クリスタ 買い切り。 クリスタの値段:480円から!5種類の料金とEX・PROの機能比較

イラストソフトのクリスタとSai、おすすめなのはどちらか比較!

クリスタ 買い切り

しかしないもんはない!だからどうすれば一番いいのか考えてみました 結局、買い切りはないので月額、または年額で払っていかないといけません。 ですが クリスタを使わない月もきっとあるのではないでしょうか。 もちろん人によってその使用頻度は違いますが、 使わない月があるならその月だけ解約して料金を発生させない手もあります。 さらに 6ヶ月無料で使う方法もあるんです。 それでは順番にお伝えしていきますね。 恐れ入りますが、CLIP STUDIO PAINT EX for iPadにつきましては 月額でご利用頂くサービスとなり、一定額のご利用で以後無償でご利用頂くといった特典等のご用意は現状ございません。 いただいたご意見につきましては、今後のサービス展開の参考にさせていただきます。 よろしくお願いいたします。 回答ではCLIP STUDIO PAINT 「EX」とされていますが、これは 「PRO」でも同じです。 iPadに用意されているのは月額と年額 iPadのクリスタに用意されている 販売形式は2種類。 月額と 年額です。 マンガ制作機能充実 永久ライセンス PCでクリスタを使うなら液タブが必要です。 iPadと液タブ、どちらにすればいいか迷っている方は下記の記事を参考にしてくださいね。 また、おすすめの液タブをまとめた記事がありますので、こちらも参考にしてくださいませ。 出費は高いが、買い切りのクリスタが使える機器に乗り換える どうしても iPadのように持ち運びができる機器で、買い切りのクリスタを使いたい。 という方には「クリエイティブタブレット」がおすすめです。 クリエイティブタブレットは、ワコムからでている持ち運びができる液晶ペンタブレット。 正直、値段が高いのがデメリットですが、 クリスタを買いきりで使いたい。 かつ、持ち運びができる機器がいい、という方にはこの選択肢以外ありません。

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iPad版クリスタを買い取り制にしてください。

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iPad Proの使い勝手は最高!周辺機器はUSB-TypeCの拡張で対応する必要あり iPad Proの最大のメリットはペン先とのずれを感じず、紙のようにそのまま画面に描けること! そんなの当たり前なんじゃと思うかもしれませんが、実はそんな事ないんです。 これまで使ってきたSurfaceや、店頭で試した液晶タブレット等では ペン先が若干ずれるような感覚が残ります。 実際に使っていけば慣れて補正できますが、使い始めは線を思った通りに描けませんでした。 イメージは次のような感じです。 iPad Proはこのペン先がずれる感覚が一切ありません。 これはiPadを使ってみて一番びっくりしたポイントでした。 iPad Proの画面はSurfaceよりも縦に広く、広い分だけ描きやすい 画面は写真のようにSurface Pro 2017(12. 3インチ)よりもiPad Pro(12. 9インチ)の方が広いです。 当然キャンバスサイズは広ければ広いほど描きやすいので、iPad Proの方が作業しやすいです。 特に縦に長いので、 iPad Proはレイヤーや左のツールバーがより多く表示できるのが地味に嬉しい。 iPad Proの弱点は周辺機器。 USB-TypeCの拡張が必要。 僕はSurfaceを使う場合には、以下の写真のようにマウス、キーボード2種類、サブディスプレイを利用しています。 これをiPad Proで利用しようとすると、結構大変なんです。 iPad Proは2018年モデルからUSB-TypeCを採用したため、USBのキーボードは利用可能です。 これは今までのiPad Proから大きく変わった点。 USB-TypeCをHDMIケーブルに変換し、サブディスプレイと接続する場合には通常はミラーリング(同じ画面の表示)になってしまうため、別アプリが必要になるとのこと。 僕は今のところ、iPad Proからサブディスプレイにブラウザや写真を表示する方法を見つけられていません…。 また、 iPad ProではiOSの設定が原因でマウスは利用できません。 上記をまとめると、キーボードは利用できるが、マウス・サブディスプレイが利用できない、という事になります。 あなたの利用環境に照らし合わせて、何を使っているかでiPad or Surfaceを選ぶと良いでしょう。 iPad ProとSurfaceのクリスタでの使用感の比較 現在進行形で利用中なので、気になった点があり次第追記していきます。 基本的な使い方はWindows版と殆ど同じだが、指でのタッチ操作が利用可能な点が便利 クリスタのiPad版は見た目殆どWindows版と同じになっています。 ただ、iPad版で異なるのは、指でのキャンバス操作が出来るようになっていること。 普段スマホの拡大縮小や画面移動を利用しているのと同じような手順で、クリスタのキャンバスが拡大縮小・回転などができます。 通常ショートカットやボタンを押して対応していたところが指で操作できるので、非常に便利です。 クリスタのショートカット一例(デフォルト) 2本指でスワイプ 画面の移動 2本指でピンチ キャンバスの拡大・縮小 2本指でローテート キャンバスの回転 2本指でタップ 取り消し 3本指でタップ やり直し 周辺機器を利用しないと作業効率は落ちる 先ほど紹介したように、iPadではUSB-TypeCを拡張しないと作業効率は落ちます。 クリスタを利用している方なら、頻繁に使う機能はショートカットに登録していますよね。 それらを利用するためには、キーボードを利用する必要があります。 また、Surfaceのように画面の拡張は出来ないので、参考資料をネットで探し、表示しながら描いている人は別途PCやスマホが必要になります。 クリスタの画面でサブビューを用意する事も出来ますが、画面が小さいので見づらいです…。 枠を大きくすると病がエリアが小さくなってしまいますし。 iPad Proは本体に角度調節機能は無い。 ケースで対応必要 Surfaceは以下のように本体にヒンジが付いています。 しかもどの角度にも調整できる無段階ヒンジです。 一方のiPad Proはそのままだと角度がつけられません。 イラストを描いていると、液晶に角度があった方が描きやすいです。 このため、iPad Proのために僕は次のようなケースを購入しました。 このケースは、背面で10段階の角度に変える事ができるので、イラストを描くのにも丁度良い角度に設定できました。 3段階程度しかできないものは余りオススメできません。 iPad Pro版のクリスタは買い切りではない Windows版の は1回5000円で、買えばずっと利用できます。 しかし、iPadアプリ版の は月額480円です。 利用のためには毎月お金を払う必要があります。 これは 最大のデメリットかも…。 気持ちは分かるんですけどね、買い切りだと機能開発も限定的になってしまいますし。 iPad Proで一式準備する費用・Surfaceとのコスト比較 今回購入したのは、次の商品です。 下記2つはイラストを描くなら、必須アイテム。 予算の都合なら仕方がありませんが、 大きい画面の方が圧倒的に操作しやすいので、11インチよりは12. 9インチを強くオススメします。 iPad Pro(2018) Surface Pro 6(2018) 本体 256GBモデル ペン 必須品の合計 146,497円 136,455円 角度調整用ケース オプション 本体に無段階ヒンジあり USB-TypeC変換コネクタ オプション 本体にUSB口あり Clip Studio Paint Pro 月額480円 5000円(買い切り) 価格だけ見ると、Surfaceの方が安価に始める事が出来ます。 まとめ:描き心地重視ならiPad Pro、コスパならSurfaceがオススメだ! まとめると、 iPad Proは流石デザイナー向けの製品だけあって、 描き心地は抜群です。 本当に紙のように書けるのは驚きでした。 ただ、 周辺機器との接続性やコストパフォーマンスを考えると、Surface Proも選択肢に入ると思います。 ただ、描き心地は視差が気になる方は要注意です。 この辺りはあなたの好み次第。 普段のイラスト環境と比較して、何を重視するかで決めればよいかと思います。 ペンタブレットよりも手元が見ながら作業できる分、どちらの端末も本当に使いやすいです。 イラストを描く方にはどちらもオススメですよ!.

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iPad版のクリスタの特徴とは

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クリスタをおすすめする5つの理由 現在、イラスト制作の現場で使われるソフトは主に3種類あります。 無料ソフト(フリーソフト)はほとんど見ません。 CLIP STUDIO PAINT(株式会社セルシス)• Photoshop(Adobe)• SAI(株式会社SYSTEMAX) 無料ソフトだとこのあたりが有名ですかね。 MediBang Paint Pro• Pixia• FireAlpaca これらの製品を以下の5つの要素で比較して、クリスタがだいたい圧勝なのです。 価格:値段が安いこと• 機能:デジタルイラストを描く上で多機能なこと• 使いやすさ:自由なカスタマイズが可能なこと• サポート:サポート対応や、利用ユーザーが多いこと• 将来性:今後も頻繁なアップデートが継続されること 1つずつ見ていきましょう。 価格:値段が安いこと まず悩むのが無料ソフトと有料ソフトのどちらにするか、ということだと思います。 フリーソフトは間違いなく価格という要素で一歩リードしています。 一方、有料ソフトがどのくらい高価なのかと言うと、そこまででもありません。 CLIP STUDIO PAINT PROの値段は5,000円 3大イラストソフトの値段を簡単に比較表にしました。 ダウンロード版は一回お金を払ってしまえば、アップデート含めてずっと利用出来ます。 逆にPhotoshopは流石高額ソフトといった感じです。 昔は10万円くらいの買い切りソフトでしたが、Adobeが全社的にサブスクリプションモデルへ移行したため今は月額版が基本となります。 5,000円が高いと感じるかどうか クリスタは 「高い!」という価格設定ではないと思います。 有料ソフトを購入するのに、学生さんでも1~2か月分くらいのお小遣い、一日分のバイト代で済みます。 社会人なら飲み会1回分、余裕で出せる金額でしょう。 機能:デジタルイラストを描く上で多機能なこと まず、無料ソフトは何よりも機能が足りていないことが多いです。 筆の設定、ダウンロード素材、3Dモデルなど、有料ソフトのほうが圧倒的に多機能です。 そして 有料ソフトの中でもCLIP STUDIO PAINTが最も多機能です。 それぞれ特徴があります。 CLIP STUDIO PAINT:デジタルイラスト専用ソフトとしてあらゆる機能を追加・拡張。 ユーザーの声を反映した頻繁なアップデートでどんどん便利に。 例えばマンガ作成は向いていないけど、イラストの加工調整はクリスタより得意。 SAI:デジタルイラスト専用ソフトだが製造が古く、機能も少ない。 動作が軽い点はメリット。 プロの方を見ていると、 CLIP STUDIO PAINTで線画~色塗りまで行い、Photoshopで最後の仕上げをする使い方が多いようです。 使いやすさ:自由なカスタマイズが可能なこと 多機能であっても使いにくいならないも同然です。 人によって使うツール使わないツールがあるので、初期設定で気を利かせてもらうよりカスタマイズの自由度を上げてもらったほうが助かります。 クリスタはだいたい 自由にカスタマイズ可能です。 ご参考まで、私はこんなふうによく使うものを画面に並べています。 最初こそ多機能っぷりに戸惑うかもしれませんが、ちょっとずつ使い方を覚えて慣れていけば使いにくいとは感じないはず。 なお、ウィンドウ配置設定はクラウドにバックアップ出来るので、PCを移行した際もいちいち再設定しなくて良いメリットがあります。 クラウドサービスはCLIP STUDIO PAINTとPhotoshopにあるサービスですね。 サポート:サポート対応や、利用ユーザーが多いこと CLIP STUDIO PAINTやPhotoshopは公式のサポート対応がきちんとしています。 書籍も多いです。 また、これらは利用者が多いため、 Web上に使い方の説明記事(当ブログ含む)やYoutubeなどで動画がアップされており、初心者ユーザの問題が解決出来ないことはまずありません。 有名イラストレーターの講座もいろいろあるので、こういうブラシ設定にするとこんな絵が描けるよ、という情報が得られるのも大きいですね。 将来性:今後も頻繁なアップデートが継続されること ソフト屋も慈善事業ではないので、利用者が少ないソフト、お金にならないソフトはアップデートをやめてしまう可能性もあります。 今後の継続性も考えると、 シェアの大きなソフトを選ぶほうが安全だと思います。 絵がもっと上手くなるために さて、いろいろと比較してみましたが、そもそも皆さんが絵を描く理由はなぜでしょうか。 単純に絵を描くのが好きだから? アニメが好きでイラストレーターになりたいから? 何にせよ、 もっと早く上達して、もっとあんな絵やこんな絵が描きたい! と思っているはず。 だとしたら、プロが使ってるソフト買って練習したほうが手っ取り早い近道です。 上手い人は例外なくソフトを使いこなして自分の絵を確立していますので、是非ともそれを吸収していきましょう。 ありがたいことに、最近はイラストメイキング動画がたくさんあるので、描き方を学ぶのにお金もかかりません。 幸い5,000円程度ですし、トータルリターンで考えればお釣りが来るくらいなので、悩むくらいならサクっと買ってしまいましょう。

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