イッテq 加瀬 出身。 イモトアヤコ結婚!相手はイッテQの石崎ディレクター!【顔画像】|hamalogトレンドニュース

イモトアヤコ 石崎ディレクターと結婚!?馴れ初めや関係の変化はいつ?

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イッテqデビューでの泥シーン 訪れるべくして訪れたバラエティーの打席 2015年5月24日。 その日『謎とき冒険バラエティー 世界の果てまでイッテQ! 』(日本テレビ)にて、cancamモデル出身の大型新人が鮮烈なデビューを果たしました。 番組内の「ご意見番の検査ツアー in アメリカ」の企画で、スケジュールが合わないタレントの河北麻友子さんの 代打として、 番組のご意見番ことお笑いタレントの出川哲郎さんに同行する事になった堀田茜さん。 堀田茜さんのブログはこちら 出川哲郎さんのロケは 身体を張ったものが多く、出演者にはある程度の 覚悟が必要とされます(笑)。 ですが、実は堀田茜さんは潔癖症を自称されていて ホテルのリモコンが触れない、 椅子やソファーに直に座れない(タオルを敷くなど対処しないとダメ)等その症状はかなり重度なものだと思われます。 大丈夫なんでしょうか? 天然は才能の片鱗? 周囲の思惑をよそに、 油断しまくりの堀田茜さん。 間直に見る出川哲郎さんの職人芸をのんきに堪能していましたが、 雲行きが怪しくなって来たのはロケ中盤辺りの「リアクション企画 バランス感覚を鍛える」でした。 「 ぐるぐる一本橋渡り」と題されたこの企画は、 回転する芝刈り機のイスに拘束されて 高速回転した後に泥沼にかかる細い板を渡る、つまり眼だ回った状態で泥沼を渡るというもので、リスキーというか 確実に泥だらけになるものなのですが・・ 出川哲郎さんの「(板を)東京ガールズコレクションのランウェイだと思えばいい」、「押切もえちゃんとか蛯原友里ちゃんとかだったら絶対に汚れないから」と訳の分からない説得に対して、堀田さんは「 やります!」と笑顔で快諾してしまいました。 この時点で、恐らくVTRを見ていたほとんどの方が「この子もしかして天然なのでは??」との思いを抱かれたのではないかと思われます。 可能性を感じさせるリアクション! 結果は充分期待に応えるものとなりました。 何度も派手に頭から泥沼に突っ込んでいた堀田茜さんのお手本の様なリアクションに、出川さんは拍手で賞賛(笑)。 youtube. 相変わらず良く分からない 出川節に「うるさい…」とぐったりしていた堀田茜さんでしたが、そんな彼女に対して出川さんは弟子を見るような眼差しで終始笑顔を浮かべていたのが印象的でしたね。 余談ですがその後出川さんも仲良く泥まみれになったのは言うまでもありません。 噂のピンポン ここで終わらないのが 堀田茜です。 吹っ切れた彼女はこんな姿も披露してくれました。 ピンポン玉を4つ口に入れるという荒業ですが、師匠?の出川哲郎さんが断念したにもかかわらず堀田さんはやってのけました。 出川ガールに認定された瞬間だったのではないでしょうか(笑) 似てる!! 石川恋とのそっくり2ショット 「 似てる!!」「 双子みたいにそっくり!」などなど、同じcancamモデルの石川恋さんとの2ショット写真が話題になっているみたいです。 本当にそっくりで驚かされました。 jp どっちがどっち!?ってくらい似てる!! 堀田茜さんと石川恋さんは先輩、後輩の間柄だそうですが、先輩の堀田さんからは多くの刺激を受けているみたいですね。 撮影が一緒の時などは勉強になる事がいっぱいで、やる気と気合を貰っている?そうです。 ブレイク寸前?の石川恋さんのブログはこちら テレビ番組や映画にも出演されていて、もしかしたらcancamコンビとしてイッテQ! での共演もあるかも!?ぜひ2人でご意見番の出川哲郎さんに同行してもらいたいですね。 楽しみにしてます(笑)。 まとめ• 堀田茜がイッテqに出演• その際の泥まみれなシーンにネットが騒然!?• 未来を感じさせるバラエティーデビューだった• 石川恋との2ショット写真が「似てる!」と話題に• 確かにそっくりな2人!• バラエティーでの共演を期待してしまう 堀田茜さん、イッテqでのデビューはお見事でした。 まだまだ引き出しがありそうですよね?これからどんなものを届けてくれるんでしょうか?出川さんからザリガニ芸も伝授されてしまったり? また、石川恋さんとの2ショット写真。 似てましたね!、双子では?との噂にも納得してしまいました。 お互いに「いい関係」なのが伝わって来る1枚ではないかと思います。 モデルに女優、個人的にはバラエティーの活躍に期待しています(笑)。 以上、「堀田茜 リピーター続出のイッテq泥シーンが凄い!! 似てると話題沸騰中の石川恋とのそっくり2ショットとは!?」でした!.

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「ポツンと一軒家」18・8%、またも大河、イッテQ抑え同時間帯首位キープ― スポニチ Sponichi Annex 芸能

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webry. info バリエーションの増加で煩わしさ倍増?? 番組で見せる「弾けぶり」はプライベートでも同様?時おり世間を賑わせていた問題児にお灸を据える為、放り込まれたのはタイでの軍事訓練でした。 苦手な団体行動を学ぶ事で、人間的な成長を促したみたいです。 改心を願う番組が「本人に欠けているモノ」として提示したのは、イジりを含んだ以下の7点。 周りをよく見て人に合わせること• 悪目立ちせずにチームの一員に徹すること• 自分の能力を過信せず謙虚に練習すること• 人の話はちゃんと聞くこと• 目上の人を敬うこと• 自分の悪いところは素直に認めること• 私生活で羽目を外し過ぎないこと 軍事訓練の場では相変わらずの手越祐也さんでしたが、何かしらの変化はあったのか?取り敢えずコレを踏まえて、同じタイで行われた「カレンダープロジェクト」を見てみると?? 戒めの様な難度ミッション 4月の写真を担当する事になった手越祐也さん。 プロジェクトでは、マリンスポーツの『カイトサーフィン』に挑戦し、「カッコ良く技を決めた瞬間を撮影する」というミッションが設定されました。 ネーミングの通り、凧を操って風の動力で波に乗るスポーツ。 その難度は高く、乗りこなすには早くても1か月は必要らしい? 番組の意に反して、ココでも万能ぶりを魅せた問題児。 陸上での凧の操作を難なく習得し「(海に)入っちゃったら、もう30分だから」と、余裕のコメント。 加えて「出来ちゃうツラさもあんのよ」「出来ないってずっと尺使えるじゃん、出来ちゃったらもう終わりだから」等の、色々な方面を逆なでする発言を連発。 上記の「本人に欠けているモノ」の3を真っ向から否定する手越祐也さんに「 神様、どうか成功しませんように」とのナレーション(笑)。 システム化されたイジりの1シーンでしたが、やがてソレは成就してしまう事に・・・? 『カイトサーフィン』の難しさは前評判通りで、さすがの手越祐也さんも攻めあぐねていたみたいです。 ですが、練習初日には早くも何かを掴んだ様子で、「成功」への期待は高まりを見せていた!?しかし、日頃の素行の悪さが出てしまったのか?天候にも嫌われてしまい、結局タイムアップとなってしまいました。 レギュラー番組でのアウェー感が面白い!?『カイトサーフィン』の動画がこちら! 繰り返される失敗に、合いの手の如くはさまれる「 ナイス~!」のナレーションが絶妙(笑)。 意地のジャンプ? 不完全燃焼に終わった本人の希望により、リベンジマッチは帰国後の日本で行われる事に!撮影期間として許された時間は2日間でしたが、ツキの悪さを引きずっていた様で、初日は強風の為に練習を断念。 最終日に舞台を「湘南」から千葉県の「富津海岸」へと移してリベンジ開始!! すると、1回目のトライで見事なライディングを披露!(いきなり結果を出して来るところはさすが!)。 勢いそのままに、早速ジャンプ技へチャレンジ。 この「ジャンプ」の難度はより高いモノの様で、同席したコーチによると「普通は1年くらいかかる」みたいです(チャレンジ自体が無謀??)。 com ボードがどっか行ってしまってますが、1日でココまで辿り着いただけでも凄い! チャレンジは「失敗」となってしまいましたが、「本人に欠けているモノ」の3・ 自分の能力を過信せず謙虚に練習することは、クリア出来ていたのかも?? 「名言」排出企画 『イッテQ! 』での手越祐也さんを語る上では外せないモノの1つ?2018年からスタートした、不定期企画の「手越祐也のノーチャラ生活」。 テーマは、 異国の地でチャラさとは無縁の生活をさせ生きることの本質を問うというもの。 端折って言えば、「質素な暮しに触れて普段の生活を改めろ」という事になる?? 「ノーチャラ生活」第1弾 inカンボジアからの1コマ。 youtube. com 手越祐也さんが拒否するクモは タランチュラ。 恐らく多くの人がNGになるかと思われますが、「6回」って、もしかして実際に撮られた回数?自虐発言を真顔で放つアンバランスさも中々ですが、「本人に欠けているモノ」の7・ 私生活で羽目を外し過ぎないことに対して反省が見られない?? ブレないキャラクター 「ノーチャラ生活」の締めに行われるのは、本人による内容の薄い「総括」。 企画を否定するかの様なブレのないスタイルで振り返る手越祐也さんと、コメントに一切触れず終わりを告げるナレーションの妙は定番のオチ。 「ノーチャラ生活」第3弾 inフィリピン(総括)の1コマ。 hatenablog. com ギラつくサングラスに紫のバスローブ。 この安い「成金風」の派手な姿からは、「ノーチャラ生活」に対する番組の強い こだわりが感じられます。 すっかり裸も解禁となり、世界が大きく広がった手越祐也さん。 次なる試練の地は、一体ドコになるのか?第4弾の「ノーチャラ生活」も期待大ですね(笑)。 計画的な「イジり」 チャラ男のキャラクター性が先行しがちな手越祐也さんですが、どんなに過酷なロケもいとわない、実は 根性の人だった!?ハイレベルな「ミッション」や「アクティビティ」への高い成功率は、この根性が根底にあったのかも?? 普段は見えづらい「気合い」が現れたのは、2016年3月に放送された『イッテQ! 』3時間SPでの事。 「クイズ手越くんin the world」と題された企画で、タイに上陸した手越祐也さん。 現地でのクイズは全部で3問でした。 罰ゲーム付きのお馴染み形式で出題され、1、2問とも順当に不正解となった手越祐也さんは、顔面へのクリーム砲やタイキックなど、王道の映像を提供。 ラストの3問目は「タイで人気のカラオケ番組の内容を当てる」というもの。 コレも不正解となり、再度発動となったクリーム砲は顔を逸らして腕に命中。 「顔に当てなさいよ、逆に!」と余裕を見せる手越祐也さんに対して、「 でも大丈夫。 そのカラオケ番組こそ手越にとってはお仕置き」とのナレーションが?? 魅せたド根性 3問目で出題されたカラオケ番組のタイトルは「キラーカラオケ」。 人気を支えているのは、出演者への過激な演出!?いつもの雑な感じで危険な舞台上に放り込まれた手越祐也さん(笑)。 このキラーカラオケというのは、蛇やトカゲ、蜘蛛などを歌唱中にカラダに乗せられても1曲まるまる歌唱できるかを楽しむという内容のもの。 手越にはカラオケを始める前に「どんなことがあっても舞台から出てはいけない」とだけ伝え、詳細を教えないまま歌唱スタート。 気持ちよく熱唱する手越にトカゲなどが次々と乗せられていき、手越もパニック状態。 引用元: 腕とはいえ、余計なクリームをぶつけた上での強制参加。 イジり、というよりは、仕打ちの様な『イッテQ! 』と手越祐也さんとの黄金パターンは、この「クイズ手越くんin the world」で確立された??「虫嫌い」を公言している彼にとって(週刊誌に撮られた方がイイと語るほど)最も厳しいと思われる状況を耐え抜いた勇姿に、スタジオからは大きな拍手と称賛の声が!! 根性のステージ動画がこちら! 酷いけど面白い!そしてソレ以上に手越祐也さんの根性が凄い!!自身の信念「どんな仕事もNGにしない」を、存分に見せてくれました(笑)。 まとめ• 『イッテQ! 』での手越祐也イジりが話題になっている!• チャラ男に対する無慈悲なナレーションは番組の定番パターン• ウザいキャラクター性の中には共感を呼ぶものも!?• 見方を改めさせられる、実は「根性の男」だった! 『イッテQ! 』では、バラエティーに富んだ様々な出演者が被害に遭っていますが、それぞれの個性が面白おかしく引き出されていて、毎週楽しい笑いを届けてくれています。 手越祐也さんのパターンで際立つのは、立木文彦(たちき ふみひこ)さんの絶妙なナレーション! 手越祐也さんの奇行を立木文彦さんの声でオトす。 頻繫になって来た、手越祐也さんへの個人的な感想とも思える非情なナレーションは、今では『イッテQ! 』の鉄板ネタになっていますよね(笑)。 『イッテQ! 』に対して、手越祐也さんは「僕の人生をいろんな意味で大きく変えてくれた番組」と語っていました。 ぶっ飛んでる感じがしますが、中身はしっかりしている人なんだと思います(多分)。 難題のミッションに「ノーチャラ生活」、さらには「 世界で一番盛り上がるのは何祭り?」等など。 身体能力はもちろん、「笑い」についても高いポテンシャルを見せる手越祐也さんへの期待は大きい!「降板」の噂を吹き飛ばす活躍を、これからも見せてもらいたいですね!! 以上、「手越祐也 『イッテQ! 』での「いじり」が面白すぎる!!」でした!.

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【イッテQ】珍獣ハンターイモト(コスタリカ)&宮川探検隊(インドネシア)【ネタバレ】

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これが私の仕事です! 番組を放送予定時間に放送し、多くの視聴者に見てもらうために必要な全てのマネージメントを行なっています。 具体的には、「スタッフ体制を整える」「キャスティング」「コンプライアンス」「予算管理」「スケジュール管理」などの仕事があります。 プロデューサーに決められた領域はなく、番組制作に関わる全ての業務に携わります。 現場ではディレクターが取り仕切って制作を進めますが、全体を常にチェックし、企画通りの番組を作り上げていくのがプロデューサーの仕事です。 仕事を通じて実現させたいことはなんですか? 番組制作をする際、若手社員と一緒にプロジェクトを進めるときにはそれぞれに役割を決めて、プロジェクトを終えたときに若手が達成感を味わえるような仕事内容を心がけて行きたいです。 この仕事の難しさはなんですか? 想像力を働かせて先回りすることです。 ドッキリをかけたいレストランを探したり、面白い一般の方を探したりなど、毎日ほぼやることが変化するので、番組企画を放送まで、想像力を常に働かせ、最短の時間でいかに面白いことができるかを考えなければなりません。 今担当している番組での業務内容は、芸人さんのキャスティングが主です。 企画内容に合った芸人さんを芸人事務所に募集し、オーディションをセッティングし、オーディションを経て出演を依頼します。 極東電視台の社内の雰囲気はどんな感じですか? 穏やかな人が多いため、社内の雰囲気は基本的に明るいです。 上下関係もかっちりしていないため、上司部下が仲良くしゃべっていて和気あいあいとした雰囲気です。 「モニタリング」では一般の方がテレビに映ることも多いため、コンプライアンスに注意して作業を行なっています。 自分の会社のディレクター・ADはもちろん、様々な部署の番組制作スタッフとも関わることが一番多く、架け橋としての役割も担っています! この仕事をやっていてやりがいを感じる瞬間は? やりがいは様々な場面で感じています… いまだにエンドロールで自分の名前を見つけた時は嬉しく思いますし、お世話になったお店や出演者の方々に、放送後反響の大きさを聞いた時は嬉しく、そして誇らしく思います! また、ロケ終わりにタレントさんが「楽しかった」と言って帰られた時は、ホッとして疲れも吹っ飛びます…! そしてなにより、チームみんなで頑張って面白いVTRを作り上げ、放送した時の達成感はものすごく…、またみんなで頑張ろうという気持ちになります! テレビ制作は、たくさんの場面でやりがいを感じられる仕事だと思います。 学生時代に経験したことで、仕事に活きていると思うことはなんですか? みなさんが経験してきたもの全てが、この仕事に活かされると思います! 「アイドルが大好き」「海外旅行にたくさん行った」「スポーツが得意」「バイトをたくさん頑張った」などなど… 今後、仕事で活かされる時は必ずきます! 私はスポーツジムのアルバイトで、お客さんとどうやってコミュケーションを取っていこうかな?と考えたり、どうやったらわかりやすく説明する(指導する)ことができるかな?と試行錯誤したことが、今の仕事にも活きてきている気がします。 』 現在は2番組を担当しています。 撮影内容は番組ごとに異なります。 密着取材を行う番組ではなんと言っても撮影量が多いです! 1日で終わる通常のロケとは違い、内容によっては1ヵ月以上密着するなんてこともあります。 長い時間を演者さんと一緒に過ごすので、距離が縮まって、ちゃっかりご自宅で夕食を作ってもらったり、ちゃっかり飲みに連れて行ってもらったりと、貴重な経験をさせて貰えることが多いです。 そんな中で出来上がったVTRの放送が無事に終わると、達成感でいっぱいです。 だからこの仕事が好き!一番うれしかったことにまつわるエピソード 『担当していた番組の最終回のメインロケを任せて貰えたこと。 』 『笑神様は突然に…』という番組でディレクターを担当していました。 鉄道好きの芸能人の方と様々な地方の鉄道に乗る「鉄道BIG4」という企画を担当していたのですが、最終回の鉄道ロケを任せてもらえたことが一番の思い出です。 番組当初からの人気企画で演者さんもスタッフも思い入れがある企画だった為、ロケ最終地点の駅に着いた時は涙が込み上げました。 編集はかなり苦労しましたが、スタジオでVTRを見たタレントさん達が笑ってくれた時、MCの内村光良さんが「バカだなぁ~」と言ってくれた時「この仕事やってて良かったなぁ」としみじみ感じました。 ズバリ!私がこの会社を選んだ理由 ここが好き 『面接を進める上で一番「入社したい!」と強く感じたのが極東電視台だった』 元々様々な業界を受ける中で『テレビ業界』は選択肢のひとつ程度でした。 色々と面接を進める上で、一番「入社したら楽しそう!」と感じたのが極東電視台だったため、興味本位でこの仕事を選びました。 極東電視台は若手にもチャンスを与えてくれる柔軟な会社だと思います。 ADの若い頃から、海外研修でのディレクター経験や番組のPR作成などを積極的に経験させてもらえる為、自分がディレクター、プロデューサーのどちらになりたいのか、どちらがやりたいのか、向いているのかを考える機会が多いです。 そのため、若いうちから将来の明確なビジョンを持ちやすいんじゃないかと思います。 先輩からの就職活動アドバイス! 就職活動は本当に大変だと思います。 私も毎日悩んでいました。 何をやりたいかが分からない…なんて思っている方も多いかと思います。 私も色んな業界を面接する中で極東電視台に出会ったので、少しでも気になる仕事(会社)は視野を広げてとりあえず全部受けてみることが一番かと思います! そこでだんだん自分に合う会社が見つかってくるのではないでしょうか。 プロデューサーとして、制作進行、出演者のキャスティング、予算管理、スタッフの管理などをしています。 放送までの作業はとても大変ですが、チームが一丸となって作業し、放送が無事に終了した時は達成感でいっぱいです。 だからこの仕事が好き!一番うれしかったことにまつわるエピソード? 『1本の番組は多くの人たちの思いで作られています』 自分が携わっている番組で、出演タレントさんが「この番組好きだから、また呼んでください」と言われたことがあり、とても嬉しいエピソードとして心に残っています。 この仕事に就いて良かったことは、とにかく転職せずに長く続けられていることです。 現在は、日本テレビ「解決!ナイナイアンサー」という番組に携わっていますが、これまでにも様々な番組に携わってきました。 全ての番組において、何もないゼロからたくさんのスタッフが関わり、一つの番組を作り上げていきます。 たくさんの人(出演者・スタッフ)が関わり、それぞれがプロフェッショナルな仕事をする過程で、様々な課題や問題にぶつかります。 その一つ一つをクリアにし、より良いものを作り上げていくのが、チームでモノづくりをする醍醐味だと思います。 ズバリ!私がこの会社を選んだ理由!ここが好き 『困っている人がいたら助け合う社風です』 社長の人柄に惹かれて入社を決めました。 また、会社の雰囲気がとても良く、上司も協力的で親身になって相談にのってくれます。 困ったときは、お互いに助け合えるという、チームワークが抜群なところも大好きです。 先輩からの就職活動アドバイス! 面接の形式(マニュアル)にこだわらずに、素直に自分らしさを自分の言葉で簡潔に伝えることが大事だと思います。 清潔さ、感じの良さなど見た目も大切です。 会社に入っても、全て整った仕事環境を与えてもらうのではなく自分で構築していくようにしましょう。 自分がどのような人生を歩んでいきたいかを考えて、就職活動に臨んでくださいね。 それが、私の人生で初めてやってみたいと思う仕事が見つかった瞬間でした。 この仕事ってキツいイメージがあると思うんですが、私はAD時代に仕事を辞めたいと思ったことが一度もありませんでした。 「雷波少年」「進め!電波少年」「ジャニーズカウントダウン」など、大きな生放送番組で生中継をした時はものスゴく大変でしたが、とにかく楽しかったです。 いい経験でした。 あと、仕事と言えるか分かりませんが、六本木や麻布十番、広尾などで美味しいものを食べさせてもらえたこともいい思い出です。 この仕事をしていなかったらオシャレな街で食べたことのない超高級食材を味わえる事なんてなかったんだろうなと(笑) それでも辞めよう、もう無理だと思ったことはあります。 それはディレクターに向いてないと分かった時なんです。 ディレクターになることしか考えていなかったADだったので、そのことを悟った時は先が見えなくなってしまいました。 でも、中村社長や当時一緒に頑張っていた先輩方が、私が復活するのをずーっと待っていてくれたんです。。。 それで、まだ私にもやれることがあるかもしれないと考え直し、今のプロデューサーという仕事を選び、また進むことが出来ました。 そういう意味でも、人間関係がとても良い会社だと思います。 どんなに好きな番組についても人間関係がぎくしゃくしていたら続かないし、時間ももったいない!そういうストレスが少ない会社だと思います。 他にも「働く環境が整っている」ところも魅力的だと思います。 私の全然分からない保険や税金のこととか、スタッフルームの環境整備などもしっかり管理されていますから。 そんな制作会社は以外と珍しいのではないでしょうか。 ありがたいです。 始まったばかりですが、LA支社など海外進出も進行しており、それもこれも全ては自分たち次第というところが更に魅力的な会社ですね! 以前担当していたWeb番組が月間ランキング2位を記録したことがあり、その時は今までの仕事の中で一番嬉しかったですね。 現在、『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)の制作進行を担当しています。 テレビ番組の制作進行というのは、制作スタッフのみなさんが円滑作業を行えるように、関係各所との調整を行うのが主な仕事です。 また番組演出のトップに、「総合演出」という立場の方がいるのですが、その方のスケジュール管理やスタッフへの指示、また逆にスタッフからの意見の伝達や調整もしています。 とにかく各所から業務連絡・報告・相談の電話がガンガンかかってくる毎日です。 同時にたくさんの案件の調整に対応していかなければならないので、混乱しないようにどんどん頭を切り替えていくことを心がけているのですが、失敗はしょっちゅうで、たびたび関係各所にフォローされてます(笑) そんな時も気持ちをどんどん切り換えていけるようにしています。 失敗といえば、『社長に一番怒られた日』という忘れられない経験談があります。 以前『イッテQ!』でロケ担当APを務めていたときは、人気の「お祭り男シリーズ」のロケで世界各地を転々としていました。 その時のロケは「お祭り男シリーズ」のスペシャル版で出演者もスタッフもいつもより多く、もちろん撮影も大変盛り上がり大成功でした。 出演者もスタッフもロケバスに乗り込み、いざ帰国というそのとき。 「大金の費用が入ったカバンがない!? 」という血の気も引く様な事態が発覚したのです。 そうして始まった、異国ドイツの地での大捜索。 出演者やスタッフの皆様をロケバスで待たせたまま……。 結果的に見つかったのですが、同行していた社長に、それはもう一生分くらい怒られましたね(笑) ロケ費用の紛失とは、各所に多大な迷惑をかけることになります。 場合によっては撮影が全て中止になってしまうこともありますから・・・ 海外ロケに少し慣れてきた頃でもあり、気が緩んでいたのでしょうね。 その時社長にも指摘されました。 このロケの時の僕の仕事の仕方を見ていて、『視聴者のためにいつも全力投球し、ロケの現場にいるときは集中をきらしてはいけない。 』確かにその通りです。 この時ばかりは、すごく反省しました。 同時に、極東電視台でのテレビ番組制作は、いつも視聴者のことをきちんと見据えたものなんだと改めて実感しました。 最後に僕が思う極東電視台は、社長をはじめ、全てのスタッフが番組作りに熱く、いい意味で泥臭い感じ(笑い)です。 150人を超えるスタッフがいる会社で、たまにしか会わないスタッフもたくさんいます。 ただ、久しぶりに会うスタッフと話をしても、いつも身近にいるかのようにすぐに打ち解けた雰囲気になれる。 僕が言うのもなんですが、気のいい連中が集まった、そんな会社です。 私もそういう先輩になりたい。 最初、この業種を目指していたころは「音効さん」になりたいと思っていました。 「音効」というのは、音響効果のスタッフのことです。 しかし、音響技術の専門学校在学中にテレビ制作の現場を見学し「音楽だけではなく、テレビ番組のすべてに関わっていく仕事をしたい」と思うようになりました。 そして、ADを経て現在のAP(アシスタントプロデューサー)というポジションにつき、いくつもの番組を手掛けていくうちに、ADとは全く違う仕事のむずかしさや責任感を知るとともに、その楽しさややりがいも増していきました。 APデビューして間もなく、『トランクポーター』という日本テレビの特番を担当しました。 肩書きはAPなのですが、制作スタッフの人数が少なくADがいない番組でしたのでAP業務もAD業務も請け負う状況でした。 特番ということもあり、立ち上げから関わり、全てゼロからの作業です。 番組のタイトル・出演者・コンセプト……とにかく決めること、考えることが目白押し。 さらに、ADとして会議・ロケ・編集全ての準備、APとして出演者をはじめ、技術・美術さんなどの各スタッフのケア、さらに制作進行として各スタッフ間の作業調整などが重なり、完全にいっぱいいっぱい、心身ともにボロボロの状況でした。 もちろん、先輩プロデューサーやディレクターにたくさんのフォローして頂いたおかげで無事に放送することができたのですが……。 自分の仕事に全く納得がいかないまま迎えた放送終了後。 くやしくて仕方がなかった私に、会社の先輩ディレクターが行ってくれました。 「お前がいなかったら、この番組もなかったよ」。 その言葉を聞いた時は本当に涙がこみあげてきました。 この一言に救われましたね(笑) この会社には、私にとってお互いに助け合い刺激し合える仲間やお手本となる先輩がたくさんいます。 仕事に悩み行き詰まった時にはアドバイスをくれたり、時には厳しく助言をしてくれます。 テレビ番組を作るうえで、大事なのは仲間だと思っています。 私は今年で10年目になります。 相変わらず仕事はとても大変ですが、そんな仲間や先輩がいる会社なので、頑張っていられるんですよね。 私もそうでした。 ただ、そのぶんハチャメチャに楽しい(笑) 例えば私の場合はかつて『進め!電波少年』(日本テレビ系列)というバラエティー番組に携わっていましたが、家に帰れないわ、眠れないわで……(笑) 今でも決して楽ではありませんが、不思議と「きつさ」は感じません。 どうして極東電視台の場合は、その「きつさ」を感じないのか?それは、現場の、底抜けの楽しさにあるんじゃないでしょうか。 私も自分の仕事を分析すると、「現場の楽しさを作り上げる」ことが上位にきます。 もちろんプロデューサーとして面白い企画を立案し、形にしていくのは当然のこと。 しかし、演者を含めた現場を気持ちいい居場所にすることが最も重要だと考えています。 バラエティーの場合は、演者がどうゴールに向かっていくかやってみないとわかりません。 それだけに、現場の空気がよいものでなければ、よい素材が撮れないんですよね。 例えば、現場でタレントさんが楽しそうにADをイジっている。 それだけで現場は明るくなるし、イジられたADもモチベーションを増していく。 だから私は、現場での人間関係をしっかりサポートしてあげることで、時間的には辛いかもしれないけど、それを忘れて番組作りに没頭できるような空気を作り出すことを大事にしています。 極東電視台では役員兼務で会社に携わってもいますが、会社内でも同じことですね。 いろんなキャラクターのスタッフがいますから、会社を明るくする雰囲気づくりでも素材に困ることはありません(笑) 可能性でいえば、極東電視台は、「こんなことをやりたい」、「こういうタレントと一緒に仕事がしたい」、「こんな企画で世間を驚かせてみたい」という可能性を形にするために、すべての人の自由なアイデアを大事にしているのです。 私も、テレビの番組制作以外にも携帯コンテンツや新規のメディアでの映像制作を考えていますが、アイデアを生かした新しいものが生まれるポテンシャルを秘めた会社だと思いますね。 また女性プロデューサーの先輩もいたので、相談にも乗ってもらいやすかったし、会社自体が女性ならではの意見をしっかりと聞き入れてくれるのも嬉しかったです。 入社後はADを半年、APを2年経験し、現在はプロデューサーとして番組作りに携わっています。 現在は『教科書にのせたい!』(TBS系列)『東京都さまぁ~ZOO』『イラっとくる韓国語講座』(テレビ東京系列)を主に担当。 番組制作をする上での、予算管理や出演者のキャスティングなど、番組が形になる枠作りの仕事をしています。 プロデューサーの役割は、番組の土台を作ること。 どのような出演者で、スタッフは誰で……など、スケジュール立案から進行管理まで、番組制作の輪郭を作っていきます。 そこにディレクターチームが演出と素材をのせて番組になっていくんですね。 こうした過程のおもしろさはもちろんのこと、実は、収録終わりに出演者の方やスタッフと食事に行くのが大好きなんですよ。 「今日の収録面白かったね」「勉強になったよ」と言ってもらえた瞬間は嬉しいものです。 特に印象に残っている番組は、テレビ東京の『音楽ば~か』という番組でした。 音楽が好きでたまらない素人さんたちが、ライブをするまでを追ったバラエティー番組です。 半年後にライブをする事だけが決まっていて、出演者の人と一緒に手探りで番組を進めていました。 取材の最中にはいろんな出来事が起こり、笑いあり、涙ありで半年が過ぎ……ライブを無事に終えた時には、感動と安堵感で涙が止まりませんでした。 やりたいという強い気持ちに、努力と人とのつながりを重ねれば、必ず形になる。 その気持ちを持った仲間とともに、今後も楽しい番組を作っていきたいですね。 私が所属している第二制作部では、官庁や企業の会社案内や社内研修用のDVDなどテレビ番組以外の映像制作と自社コンテンツの開発をしています。 当初、コンテンツ課として、私とディレクター2人で行っていましたが、2010年4月に新しく部として新設され、新たにスタッフも加わり少数精鋭でがんばっています。 ある企業の社内研修向けのDVDを制作したときは、20社でのコンペでした。 何度も会議を重ね、他社ではできないうちの強みを活かした企画を考えました。 具体的には、再現ドラマでわかりやすい内容にし、ナレーターに俳優さんを起用し、研修内容の理解を深めるために工夫しました。 テレビ制作会社だからできるクオリティの高さとDVDの特性を活かした企画が気に入られ、見事受注できました。 大型受注でもあったので会社の売上に少しでも貢献できると思い、とてもうれしかったです。 また、再現ドラマのロケを他部署のプロデューサーやディレクター、ADが忙しい中、手伝ってくれました。 困ったときはみんなが協力してくれる、極東電視台のこういった風土はとてもありがたかったです。 一方、コンテンツ開発に関しては、毎週企画会議を行っています。 企画まで様々なアイディアが出る中ビジネスとして成り立つものを厳選し社長にプレゼン。 OKがでればプロジェクトを始動します。 第一弾は携帯アプリの開発。 無料ダウンロード数9万を超える、幸先いいスタートを切れました。 現在、やっと土台ができたばかり。 部内でアイディアを出すだけでなく、「この企画どう思う?」など積極的にうちの社員に聞いてまわりアドバイスをもらっています。 というのも、手前味噌ですが、私はうちの社員が作るバラエティー番組が一番面白いと思っているので、面白くて斬新なアイディアを生み出せる全社員の力があれば、テレビ制作会社というバックボーンを活かした極東電視台ならではの新しくて面白いコンテンツをたくさん世の中に出していけると思っています。

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