ゲンガー 育成 論。 【ポケモン剣盾】ゲンガーの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

【ポケモンUSUM】ゲンガー(メガゲンガー)の育成論まとめ【ウルトラサンムーン】

ゲンガー 育成 論

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【ポケモンサンムーン】最強ゲンガー(メガゲンガー)の育成論・厳選・対策・入手方法まとめ│ホロロ通信おすすめゲームと攻略裏技最新まとめ【ホロロ通信】

ゲンガー 育成 論

【良いところ】• 無効タイプがノーマル・格闘・地面と3つもあります。 特にノーマルタイプのカビゴンはメインの仮想敵であり、カビゴンの「おんがえし」「じしん」を受けて無償降臨することができます。 受けた後は「きあいだま」で弱点をついたり、「だいばくはつ」を撃つことができます。 カビゴンが「かみくだく」を持っていることがある点には注意。 「きあいだま」はノーマルタイプの弱点をつくことにも使えますし、「シャドーボール」に耐性のある鋼・悪タイプの弱点をつくこともできます。 スターミーなど特殊エースとのコンビが良いです。 スターミーは特殊受けであるハピナスやカビゴンに弱いポケモンです。 しかしハピカビに対し、ゲンガーで「だいばくはつ」を当てることに成功すれば大ダメージのため、コチラ後続のスターミーが活躍しやすくなります。 ゲンガーは、コチラの特殊エースが特殊受けを突破するサポートができるポケモンです。 カビゴンに対しては、「おんがえし」読みでゲンガーを交代出しして「だいばくはつ」。 ハピナスに対しては後出しはしにくいですが、ハピナスの方からゲンガーを受けに来てくれるので普通に「だいばくはつ」すれば良いです。 特攻・素早さが高いです。 相手にカビゴン、ハピナスがいなくても速攻特殊アタッカー・速攻催眠要員などとして使うことができます。 苦手な相手を「さいみんじゅつ」で眠らせてしまうことができます。 「おいうち」ハッサムなどを眠らせて逃げましょう。 【悪いところ】• 特攻種族値は高いのですが、メインウェポン「シャドーボール」の威力が80と低いです。 このため単なる特殊エースとするなら火力の高いスターミーなどの方が向いています。 ゲンガーは無効タイプの多さと「だいばくはつ」「さいみんじゅつ」などで差別化を目指したいところです。 物理耐久がとても低いです。 相手カビゴンの交代読み「かみくだく」、相手格闘ポケモンの交代読み「ストーンエッジ」がイタイです。 共倒れ系の技「だいばくはつ」「みちづれ」を習得できますが、どちらも読みが必要です。 「だいばくはつ」はハピナスやカビゴンに撃ちますが、読まれて相手に交代されがちであり狙った相手に当たりにくいという欠点があります。 「みちづれ」はおもしろい技ですが、「だいばくはつ」の方が安定して使いやすいです。 「みちづれ」をすると、相手が必要ないポケモンを捨ててくる場合があります。 これでは意味がありません。 マイナーですが、特性「ふみん」ドンカラスは「さいみんじゅつ」も効かず、「ふいうち」「おいうち」で強制的に読み合いにさせられてイヤな相手です。 味方にスターミーがいる場合、ドンカラスをゲンガーの「みちづれ」で強制的に倒してしまい、スターミーのサポートに徹するのもアリです。 スターミーとドンカラスが対峙してしまうと、これまた「ふいうち」「おいうち」で狩られてしまうので何とかゲンガーで被害を止めたいところ。 ゲンガーの型 性格 : むじゃき 努力値: 素早さ252、特攻252、HP6 or 素早さ252、攻撃調整、残り特攻 持ち物: いのちのたまorこうかくレンズ メイン: シャドーボール サブ技: きあいだま、だいばくはつ、10まんボルトorかみなり、めざめるパワー炎 補助技: さいみんじゅつ、みがわり カビゴン・ハピナスをボロボロにします。 特殊受けを機能できなくし、後続のスターミーなどを活躍させるためのサポートと割り切ることも必要です。 相手にノーマルタイプがいなければ特殊アタッカーとして戦うことができます。 性格・努力値について。 「だいばくはつ」を使うので、攻撃を下げたくありません。 カイリキーなど格闘タイプに交代出しすることがあるので、物理耐久の方が特殊耐久よりも大事です。 素早さ以外は基本的に特攻に振りますが、「だいばくはつ」の火力を上げるために攻撃に分けて振っても良いです。 持ち物について。 「いのちのたま」がオススメです。 しかし、「いのちのたま」はスターミー等のエースに持たせたい場合は「こうかくレンズ」でもOK。 命中率が不安な技を多用するゲンガーと相性が良いです。 技について。 「きあいだま」「だいばくはつ」「選択肢」「選択肢」という技構成とします。 「きあいだま」はカビゴンの「おんがえし」読みで交代出しした後に撃つ技です。 カビゴンを2~3発で落とします。 本当は「だいばくはつ」してしまっても良いのですが、カビゴンが交代してくるとキケンなので初めは「きあいだま」で様子見を。 「だいばくはつ」は特殊受けであるカビゴンに撃ち、後続の特殊アタッカーをラクにするための技です。 ゲンガーを受けに来たハピナスにも使うことができます。 必ずしもカビゴン・ハピナスを倒す必要はありません。 後続の特殊アタッカーの1撃で倒せる程度まで相手のHPを減らせればOKです。 「シャドーボール」は命中安定のメインウェポンとなります。 タイプ一致威力120なので、実は「きあいだま」と火力が変わらないですが、命中不安定技の多くなりがちなゲンガーには欲しい技です。 「10まんボルト」「かみなり」は水タイプの弱点をつくことができ、天敵ドンカラスの対策にもなります。 それ以外は「10まんボルト」でよいでしょう。 ドンカラスはマイナーですし、「かみなり」は外れすぎですし・・ 「めざめるパワー炎」は超霊狩りハッサムへの奇襲です。 しかしハッサム以外にほぼ使えないこと・最速にできないことが欠点です。 ハッサムには「さいみんじゅつ」で良いという考えもあります。 「さいみんじゅつ」は苦手な相手を眠らせる強力な技です。 命中が不安なので「こうかくレンズ」が欲しいところ。 「みがわり」は様子見の技です。 カビゴンに「だいばくはつ」したら読まれて逃げられた・・・のような事態を防ぐことができます。 また、相手がハッサムやドンカラスに交代してきても、交代際に「みがわり」を張れば「おいうち」や先制技を1度だけ防ぐことができます。 役割関係.

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メガゲンガーの育成論・調整|ポケモン育成論サンムーン|ポケモン徹底攻略

ゲンガー 育成 論

【良いところ】• 無効タイプがノーマル・格闘・地面と3つもあります。 特にノーマルタイプのカビゴンはメインの仮想敵であり、カビゴンの「おんがえし」「じしん」を受けて無償降臨することができます。 受けた後は「きあいだま」で弱点をついたり、「だいばくはつ」を撃つことができます。 カビゴンが「かみくだく」を持っていることがある点には注意。 「きあいだま」はノーマルタイプの弱点をつくことにも使えますし、「シャドーボール」に耐性のある鋼・悪タイプの弱点をつくこともできます。 スターミーなど特殊エースとのコンビが良いです。 スターミーは特殊受けであるハピナスやカビゴンに弱いポケモンです。 しかしハピカビに対し、ゲンガーで「だいばくはつ」を当てることに成功すれば大ダメージのため、コチラ後続のスターミーが活躍しやすくなります。 ゲンガーは、コチラの特殊エースが特殊受けを突破するサポートができるポケモンです。 カビゴンに対しては、「おんがえし」読みでゲンガーを交代出しして「だいばくはつ」。 ハピナスに対しては後出しはしにくいですが、ハピナスの方からゲンガーを受けに来てくれるので普通に「だいばくはつ」すれば良いです。 特攻・素早さが高いです。 相手にカビゴン、ハピナスがいなくても速攻特殊アタッカー・速攻催眠要員などとして使うことができます。 苦手な相手を「さいみんじゅつ」で眠らせてしまうことができます。 「おいうち」ハッサムなどを眠らせて逃げましょう。 【悪いところ】• 特攻種族値は高いのですが、メインウェポン「シャドーボール」の威力が80と低いです。 このため単なる特殊エースとするなら火力の高いスターミーなどの方が向いています。 ゲンガーは無効タイプの多さと「だいばくはつ」「さいみんじゅつ」などで差別化を目指したいところです。 物理耐久がとても低いです。 相手カビゴンの交代読み「かみくだく」、相手格闘ポケモンの交代読み「ストーンエッジ」がイタイです。 共倒れ系の技「だいばくはつ」「みちづれ」を習得できますが、どちらも読みが必要です。 「だいばくはつ」はハピナスやカビゴンに撃ちますが、読まれて相手に交代されがちであり狙った相手に当たりにくいという欠点があります。 「みちづれ」はおもしろい技ですが、「だいばくはつ」の方が安定して使いやすいです。 「みちづれ」をすると、相手が必要ないポケモンを捨ててくる場合があります。 これでは意味がありません。 マイナーですが、特性「ふみん」ドンカラスは「さいみんじゅつ」も効かず、「ふいうち」「おいうち」で強制的に読み合いにさせられてイヤな相手です。 味方にスターミーがいる場合、ドンカラスをゲンガーの「みちづれ」で強制的に倒してしまい、スターミーのサポートに徹するのもアリです。 スターミーとドンカラスが対峙してしまうと、これまた「ふいうち」「おいうち」で狩られてしまうので何とかゲンガーで被害を止めたいところ。 ゲンガーの型 性格 : むじゃき 努力値: 素早さ252、特攻252、HP6 or 素早さ252、攻撃調整、残り特攻 持ち物: いのちのたまorこうかくレンズ メイン: シャドーボール サブ技: きあいだま、だいばくはつ、10まんボルトorかみなり、めざめるパワー炎 補助技: さいみんじゅつ、みがわり カビゴン・ハピナスをボロボロにします。 特殊受けを機能できなくし、後続のスターミーなどを活躍させるためのサポートと割り切ることも必要です。 相手にノーマルタイプがいなければ特殊アタッカーとして戦うことができます。 性格・努力値について。 「だいばくはつ」を使うので、攻撃を下げたくありません。 カイリキーなど格闘タイプに交代出しすることがあるので、物理耐久の方が特殊耐久よりも大事です。 素早さ以外は基本的に特攻に振りますが、「だいばくはつ」の火力を上げるために攻撃に分けて振っても良いです。 持ち物について。 「いのちのたま」がオススメです。 しかし、「いのちのたま」はスターミー等のエースに持たせたい場合は「こうかくレンズ」でもOK。 命中率が不安な技を多用するゲンガーと相性が良いです。 技について。 「きあいだま」「だいばくはつ」「選択肢」「選択肢」という技構成とします。 「きあいだま」はカビゴンの「おんがえし」読みで交代出しした後に撃つ技です。 カビゴンを2~3発で落とします。 本当は「だいばくはつ」してしまっても良いのですが、カビゴンが交代してくるとキケンなので初めは「きあいだま」で様子見を。 「だいばくはつ」は特殊受けであるカビゴンに撃ち、後続の特殊アタッカーをラクにするための技です。 ゲンガーを受けに来たハピナスにも使うことができます。 必ずしもカビゴン・ハピナスを倒す必要はありません。 後続の特殊アタッカーの1撃で倒せる程度まで相手のHPを減らせればOKです。 「シャドーボール」は命中安定のメインウェポンとなります。 タイプ一致威力120なので、実は「きあいだま」と火力が変わらないですが、命中不安定技の多くなりがちなゲンガーには欲しい技です。 「10まんボルト」「かみなり」は水タイプの弱点をつくことができ、天敵ドンカラスの対策にもなります。 それ以外は「10まんボルト」でよいでしょう。 ドンカラスはマイナーですし、「かみなり」は外れすぎですし・・ 「めざめるパワー炎」は超霊狩りハッサムへの奇襲です。 しかしハッサム以外にほぼ使えないこと・最速にできないことが欠点です。 ハッサムには「さいみんじゅつ」で良いという考えもあります。 「さいみんじゅつ」は苦手な相手を眠らせる強力な技です。 命中が不安なので「こうかくレンズ」が欲しいところ。 「みがわり」は様子見の技です。 カビゴンに「だいばくはつ」したら読まれて逃げられた・・・のような事態を防ぐことができます。 また、相手がハッサムやドンカラスに交代してきても、交代際に「みがわり」を張れば「おいうち」や先制技を1度だけ防ぐことができます。 役割関係.

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