ギャラドス りゅう の まい。 ギャラドス

ギャラドス育成論 : 10万ボルト克服!弱点保険ギャラドス!!|ポケモン育成論ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ギャラドス りゅう の まい

単純に強力で扱いやすい上、応用性の高さ・育成難易度の低さもあって人気があり、使用率は過去作でも上位に位置している。 第8世代ではメガシンカを失ったものの、様々な面で強化を受け、第7世代を上回る高い採用率を記録している。 ダイマックスとの相性の良さ 今まで、技威力の低さが数少ない欠点として挙げられていたが、高威力のダイマックス技によりそれを克服。 さらに、Zクリスタルを持たせなければ使いづらかったひこう技もすばやさを一段階上げるダイジェットとして使いやすくなり、じしんかじょうと合わせてりゅうのまいを積まずとも全抜きが狙えるように。 耐久面もロトムの10まんボルトを耐えるレベルまで上がるので総じてダイマックスエースに適任と言える。 とびはねるの有用性の向上 今まで唯一の一致物理技でありながらタイムラグによって交代で受けられやすい点で敬遠されていたとびはねるだったが、相手ダイマックスのターンを稼げることから、ゴーストダイブなど同系統のわざとともに有用性が見直された。 上記の通りダイマックスすれば高性能のダイジェットになるため、今作では高い採用率を誇る。 パワーウィップの獲得 今作から新しくパワーウィップを覚えるようになった。 今まで苦手だった、等・タイプに対する有効打であり、低めの命中率もダイマックスで補える。 苦手なポケモンの減少 カプ・コケコ、サンダーなど、上からわざで縛ってくる相手や、カプ・レヒレなど有効打に乏しく相手ができなかったポケモンの多くが今作では不在であり、それも抜き性能の高さに拍車をかけている。 対性能が落ちたのは痛いが、それを補ってあまりある強化を得ており、現状採用率トップクラスの一角。 一方でDLにより7世代まででも苦手で現在でも尚対抗手段が乏しいが解禁されたのは無視できない要素。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 前作まではいかく一択だったが今作はダイマックスと相性がいいじしんかじょうも候補に。 どちらも一長一短なので採用は慎重に。 いかく 物理方面に強いタイプと、物理耐久を補強するこの特性は非常に相性がよい。 居座りならりゅうのまいを積みやすくなり、サイクル戦でも活躍を見込める。 物理偏重の環境では特に有用だが、第8世代では以下のようにマイナス要素が多く、相対的に採用率を落としている。 ・・・・にいかく無効の効果が追加。 ・ダイマックス技の影響で・・などを持つポケモンがシングルでも増加。 ・能力ダウンを反射する新特性の登場 ・を持ったポリゴン2の解禁 しかし依然として強力な特性であることは変わりなく、物理流し型やサイクル型などでは基本的にこちら。 じしんかじょう 隠れ特性。 ダイマックスとの相性が良く、物理アタッカー型では現在こちらが主流。 特にダイジェットで落とせば攻撃の手を緩めずに、りゅうのまいを積んだのと同じ効果が得られる。 一方で、いかくによる耐久強化を失う点は注意。 元々いかくありきで耐久調整されてきたポケモンなので、素の物理耐久はそれほど高くなく、消耗しやすくなるのが欠点。 威力は少し物足りないが、安定性と追加効果が優秀。 採用されることは少ない。 アクアブレイクは覚えない。 相手ダイマックスの時間稼ぎにも。 メガシンカを失った為あくまでもサブウェポンとしての運用。 非接触技なのでにも有効。 とはいえ現環境ではピンポイント気味か。 二種類の追加効果もあり、発動したら儲けもの。 ダイアイスならタスキ持ちも処理できる。 いわなだれは覚えない。 奇襲目的の特殊型専用。 奇襲目的の特殊型専用。 ただしC下降補正無振りではD特化が確3。 やはり特殊型での採用が基本となる。 命中不安だが10まんボルトでは火力不足。 雨下で必中。 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイストリーム たきのぼり 130 195 天候:雨 一致技。 2発目から威力1. 5倍だが、かみなり必中化に注意。 ギャラドス自身もかみなりやぼうふうを覚えるので特殊型では使いやすい。 すばやさアップで3タテを狙う。 自信過剰とあわせて擬似りゅうのまい。 ぼうふう 140 210 ダイソウゲン パワーウィップ 140 場:GF 対。 A振り帯でH振り確1。 技強化、じしん半減、相手小回復と追加効果はギャラドス自身に逆風。 自身は恩恵を受けられないのもデメリット。 A振りで無振り確1。 ダイアイス こおりのキバ 120 天候:霰 対。 水技との補完に優れるが、ダイストリームと相性が悪い。 追加効果が優秀。 追加効果が優秀。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスによる攻撃を防ぐ。 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイロック ストーンエッジ 130 天候:砂嵐 対。 ダイストリームと相性が悪い。 ダイバーン だいもんじ かえんほうしゃ 140 130 天候:晴 対。 特殊型で。 大文字ならC252振りでH振り高乱1。 使用後は水技の威力が半減してしまうので、4倍弱点以外では使わないようにしたい。 ダイサンダー かみなり 10万ボルト 140 130 場:EF 特殊型で。 C振りで無振り確1。 相手のタイプの便乗に注意。 過去作限定技。 帯や珠ならダイアイスでも確1。 基本的にはダイジェットを用いるので、ダイマックス前提の運用となる。 前述の通り、ダイジェットでトドメを刺すと、りゅうのまいと同効果が得られる。 そのため、りゅうのまいは必須ではない。 今作からパワーウィップを覚えるようになり、ウォッシュロトム相手に一方的に不利ではなくなった。 上記の通り強化アイテムがあればA振りでH振りをダイソウゲンで確1にできる。 ただしギャラドス側の有利展開を防ぐためダイマックスされると返り討ちに遭う。 4倍弱点は依然として重いことに変わりはない。 一方でHBに特化しないため受け出し時の被ダメージは物理流し型より大きく、消耗が激しい。 ストーンエッジは水技と範囲が被り気味だが非接触で等倍範囲が優秀。 相手のダイバーンでひでりになっても威力が下がらない遂行技。 パワーウィップ習得により受け出しされる水に打点ができた。 だいもんじはピンポイント気味。 C下降補正無振りでもH252ナットレイは確定2発。 ゴツゴツメットを持たせると物理への対面性能とサイクル戦性能を両立することができるが、 より後続への負担を考えるならこだわりハチマキやたつじんのおびが有効。 素早さ調整について HAを大きく削って火力・繰り出し性能を下げると本末転倒なため、Sは調整程度が望ましい。 S4振りなどを抜ける52振りや、多く振っても準速抜きの100振り程度が妥当か。 特にそれらを意識しないならS無振りやHAに振った努力値の余り 12 だけでよい。 ダイマックスせずとも能力を上げられるが、隙は大きい。 味方のサポートやいかく、みがわりなどでの起点作りが重要。 素の特攻は低いものの、技の威力でカバー。 その歴史は古く、ギャラドスが環境に顔を出し始めた第三世代から使われ続けている。 SMからレベルでぼうふうを習得するようになった。 火力増加アイテムを持たないと4倍をついても仮想敵を一発で倒せないので火力強化アイテムは必須。 プレートは範囲の狭さ、1. 1倍アイテムは火力不足で候補外。 【持ち物:たつじんのおび】 補正有C252だいもんじ:H252D4100. いい加減上の特殊技候補と共にこういう型は削除した方がいいのでは? 「環境に顔を出し始めた第三世代から使われ続けている」って、 特殊ギャラなんて例の「マンダの龍星群は強い」の動画でしか見た事がありません。 昔から存在する型であることも、格闘受けとしてめざ飛覚えさせてまで存在した型であることは事実なのだが。 ただ掲載基準はあくまで今の環境で使えるか?、です。 利用者が少なかったとしても現環境で使えるなら掲載基準の範囲内でありだと思います。 仮に使用者が使えないと判断すれば、異論を出して欠点を指摘し改良するか それでもダメな場合は降格すれば良いです。 対ギャラドス 注意すべき点 優秀な耐性とによる繰り出し性能。 水・氷・地面・岩などの攻撃技とりゅうのまい・ちょうはつなど。 今作ではじしんかじょう+ダイマックスが主流であり一度流れに乗せてしまうと止めるのは困難。 対策方法 パワーウィップを取得したため・など高耐久水ポケモンでの完封は難しくなった。 貯水や呼び水では何もできず返り討ちにされる。 いかく+りゅうのまいにしろ、じしんかじょう+ダイマックスにしろ高確率でステータス操作をしてくるため、黒い霧持ちの物理受けや特性てんねんのポケモンなどが対策として有効。 ・ 水、飛行、草半減、強力な一致電気技。 ・ 防御特化推奨。 水、草半減、飛行等倍。 やどりぎによる回復でダイマックスをやり過ごす。 ・各種フォルム おくびょうS220振りで最速ギャラドス抜き。 アイテムなし10万ボルトでは無振りダイマックスギャラドスを確1にできないため確1で落とすにはこちらもダイサンダーや珠以上の強化アイテムが欲しい。 、はたきのぼり、パワーウィップに引っかかるがこちらもダイマックスすれば無振りでも耐える。 より確実に対策するなら、、か。 ・ トレースでの威嚇コピー、トリル、電気技、イカサマ。 対面、もしくは威嚇持ちかつこちらがトレースなら後出しでもまず負ける事がない。 こちらは無振りアナライズ放電で通常ギャラドスを高乱数1。

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HAベース オボンいかくギャラドス 育成論【ポケモン剣盾】

ギャラドス りゅう の まい

単純に強力で扱いやすい上、応用性の高さ・育成難易度の低さもあって人気があり、使用率は過去作でも上位に位置している。 第8世代ではメガシンカを失ったものの、様々な面で強化を受け、第7世代を上回る高い採用率を記録している。 ダイマックスとの相性の良さ 今まで、技威力の低さが数少ない欠点として挙げられていたが、高威力のダイマックス技によりそれを克服。 さらに、Zクリスタルを持たせなければ使いづらかったひこう技もすばやさを一段階上げるダイジェットとして使いやすくなり、じしんかじょうと合わせてりゅうのまいを積まずとも全抜きが狙えるように。 耐久面もロトムの10まんボルトを耐えるレベルまで上がるので総じてダイマックスエースに適任と言える。 とびはねるの有用性の向上 今まで唯一の一致物理技でありながらタイムラグによって交代で受けられやすい点で敬遠されていたとびはねるだったが、相手ダイマックスのターンを稼げることから、ゴーストダイブなど同系統のわざとともに有用性が見直された。 上記の通りダイマックスすれば高性能のダイジェットになるため、今作では高い採用率を誇る。 パワーウィップの獲得 今作から新しくパワーウィップを覚えるようになった。 今まで苦手だった、等・タイプに対する有効打であり、低めの命中率もダイマックスで補える。 苦手なポケモンの減少 カプ・コケコ、サンダーなど、上からわざで縛ってくる相手や、カプ・レヒレなど有効打に乏しく相手ができなかったポケモンの多くが今作では不在であり、それも抜き性能の高さに拍車をかけている。 対性能が落ちたのは痛いが、それを補ってあまりある強化を得ており、現状採用率トップクラスの一角。 一方でDLにより7世代まででも苦手で現在でも尚対抗手段が乏しいが解禁されたのは無視できない要素。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 前作まではいかく一択だったが今作はダイマックスと相性がいいじしんかじょうも候補に。 どちらも一長一短なので採用は慎重に。 いかく 物理方面に強いタイプと、物理耐久を補強するこの特性は非常に相性がよい。 居座りならりゅうのまいを積みやすくなり、サイクル戦でも活躍を見込める。 物理偏重の環境では特に有用だが、第8世代では以下のようにマイナス要素が多く、相対的に採用率を落としている。 ・・・・にいかく無効の効果が追加。 ・ダイマックス技の影響で・・などを持つポケモンがシングルでも増加。 ・能力ダウンを反射する新特性の登場 ・を持ったポリゴン2の解禁 しかし依然として強力な特性であることは変わりなく、物理流し型やサイクル型などでは基本的にこちら。 じしんかじょう 隠れ特性。 ダイマックスとの相性が良く、物理アタッカー型では現在こちらが主流。 特にダイジェットで落とせば攻撃の手を緩めずに、りゅうのまいを積んだのと同じ効果が得られる。 一方で、いかくによる耐久強化を失う点は注意。 元々いかくありきで耐久調整されてきたポケモンなので、素の物理耐久はそれほど高くなく、消耗しやすくなるのが欠点。 威力は少し物足りないが、安定性と追加効果が優秀。 採用されることは少ない。 アクアブレイクは覚えない。 相手ダイマックスの時間稼ぎにも。 メガシンカを失った為あくまでもサブウェポンとしての運用。 非接触技なのでにも有効。 とはいえ現環境ではピンポイント気味か。 二種類の追加効果もあり、発動したら儲けもの。 ダイアイスならタスキ持ちも処理できる。 いわなだれは覚えない。 奇襲目的の特殊型専用。 奇襲目的の特殊型専用。 ただしC下降補正無振りではD特化が確3。 やはり特殊型での採用が基本となる。 命中不安だが10まんボルトでは火力不足。 雨下で必中。 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイストリーム たきのぼり 130 195 天候:雨 一致技。 2発目から威力1. 5倍だが、かみなり必中化に注意。 ギャラドス自身もかみなりやぼうふうを覚えるので特殊型では使いやすい。 すばやさアップで3タテを狙う。 自信過剰とあわせて擬似りゅうのまい。 ぼうふう 140 210 ダイソウゲン パワーウィップ 140 場:GF 対。 A振り帯でH振り確1。 技強化、じしん半減、相手小回復と追加効果はギャラドス自身に逆風。 自身は恩恵を受けられないのもデメリット。 A振りで無振り確1。 ダイアイス こおりのキバ 120 天候:霰 対。 水技との補完に優れるが、ダイストリームと相性が悪い。 追加効果が優秀。 追加効果が優秀。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスによる攻撃を防ぐ。 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイロック ストーンエッジ 130 天候:砂嵐 対。 ダイストリームと相性が悪い。 ダイバーン だいもんじ かえんほうしゃ 140 130 天候:晴 対。 特殊型で。 大文字ならC252振りでH振り高乱1。 使用後は水技の威力が半減してしまうので、4倍弱点以外では使わないようにしたい。 ダイサンダー かみなり 10万ボルト 140 130 場:EF 特殊型で。 C振りで無振り確1。 相手のタイプの便乗に注意。 過去作限定技。 帯や珠ならダイアイスでも確1。 基本的にはダイジェットを用いるので、ダイマックス前提の運用となる。 前述の通り、ダイジェットでトドメを刺すと、りゅうのまいと同効果が得られる。 そのため、りゅうのまいは必須ではない。 今作からパワーウィップを覚えるようになり、ウォッシュロトム相手に一方的に不利ではなくなった。 上記の通り強化アイテムがあればA振りでH振りをダイソウゲンで確1にできる。 ただしギャラドス側の有利展開を防ぐためダイマックスされると返り討ちに遭う。 4倍弱点は依然として重いことに変わりはない。 一方でHBに特化しないため受け出し時の被ダメージは物理流し型より大きく、消耗が激しい。 ストーンエッジは水技と範囲が被り気味だが非接触で等倍範囲が優秀。 相手のダイバーンでひでりになっても威力が下がらない遂行技。 パワーウィップ習得により受け出しされる水に打点ができた。 だいもんじはピンポイント気味。 C下降補正無振りでもH252ナットレイは確定2発。 ゴツゴツメットを持たせると物理への対面性能とサイクル戦性能を両立することができるが、 より後続への負担を考えるならこだわりハチマキやたつじんのおびが有効。 素早さ調整について HAを大きく削って火力・繰り出し性能を下げると本末転倒なため、Sは調整程度が望ましい。 S4振りなどを抜ける52振りや、多く振っても準速抜きの100振り程度が妥当か。 特にそれらを意識しないならS無振りやHAに振った努力値の余り 12 だけでよい。 ダイマックスせずとも能力を上げられるが、隙は大きい。 味方のサポートやいかく、みがわりなどでの起点作りが重要。 素の特攻は低いものの、技の威力でカバー。 その歴史は古く、ギャラドスが環境に顔を出し始めた第三世代から使われ続けている。 SMからレベルでぼうふうを習得するようになった。 火力増加アイテムを持たないと4倍をついても仮想敵を一発で倒せないので火力強化アイテムは必須。 プレートは範囲の狭さ、1. 1倍アイテムは火力不足で候補外。 【持ち物:たつじんのおび】 補正有C252だいもんじ:H252D4100. いい加減上の特殊技候補と共にこういう型は削除した方がいいのでは? 「環境に顔を出し始めた第三世代から使われ続けている」って、 特殊ギャラなんて例の「マンダの龍星群は強い」の動画でしか見た事がありません。 昔から存在する型であることも、格闘受けとしてめざ飛覚えさせてまで存在した型であることは事実なのだが。 ただ掲載基準はあくまで今の環境で使えるか?、です。 利用者が少なかったとしても現環境で使えるなら掲載基準の範囲内でありだと思います。 仮に使用者が使えないと判断すれば、異論を出して欠点を指摘し改良するか それでもダメな場合は降格すれば良いです。 対ギャラドス 注意すべき点 優秀な耐性とによる繰り出し性能。 水・氷・地面・岩などの攻撃技とりゅうのまい・ちょうはつなど。 今作ではじしんかじょう+ダイマックスが主流であり一度流れに乗せてしまうと止めるのは困難。 対策方法 パワーウィップを取得したため・など高耐久水ポケモンでの完封は難しくなった。 貯水や呼び水では何もできず返り討ちにされる。 いかく+りゅうのまいにしろ、じしんかじょう+ダイマックスにしろ高確率でステータス操作をしてくるため、黒い霧持ちの物理受けや特性てんねんのポケモンなどが対策として有効。 ・ 水、飛行、草半減、強力な一致電気技。 ・ 防御特化推奨。 水、草半減、飛行等倍。 やどりぎによる回復でダイマックスをやり過ごす。 ・各種フォルム おくびょうS220振りで最速ギャラドス抜き。 アイテムなし10万ボルトでは無振りダイマックスギャラドスを確1にできないため確1で落とすにはこちらもダイサンダーや珠以上の強化アイテムが欲しい。 、はたきのぼり、パワーウィップに引っかかるがこちらもダイマックスすれば無振りでも耐える。 より確実に対策するなら、、か。 ・ トレースでの威嚇コピー、トリル、電気技、イカサマ。 対面、もしくは威嚇持ちかつこちらがトレースなら後出しでもまず負ける事がない。 こちらは無振りアナライズ放電で通常ギャラドスを高乱数1。

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HAベース オボンいかくギャラドス 育成論【ポケモン剣盾】

ギャラドス りゅう の まい

単純に強力で扱いやすい上、応用性の高さ・育成難易度の低さもあって人気があり、使用率は過去作でも上位に位置している。 第8世代ではメガシンカを失ったものの、様々な面で強化を受け、第7世代を上回る高い採用率を記録している。 ダイマックスとの相性の良さ 今まで、技威力の低さが数少ない欠点として挙げられていたが、高威力のダイマックス技によりそれを克服。 さらに、Zクリスタルを持たせなければ使いづらかったひこう技もすばやさを一段階上げるダイジェットとして使いやすくなり、じしんかじょうと合わせてりゅうのまいを積まずとも全抜きが狙えるように。 耐久面もロトムの10まんボルトを耐えるレベルまで上がるので総じてダイマックスエースに適任と言える。 とびはねるの有用性の向上 今まで唯一の一致物理技でありながらタイムラグによって交代で受けられやすい点で敬遠されていたとびはねるだったが、相手ダイマックスのターンを稼げることから、ゴーストダイブなど同系統のわざとともに有用性が見直された。 上記の通りダイマックスすれば高性能のダイジェットになるため、今作では高い採用率を誇る。 パワーウィップの獲得 今作から新しくパワーウィップを覚えるようになった。 今まで苦手だった、等・タイプに対する有効打であり、低めの命中率もダイマックスで補える。 苦手なポケモンの減少 カプ・コケコ、サンダーなど、上からわざで縛ってくる相手や、カプ・レヒレなど有効打に乏しく相手ができなかったポケモンの多くが今作では不在であり、それも抜き性能の高さに拍車をかけている。 対性能が落ちたのは痛いが、それを補ってあまりある強化を得ており、現状採用率トップクラスの一角。 一方でDLにより7世代まででも苦手で現在でも尚対抗手段が乏しいが解禁されたのは無視できない要素。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 特性考察 前作まではいかく一択だったが今作はダイマックスと相性がいいじしんかじょうも候補に。 どちらも一長一短なので採用は慎重に。 いかく 物理方面に強いタイプと、物理耐久を補強するこの特性は非常に相性がよい。 居座りならりゅうのまいを積みやすくなり、サイクル戦でも活躍を見込める。 物理偏重の環境では特に有用だが、第8世代では以下のようにマイナス要素が多く、相対的に採用率を落としている。 ・・・・にいかく無効の効果が追加。 ・ダイマックス技の影響で・・などを持つポケモンがシングルでも増加。 ・能力ダウンを反射する新特性の登場 ・を持ったポリゴン2の解禁 しかし依然として強力な特性であることは変わりなく、物理流し型やサイクル型などでは基本的にこちら。 じしんかじょう 隠れ特性。 ダイマックスとの相性が良く、物理アタッカー型では現在こちらが主流。 特にダイジェットで落とせば攻撃の手を緩めずに、りゅうのまいを積んだのと同じ効果が得られる。 一方で、いかくによる耐久強化を失う点は注意。 元々いかくありきで耐久調整されてきたポケモンなので、素の物理耐久はそれほど高くなく、消耗しやすくなるのが欠点。 威力は少し物足りないが、安定性と追加効果が優秀。 採用されることは少ない。 アクアブレイクは覚えない。 相手ダイマックスの時間稼ぎにも。 メガシンカを失った為あくまでもサブウェポンとしての運用。 非接触技なのでにも有効。 とはいえ現環境ではピンポイント気味か。 二種類の追加効果もあり、発動したら儲けもの。 ダイアイスならタスキ持ちも処理できる。 いわなだれは覚えない。 奇襲目的の特殊型専用。 奇襲目的の特殊型専用。 ただしC下降補正無振りではD特化が確3。 やはり特殊型での採用が基本となる。 命中不安だが10まんボルトでは火力不足。 雨下で必中。 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイストリーム たきのぼり 130 195 天候:雨 一致技。 2発目から威力1. 5倍だが、かみなり必中化に注意。 ギャラドス自身もかみなりやぼうふうを覚えるので特殊型では使いやすい。 すばやさアップで3タテを狙う。 自信過剰とあわせて擬似りゅうのまい。 ぼうふう 140 210 ダイソウゲン パワーウィップ 140 場:GF 対。 A振り帯でH振り確1。 技強化、じしん半減、相手小回復と追加効果はギャラドス自身に逆風。 自身は恩恵を受けられないのもデメリット。 A振りで無振り確1。 ダイアイス こおりのキバ 120 天候:霰 対。 水技との補完に優れるが、ダイストリームと相性が悪い。 追加効果が優秀。 追加効果が優秀。 ダイウォール 変化技 - まもる 相手のダイマックスによる攻撃を防ぐ。 ダイマックス技 元にする技 威力 効果 解説 ダイロック ストーンエッジ 130 天候:砂嵐 対。 ダイストリームと相性が悪い。 ダイバーン だいもんじ かえんほうしゃ 140 130 天候:晴 対。 特殊型で。 大文字ならC252振りでH振り高乱1。 使用後は水技の威力が半減してしまうので、4倍弱点以外では使わないようにしたい。 ダイサンダー かみなり 10万ボルト 140 130 場:EF 特殊型で。 C振りで無振り確1。 相手のタイプの便乗に注意。 過去作限定技。 帯や珠ならダイアイスでも確1。 基本的にはダイジェットを用いるので、ダイマックス前提の運用となる。 前述の通り、ダイジェットでトドメを刺すと、りゅうのまいと同効果が得られる。 そのため、りゅうのまいは必須ではない。 今作からパワーウィップを覚えるようになり、ウォッシュロトム相手に一方的に不利ではなくなった。 上記の通り強化アイテムがあればA振りでH振りをダイソウゲンで確1にできる。 ただしギャラドス側の有利展開を防ぐためダイマックスされると返り討ちに遭う。 4倍弱点は依然として重いことに変わりはない。 一方でHBに特化しないため受け出し時の被ダメージは物理流し型より大きく、消耗が激しい。 ストーンエッジは水技と範囲が被り気味だが非接触で等倍範囲が優秀。 相手のダイバーンでひでりになっても威力が下がらない遂行技。 パワーウィップ習得により受け出しされる水に打点ができた。 だいもんじはピンポイント気味。 C下降補正無振りでもH252ナットレイは確定2発。 ゴツゴツメットを持たせると物理への対面性能とサイクル戦性能を両立することができるが、 より後続への負担を考えるならこだわりハチマキやたつじんのおびが有効。 素早さ調整について HAを大きく削って火力・繰り出し性能を下げると本末転倒なため、Sは調整程度が望ましい。 S4振りなどを抜ける52振りや、多く振っても準速抜きの100振り程度が妥当か。 特にそれらを意識しないならS無振りやHAに振った努力値の余り 12 だけでよい。 ダイマックスせずとも能力を上げられるが、隙は大きい。 味方のサポートやいかく、みがわりなどでの起点作りが重要。 素の特攻は低いものの、技の威力でカバー。 その歴史は古く、ギャラドスが環境に顔を出し始めた第三世代から使われ続けている。 SMからレベルでぼうふうを習得するようになった。 火力増加アイテムを持たないと4倍をついても仮想敵を一発で倒せないので火力強化アイテムは必須。 プレートは範囲の狭さ、1. 1倍アイテムは火力不足で候補外。 【持ち物:たつじんのおび】 補正有C252だいもんじ:H252D4100. いい加減上の特殊技候補と共にこういう型は削除した方がいいのでは? 「環境に顔を出し始めた第三世代から使われ続けている」って、 特殊ギャラなんて例の「マンダの龍星群は強い」の動画でしか見た事がありません。 昔から存在する型であることも、格闘受けとしてめざ飛覚えさせてまで存在した型であることは事実なのだが。 ただ掲載基準はあくまで今の環境で使えるか?、です。 利用者が少なかったとしても現環境で使えるなら掲載基準の範囲内でありだと思います。 仮に使用者が使えないと判断すれば、異論を出して欠点を指摘し改良するか それでもダメな場合は降格すれば良いです。 対ギャラドス 注意すべき点 優秀な耐性とによる繰り出し性能。 水・氷・地面・岩などの攻撃技とりゅうのまい・ちょうはつなど。 今作ではじしんかじょう+ダイマックスが主流であり一度流れに乗せてしまうと止めるのは困難。 対策方法 パワーウィップを取得したため・など高耐久水ポケモンでの完封は難しくなった。 貯水や呼び水では何もできず返り討ちにされる。 いかく+りゅうのまいにしろ、じしんかじょう+ダイマックスにしろ高確率でステータス操作をしてくるため、黒い霧持ちの物理受けや特性てんねんのポケモンなどが対策として有効。 ・ 水、飛行、草半減、強力な一致電気技。 ・ 防御特化推奨。 水、草半減、飛行等倍。 やどりぎによる回復でダイマックスをやり過ごす。 ・各種フォルム おくびょうS220振りで最速ギャラドス抜き。 アイテムなし10万ボルトでは無振りダイマックスギャラドスを確1にできないため確1で落とすにはこちらもダイサンダーや珠以上の強化アイテムが欲しい。 、はたきのぼり、パワーウィップに引っかかるがこちらもダイマックスすれば無振りでも耐える。 より確実に対策するなら、、か。 ・ トレースでの威嚇コピー、トリル、電気技、イカサマ。 対面、もしくは威嚇持ちかつこちらがトレースなら後出しでもまず負ける事がない。 こちらは無振りアナライズ放電で通常ギャラドスを高乱数1。

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