ビア ゴーゴー。 バービア嬢、ゴーゴー嬢を囲うには一ヶ月いくら必要か?超ロングペイバー。

クラビ・アオナンビーチの夜遊び情報2016年。バービア、ゴーゴーバーもあるよ。

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アジア周遊旅行28(クラビ夜遊び編) 初日夜は頭痛とレディボーイのため、軽い予備調査に終わったクラビ・アオナンビーチの夜遊び。 2日目は、頭痛もおさまり、昼間からアオナンビーチを散策した。 まじめな観光情報をお求めの方は以下からどうぞ。 すでに場所はわかっていたので、あとは内実調査だ。 クラビ・アオナンビーチのバービア 事前情報ではバービア群が2つあるとのことだったが、見つけられたのは一つだけ。 それが、初日夜にも立ち寄った RCAバービア群だ。 アーケードには、 RCA Entertainmentと記載あり。 背後に奇岩を構えたバービア群なんて、ここくらいだろう。 夕方の様子 夜は、こうなる 場所は、ビーチロードから北上して右側。 マクドナルドの斜め前あたり。 わたしが2日目に宿泊したアオナンスマイルホテルからは徒歩2分。 全部で10軒くらいのバービアが集まっている。 Amy's69バーが一番にぎやか。 揃いの衣装を着たバービア嬢が10人近く在籍。 客層はすべてファラン。 わたしが初日に飲んだのもここだ。 LEOビール:90バーツ レディドリンク:190バーツ バーファイン:400バーツ バービア嬢に話を聞いたみたところ、ショートのチップは2000バーツが相場とのこと。 高いもんですね。 2日目は、一番奥にあるバービアで飲んだ。 夜7時くらいにRCAへ訪問すると、バービア群はオープンしているものの、客はほとんどいない。 Amyもがらがら。 バービア嬢たちの姿も少なめ。 どうやらファランたちはスロースターターで、夜10時くらいにならないと客が集まらないとか。 一番奥のNUMBER1バーが比較的バービア嬢もそろっていた。 最初は、だらだらと飲む。 こちらがタイ語とイサーン語を少し話せるとわかると、バービア嬢たちがからんできた。 やはり、クラビとはいえ、働いているバービア嬢たちの出身地はイサーンが圧倒的に多い。 積極的にお相手してくれたのは、25歳のバービア嬢。 イサーンではなくて、ペチャブーン出身だ。 ま、イサーンの隣なので、イサーン語も理解するけど。 ビリヤード勝負でまさかの敗北を喫してしまう。 レディドリンクを進呈。 200バーツ。 ちなみに、客のビールは100バーツだ。 Amyよりちょっと高い。 仲良くなると、バービア嬢からペイバーのお願いをされた。 ショートで1500バーツ。 バーファインは聞きそびれたが、たぶん400か500。 残念ながら、彼女の体型は、わたしには無理。 顔と性格は悪くなかったんで、ちょっと残念だ。 アオナンビーチのバービア群でお相手を探すのは、なかなか厳しそうな印象。 もちろんハードルを下げれば問題ないだろうけど。 4203号線の坂を登っていく途中に、元バービア群らしき廃墟が見つかった。 Aonang MeetingPoint Plaza 残骸からすると、たぶんバービアないし、普通のバーだったと思われる。 アオナンビーチのミュージックバー バービア群ではないが、ミュージックバーは、いくつか単独で営業している。 生バンドが入っているのが特徴。 ROOTS ROCK REGGAE BAR RCAバービア群から少しだけ北上したところにあるバー。 わりと本格的なバンド演奏をしていた。 BOOGIE BAR これは、なんちゃってウォーキングストリートの中にあるミュージックバー。 ウォーキングストリートのあまりのしょぼさに、ジム・モリソンもびっくりだ。 COCONUT BAR ビーチロード沿いの路地奥にあるミュージックバー。 ノーマルなバーだと思うが、ウェイトレスはそれっぽい格好をしていることもあり、交渉次第では連れ出し可能かも。 センターポイント(CENTER POINT) ビーチロード沿いに入り口があって、土産物屋を抜けた先に複合施設が建っている。 アオナンビーチの夜遊びといえば、ここセンターポイントだ。 3階建てになっていて、バー、レストラン、ディスコなどが揃っている。 1階がバーとレストラン。 中庭では、ファイヤーショーをやっていた。 バービアとミュージックバーの境目がかなり曖昧。 小さなバーでは、お約束の4目並べやサイコロゲームがおいてあったので、たぶんバービアでしょう。 2階から見下ろしたところ 2階から上はディスコやパブになっている。 案内板をみるかぎり、けっこうな店があるようだ。 客引くいわく、ドラフトビールが50バーツぽっきり。 中ではショーがあるという。 入ってみると、中央に小さなステージがあって、ビキニ姿のダンサーが二人踊っている。 店内は広めで、待機中のダンサーが各所にいる。 全部で10人以上。 ビールは確かに50バーツだった。 その場で支払うキャッシュオンデリバリー。 ウォーキングストリートのゴーゴーバーでも1軍で通用しそうなダンサーが言い寄ってきた。 顔もスタイルもばっちり。 レベル高し。 ちょろっと世間話をしてみると、彼女はショーダンス専門で連れ出しは不可とのこと。 レディドリンクは、ソフトドリンク系200バーツ、テキーラやカクテルのロングサイズは400バーツ(420バーツだったかも)。 なかなかのお値段だ。 ただ、他の客が遊んでいるところを見ると、大きなビールタワーを注文して、ダンサーも一緒にそれを飲んでいた。 タイのパブではありがちなスタイル。 場内が暗くなって彼女のショータイムがはじまった。 他のダンサーはビキニ着用だが、彼女はトップレスになっていた。 ただし、ニップレス付き。 ここは場内撮影禁止ではないようで、韓国人と思しき若い客たちは、ダンスの様子を平気で撮影していた。 わたしは、気弱に足元だけをぱちりと。 別のダンサーに話を聞くと、通常のダンサーはペイバー可能だという。 バーファインは2000バーツ。 ショートのチップが2000バーツ。 まあ、けっこうなお値段で。 ここをゴーゴーバーと呼びうるかどうかは微妙だけど、まあ、ダンサーが踊っていて、ペイバーというシステムもある以上、ゴーゴーバーと呼んでもいいんじゃないでしょうかね。 隣にも別のパブがあって、客引きによるとドラフトビールも同じ値段。 たぶん、中のシステムも同じでしょう。 3階にはディスコもある。 あと、レディボーイショーの店もあるようだ。 ローシーズンのせいか、オープンしていない店もあって、よくわからなかった。 やはり、観光にせよ夜遊びにせよ、クラビはハイシーズンに訪れたほうが良さそうだ。 あまり夜遅くなりすぎると、ホテルへの帰り道で、またレディボーイに追いかけられそうなので、深夜0時には大人しく部屋に戻って、アオナンビーチの夜遊び調査は終了となった。 クラビアオナンビーチ夜遊び地図 地図 センターポイントとRCAの場所だけわかれば、それで充分。 基本的に、この2箇所しかない。 クラビアオナンビーチ夜遊びまとめ バンコクやパタヤやプーケットとは比較できないほどの小規模だが、遊ぼうと思えば、何とか遊べる。 バービアでペイバーして、翌日そのままビーチで一緒に過ごすなんて遊び方もできるだろう。 ゴーゴーバーは、ショーダンサー以外はちょっと厳しいレベル。 完全夜遊び目的だけでクラビを訪れるのはおすすめしませんが、ビーチリゾートのついでに夜遊びするだけなら、この程度でも楽しめるかと思う。 屋台やビーチでの物売りを禁止しておきながら、このような夜遊びスポットは容認するところがタイのおもしろいところ。 バンコクやパタヤばかりで飽きてきたという人は、たまには、クラビまで遠征するのも楽しいもんですよ。

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嬢のバー閉店でゴーゴーやバービアの給料事情を知る~2018年7月記(3)

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ただ、これだと悪い評価はつきますが、実際、自分がミスして相手に迷惑をかけているわけで、これはしょうがないです。 今回のケースはすでに発送をされて取引が成立しているわけで、 キャンセル願いへの返信がなくても、基本的に落札者側は通常の取引をしているだけで落ち度はありません。 それで「悪い」評価となると、相手としては当然理不尽と感じるでしょう。 私が落札者であればそう感じるでしょう。 相手の評価の状況云々は関係なく、基本的に相手には「非常に悪い」部分はないですから、それをつけるのはおかしいでしょうね。 まあ、百歩譲って「キャンセルのお願いをしたのですが、ご連絡がなかったので、発送させていただきました」ぐらいで 「どちらでもない」あたりでしょうか。 Q 今日メールでつぎのようなメールが届きました。 お調べしたところ、会費のお支払いに使用できる有効なクレジットカードがアカウントに登録されていません。 クレジットカード情報の更新、新しいクレジットカードの追加については以下の手順をご確認ください。 詐欺メールですよね? 気になったのはメールに私のユーザーアカウントが含まれていることです。 超音速の弾道ミサイルは、北朝鮮ー日本など数分で飛翔してしまうからです。 特に問題なのは ・「軌道計算」:多くの不確定要素が絡み、どうしても相当の時間を要する。 ・「迎撃の是非」:北朝鮮が「打ち上げたのは人工衛星を積んだロケットである」と主張した場合大問題になる。 しかも大気圏外はどこの国の領域でもなく、いわば「公海で船を沈めた」のと同じことになる。 そして最も問題なのは、現段階で「飛来する超音速弾道ミサイルを撃ち落とす有効な方法は存在しない」ということです。 だからアメリカは中国のミサイル技術の向上に伴い黄海には入れなくなりつつあるし沖縄からグアムへの基地機能の移転を進めています。 北朝鮮のミサイルに神経をとがらせているのは北西太平洋の平和と言うより、北朝鮮が「アメリカ本土へ到達可能なミサイル保持」を目標としているからです。 実際の精度は軍事機密なので知りようもありません。 そうすると最大1分以内で 「発射事実の補足」「発射物の分析と確定・推定」「軌道計算」「日本への着弾の可能性の算出と被害規模の予測」「迎撃の是非」「決断」「該当部隊への連絡」「該当部隊の展開」「迎撃実施」 を済まさなければならないことになります。 超音速の弾道ミサイルは、北朝鮮ー日本など数分で飛翔してしまうからです。 特に問題なのは ・「軌道計算」:多くの不確定要素が絡み、どうしても相当の時間を要する。 ・「迎撃の是非」:北朝鮮が「打ち上げたのは人工衛星を積んだロケットである」と...

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バンコク夜遊びでオススメから怪しいバービア7ヵ所を紹介します

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この記事の読了目安は約 8 分です。 こんにちは、さだです。 さてさて、今回初一人タイなので ゴールデンナイトまでのちょとした時間つぶしが難しい、、、 んで、ネットでいろいろ調べていたら バービア??3回目にして初めてバービアの存在を知りました。 正確には、店の呼び方を初めて知りました。 バービアって何!? 日本で言うガールズバーみたいなもんです。 でもお持ち帰りアリの ゜ロ゜ ゴーゴーバーに比べたら比較的ゆっくりと飲むことが出来ます。 ほとんどのお店が仕切りもなくオープンカフェ的な雰囲気です。 なので、外からお店の雰囲気を見ることも出来るし 中で座ってナナの様子を観察することも出来ます。 迷った末に決めたナナのバービア店内の様子 優柔不断な性格なので、ぱっと決めれず何往復もしてしまいました。 やっぱり男ひとり旅、可愛い子を眺めながら飲みたいもんです。 席を適当に決めてビールを注文。。。。 持ってくるの遅っ! まっ微笑みの国タイだから許します。 んーなんかお腹も減ったし、ご飯も食べよー。 んーいいね、一人でも落ち着くわ。 たぶんお店全体にがっついてる感がないからかな。 お客さんもスタッフも自然体って感じ。 まっ中には絡んでくる体格の良い女の子もいましたけどね。 ほんとになんか食欲はないです。 ご飯も終わってまったりしてたら ウェイトレスさんが気を使って話しかけてくれる。 大丈夫わたくし一人には慣れていますので。 でもくっつきすぎず離れすぎずのいい接客だったので ビールをおごってあげました。 あっちなみにバービアは席代とかは一切かかりません。 飲み物とご飯代だけです。 女の子のドリンクはもちろんかかります。 まっ一人も飽きてきたし、カタコトの英語で会話してみますか。 うんうん、2割くらいしか言ってること分からんけど なんか笑ってるしいっか。 さあ、こっからお目当の子を口説いていくよ! きっかけ ふと、入口で目が合ったの女の子どうしてるかなーと思って見てみたら まだ女の子同士で話してる。 来ないかなーと思ってたけど来ないからこっちから行きました。 一緒に飲んでたウェイトレスさんに 「ねーねーあの子呼んでいい」って聞いたらOK! だいたいこういうお店でずっと座ってるだけの子って やる気がないかシャイかどっちか。 打ち解けていく過程 頑張って話してみて、笑ってくれるたびに「よしっ」って! こういう恥ずかしがりやな子が 少しずつ打ち解けていく過程が好きですね。 日本語はほぼなしでしたけど、なんとか3人でワイワイやってました。 途中白人のダンディーな男性もたまに話に加わってくれて。 一番盛り上がったのは僕の髪型でした。 学生の時以来十数年ぶりにパーマをかけていて ちょっとくるんくるんしてました。 でも笑ってるしいっか。 なんか楽しくなってきた。 ウェイトレスさんにしばし席を外してもらって 二人で話して、朝までは無理だけど1時間だけなら。 うん、それでもいいよー。 ほいじゃあお店出ますか。 お店に連れ出し料500バーツ払って、女の子には後で2000バーツ。 ゴーゴーやタニヤのカラオケに比べたら気持ち安めです。 なんか冒険に今から出かけていくような、そんな感覚。 まあこれは僕独特のヘンテコな感性なので気にしないでください。 さて、行き たいとこもないしホテルでゆっくりしますか。

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