アーロニーロ アルル エリ。 破面

【BLEACHブレソル】十刃オリジナル形態まとめ【小説CFYOW】

アーロニーロ アルル エリ

アーロニーロ・アルルエリは第一期「刃(エスパーダ)」の生き残りで現第9十刃(ヌベーノ・エスパーダ)の破面(アランカル)。 十刃の中では唯一のギリアン級で当時は崩玉も未覚醒だったためか完全な人間形態ではなく、特に頭部は液体の入ったカプセルにボール状の顔が浮いているといった特異な形状となっている。 織姫を救うために虚圏(ウェコムンド)に向かったの前にの姿で現れ仲間全員の首を持ってくるように告げるも、海燕なら冗談でも口にしないような卑劣な言葉から本人ではないと見抜かれてしまう。 しかし姿だけでなく斬魄刀や戦闘スタイルに至るまで全て海燕そのものでルキアは確信に至れなかったが、宮に入るまで仮面を取らなかった点に不自然さを感じられ壁を破壊して陽の光を浴びせることでその正体がアーロニーロであることを見破られる。 その後も海燕の姿に戻り優勢に戦うも参の舞・白刀で頭部を貫かれて消滅した。 作中では発現させなかったが今まで取り込んできた全ての霊体の能力を使用できるという点においては驚異と言える。 しかし敵の恩人の姿になったからといって油断してやられるあたり元がギリアンだけに知力が低いのだろう。 プロフィール• 誕生日 4月23日• 星座 おうし座• 身長 205cm• 体重 91kg 帰刃 喰虚(グロトネリア) 解号:喰い尽くせ 虚(ホロウ)の屍骸を喰らうことでその霊圧と能力を自分のものにできる能力。 取り込んだ霊体の姿と能力を発現させることができるが陽の光を浴びると解かれてしまう。 解放すると巨大なタコのような姿になり今までに喰らった33650体の虚の能力を全て同時に発現できるようになる。 なおメタスタシアを取り込んだ際に海燕の霊体も同時に取り込んでいる。 技 認識同期 戦った敵の情報を瞬時に全ての同胞に報せることが出来る第9十刃の役目でもあり能力。

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【ブレソル】ザエルアポロ オリジナル形態で全裸になる【帰刃のその先へ・十刃・CFYOW】

アーロニーロ アルル エリ

アーロニーロ・アルルエリ、とは『』の登場人物である。 : 概要• 体重:kg• 生年日: 名前の由来はエーロ・ニオから。 る死の形は。 人のようでそうではない姿をしている。 頭部には液体が満たされたがありその中には顔が2つ入っていて両方がしゃべる。 の下のは。 認識という自分が戦った相手のをに伝えることができるを持つ。 帰名は喰虚[ア]、解号は喰い尽くせ。 は死んだウを食らうことでその霊圧とを自分のものとすることができるというもの。 その姿形をとりを使用するだけなら解放前でも可。 解放後は巨大なのような下半身の上にの上半身が生えたような姿になる。 これは今まで食らったウのを全て解放しているのだという。 ギンというメノスの中でも最下級の出だがこのにより限のを続けているため第一期十の頃からその座につくことができた。 本人いわくすでに体のウを食らっている。 作中ではと対峙。 にとって大切な上官であった志波を取り込んだタを食らっているためその姿形とを見せることでを惑わせた。 そして解放後は圧倒的なでを打ちのめす。 しかし全な止めを刺す前に折れた身を氷で形作るというの攻撃を頭部に受けてしてしまう。 上述通り解放前に食らったウのを発動させることができるのは確か。 そして解放後にも上半身で志波の姿をとってそのも使用している。 そして本人いわく解放後の彼は3万をえるウの軍勢と同じとのこと。 解放後は基本はそのままで下半身が強化されるということでいいのだろうか。 3作の番宣のために描き下ろされた短編ではと共にに落ちたことになっている。 関連動画 アーロニーロ・アルルエリに関するのを紹介してください。 関連商品 関連項目•

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アーロニーロでBLEACH

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第4十刃 クアトロ・エスパーダ ウルキオラ・シファー ウルキオラ・シファーは黒髪に頭の片側に仮面のようなものをつけているのが特徴です。 非常に冷静で感情を表さないキャラクターであり、任務を全うすることを最優先に動きます。 死を司る形は「虚無」であり、斬魄刀を解放することで悪魔のような姿となって翼が生えます。 さらに十刃の中では唯一、帰刃・第二階層(レスレクシオン・セグンダ・エターパ)となることが可能です。 これによって一護でも目で追えないスピードと凄まじい霊圧にかわっています。 帰刃・第二階層(レスレクシオン・セグンダ・エターパ)となって一度黒崎一護を殺してもいます。 第5十刃 クイント・エスパーダ ノイトラ・ジルガ ノイトラ・ジルガは鋭い目つきと大きな口、長い黒髪が特徴です。 非常に好戦的な性格をしており、戦いを生きがいとしています。 司る死の形は「絶望」であり、左目に孔が開いています。 三日月型の鎌のような武器を持っており、非常に攻撃力が高く大ぶりな攻撃を多く多用します。 表皮を硬質化させる能力である「鋼皮(イエロ)」が十刃の中では随一であり、高い防御力をもっています。 帰刃化することで腕が六本になり、さらには三日月の様な角が生えて、より強力で攻撃的になります。 作中では助っ人に来た更木剣八によって倒されています。 第6十刃 セスタ・エスパーダ グリムジョー・ジャガージャック グリムジョー・ジャガージャックは水色のソフトリーゼントのような髪型と口元に残った仮面の破片が特徴です。 非常に荒々しく好戦的な性格をしており、黒崎一護を何度も追いつめています。 自己中心的な部分もあり、自分の独断で人間界に侵略するなどの行動も起こしています。 司る死の形は「破壊」であり、脇腹の後ろ側に6の数字が刻まれています。 帰刃名は「豹王(パンテラ)」であり、帰刃化することで豹のような姿となってよりスピードが上がります。 さらに、野性じみた攻撃が多くなって爪を武器として敵を切り裂きます。 第7十刃 セプティマ・エスパーダ ゾマリ・ルルー ゾマリ・ルルーは、褐色の肌の坊主頭が特徴の十刃です。 冷静で理屈的なしゃべり方をするのが特徴であり、司る死の形は「陶酔」です。 相手の首を落とさない限りは殺したことにはならないという残虐な思考の持ち主であり、他の敵との戦闘で致命傷を受けた朽木ルキアを殺そうとしたところを朽木白夜に殺されています。 帰刃名は「呪眼僧伽(ブルヘリア)」であり、たくさんの目玉がついた異形の姿になります。 そして、その無数の目によって見つめられたものを支配して操ることができます。 第8十刃 オクターバ・エスパーダ ザエルアポロ・グランツ ザエルアポロ・グランツは、ピンク色の髪とメガネが特徴の十刃です。 司る死の形は「狂気」であり、虚圏(ウェコムンド)内の最高の研究者でマッドサイエンティストでもあります。 非常に残虐な思考の持ち主で相手をいたぶって殺すことを楽しみます。 帰刃は「邪淫妃(フォルニカラス)」で白いドレスを着たような姿に翼が生えます。 敵に似た人形を作りだし、その人形の中にある臓器とリンクした名前の書いてあるおもちゃのようなものを潰すことで、実際に本体にもダメージを与えていたぶります。 最終的には助太刀に来た涅マユリによって人体実験のモルモットにされています。 第9十刃 ヌベーノ・エスパーダ アーロニーロ・アルルエリ アーロニーロ・アルルエリは、十刃の中では唯一のギリアン級(最下級)出身です。 藍染が最初に作った第一期「刃(エスパーダ)」の生き残りでもあり、戦闘力は低いながらも喰った虚の能力を使うことができ、海燕の霊体と融合した虚メタスタシアも取り込んでいたため、海燕の姿になることができます。 光が苦手であり、光に当たると変身が溶けてしまうという弱点があります。 第10十刃 ディエス・エスパーダ ヤミー・リヤルゴ ヤミー・リヤルゴは、巨体で褐色の肌を持つ男の十刃です。 死の形は「憤怒」を司っていて、非常に怒りやすく好戦的です。 帰刃後は、下半身が象の足をいくつも持った巨人のような姿となって、名前は「憤獣(イーラ)」です。 数十メートルまでにまで肥大化することができ、敵を圧倒的パワーで踏みつぶしたり吹飛ばすことができます。 10として作中では登場していますが、実は1の刻印を消すことでNo. 0となって最強のパワーを持つことができます。 しかし、更木剣八と朽木白夜によって倒されています。 【ブリーチ】10人の最強破面 アランカル 集団!! 十刃 エスパーダ を徹底紹介!! まとめ 今回はブリーチに登場する十刃の能力や特徴について紹介しました。 十刃は敵キャラクターながらも非常にかっこよく人気も高いのが特徴です。 それぞれが特徴的で個性があることからあなたも好きなキャラクターがいたのではないでしょうか。 非常に熱い戦闘が繰り広げられるシーンが多く、ブリーチはキャラクターも魅力的なので読んでみることをおすすめします。

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