがかっこよすぎる。 リールて飽きがきたりしますがサステインはデザイン共に巻き心地がいいのですごく長く使えると思います。 出典: おすすめのハイクラスモデル(3万円以上) 3万円以上のハイクラスモデルの中から、ライトショアジギング極めたい方におすすめのリールを集めました。 ルビアス LT4000-CXH(ダイワ) 軽量化に重点をおいた最新モデルで、ボディ全体はもちろんローター部も軽量化され、巻き出しが非常に軽くなっています。 それでいて、モノコックボディが採用されたことによって大型のギアが搭載され、巻き上げもパワフル。 軽さにこだわりたい方におすすめのリールです。

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ライトショアジギングリールおすすめランキング20! ダイワやシマノも!

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ライトショアジギングでディアルーナをおすすめする3つの理由! 軽い ライトショアジギングは軽めと言っても平均40g程度のメタルジグを一日シャクリ続けるので結構大変です。 なので、ロッドは軽いに越したことはありません、ロッドが軽いと疲れにくいことと、感度もあがります、基本的にライトショアジギングは繊細なアタリではありません、ガツンと強いアタリなので感度はそれほどいらないんじゃないの?と思う方も居ると思います。 それではなぜ、感度の話をするのかと言うと、釣りをしていて使ってるメタルジグの重さは同じなのに今日はなんだか重い気がするや軽い気がするっと思ったことはありませんか? 他にもシャクっていて途中で重くなったりしたことはありませんか?それは潮が効いていたり潮がぶつかっている所だったり、なにかしら海の中の状況が変わっているポイントでそういう変化があります。 そういう変化がある所で魚がヒットする確率があがります、なのでロッドの感度は釣りにおいて重要になってきます。 強い シマノディアルーナはハイパワーX、スパイラルX、マッスルカーボンが採用されているので、キャスト時やファイト時のネジレや潰れを軽減でき、より強いロッドになってます。 キャスト後のロッドの収束も早くロッドの戻りが速いのでキャスト精度とロングキャストが出来るようになっています。 その他に青物は小さくても結構強烈な引きをします、その強烈な引きを抑えるロッドの性能も重要です、そのあたりのディアルーナはしっかりクリアしています。 安い シマノディアルーナは実売で2万円程度しますが、上で紹介した性能を考えるとかなりお買い得だと思います、シーバスやライトショアジギングを兼用出来る性能をもち、軽さも軽くてハイパワーX、スパイラルX、マッスルカーボンを採用しているので、コスパを考えるとかなりいいと思います。 他にも2万円程度のロッドはたくさんありますが、ここまでコスパがいいロッドはあまりないと思います、他のラインナップも充実しているので、他の機種も気になってきます。 ライトショアジギングでディアルーナに合わせるおすすめリールを紹介! ライトショアジギングをやる上で注意しないといけないのが、リールの性能です、青物はシーバスとは比べ物にならないくらい強烈な引きをします、なので安いリールを使ってしまうとリールが壊れてしまいます。 青物を安いリールでかけると、ギアが壊れて巻けなくなったり、ドラグがヘタってしまったりと壊れる原因になります。 そこで今回おすすめしたいリールがツインパワーXDです、正直言うとこれより安いリールはすぐに壊れるのでおすすめ出来ません、安いリールを壊れてすぐに買い換えるという感じならいいですが、それなら最初からいいリールを買うことをおすすめします。 ツインパワーXDは海でタフに使う事を想定したリールです、なので、そう簡単には壊れませんギアもしっかりしたものを使用してありドラグ性能も問題ありません。 SWシリーズのリールと比べると少々劣る部分もあると思いますが、ライトショアジギングには十分な性能だと思います。 ライトショアジギングをディアルーナでするその他の理由! ライトショアジギングをディアルーナでする他の理由はシーバス釣りをしていて、青物が回遊してる時にはライトショアジギングをやりたいと思うのですが、ライトショアジギングを始めると、他の大型ターゲットにも興味が出て来ます。 私もそうでした、私の場合はライトショアジギングをかじってから、次はヒラスズキも始めました、ディアルーナはヒラスズキにもぴったりです、ロングロッドで強い引きにも負けないパワーがあります。 軽いので強風でも狙ったポイントにしかっりキャストが出来るのでヒラスズキにもぴったりです、ヒラスズキのロッドは専門性が高くどのメーカーも結構高額な物が多いです、しかし、ディアルーナは実売2万円程度で買えるので、とてもおすすめです。 ヒラスズキロッドに関してはなんでもロッドを下の記事でも紹介していますので、気になる方は覗いて見てください。 その他にサーフのヒラメゲームなどにもいいと思います、ディアルーナは色々な釣りに応用出来るコスパがいいロッドだと思います、初心者から上級者まで使う人選ばない、万能ロッド的な感じですね。 1本で何でも出来るロッドはコスパがいいので私は結構好きで使います、他にも流用できるなんでもロッドを使っていますので、使い込んでからまた紹介したいと思います。 それではまた~.

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