シャープマスク 当選倍率。 シャープマスク応募総数470万超え 当選確率1%未満「永遠に当たらない気が」: J

シャープマスク応募総数470万超え 当選確率1%未満「永遠に当たらない気が」: J

シャープマスク 当選倍率

このところマスクの供給不足が問題となっていたが、近ごろは見かける機会も増えてきた。 それにともなって値段も下がってきて、ようやくマスク不足が解消されつつあるようだ。 そのマスクの中でも特に関心を集めているのが、あのシャープが3月下旬から生産しているマスク「MA-1050」だ。 4月から抽選販売が行われているが、信頼性の高いシャープ製ということもあってか、あるいはシャープが作ったマスクという物珍しさからか、求めるユーザーは後を絶たず、依然として100倍以上の倍率となっている。 今回、5月20日抽選の第4回販売分で運良く当選し、念願のシャープ製マスクを手に入れることに成功した。 残りのマスクも少なくなってきたので、嬉しさもひとしおだ。 すでにインターネット上では購入報告を多数見かけるが、せっかくなのでインプレッションをお届けしたい。 一昔前のマスクの価格から考えると、送料込みで4,000円は高く感じるかもしれないが、ゼロからマスク製造を始めたことでコストもかかっていることだろう。 何より製品自体を使ってみると、しっかりとした作りに好印象を受けた。 もちろん「シャープ製」という信頼性もあるし、今後、市中のマスク相場が下がったとしても、割高感は感じない。 毎年花粉症に苦しむ記者としては、この禍乱が収まっても、定番商品として残してほしいと思う。 倍率は高いものの、一度応募しておけば何度でも抽選に参加できる。 早い段階から申し込めば、その分多く抽選に参加できることになる。 気になっている方は早めに登録しておくと、当選のチャンスも増えることだろう。

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シャープのマスク、第9回の抽選倍率が100倍未満に

シャープマスク 当選倍率

マスク不足の中、いち早く日本国内で使い捨てマスクの製造に取り掛かってくれたSHARPマスクの人気が収まりません。 発売当初は早い者勝ち方式だったのが、予想をはるかに超えるアクセス集中により、発売開始と共にサーバーダウン。 シャープマスクの購入方法は、早いもの勝ち方式から、抽選方式に変更されました。 ですが、第1回シャープマスク抽選応募もまたアクセス集中で、サイトに繋がりにくく申込できない人が続出していました。 2020年5月7日現在、シャープマスク購入のための抽選は第2回まで終了しています。 第1回、第2回の抽選応募には一体何人が応募し、当選倍率や当選確率はどのくらいだったのでしょうか? 第1回、第2回のシャープマスク当選倍率・当選確率がそれぞれ何倍だったのか、まとめてみました。 シャープマスク当選倍率と確率/第1回第2回を比較 私はこの事実を知るまでは、シャープマスクは当選して当たり前の選ばれし人だと思ってました… ご応募総数:4,706,385人 当選者数:40,000人 40,000箱 当選確率 約0. シャープマスクの販売枚数は、第1回が40,000箱・第2回が60,000箱。 ということは、第1回の当選倍率は117. 7倍・当選確率は0. 85%、第2回の当選倍率は113. 5倍・当選確率は0. 88%! 抽選回数 販売枚数 応募人数 当選倍率 当選確率 第1回 40,000箱 4,706,385人 117. 7倍 0. 85% 第2回 60,000箱 6,807,310人 113. 5倍 0. ということは、1回目の応募人数(4,706,385人)の中、40,000人が当選したので、残りの4,666,385人は、自動的に第2回の応募人数に含まれています。 第2回の応募人数が6,807,310人なので、新規に申し込んだ人数は、2,140,925人。 第2回の抽選では、60,000人が当選したので、残りの6,747,310人が落選、自動的に第3回の抽選にも応募申込したことになります。 もしも、第3回の抽選に誰一人応募しなかったとしても、当選者60,000人の枠に既に応募者が6,747,310人いる状況です。 この時点で、シャープマスク第3回の当選倍率はすでに112. 第1回の抽選は、アクセスが集中して応募サイトにすらたどり着けなかったり、エラーが続いたりで、応募できずに終わっている人がたくさんいました。 ですが、第2回の抽選申込は、期間が長かったこともあり、希望する人は比較的スムーズに抽選申込できていました。 更に、第1回のシャープマスク抽選申込日(2020年4月27日)の頃は、まだまだマスクが品薄で、手に入りにくい状況が続いていましたが、第3回の申し込みが始まる2020年5月7日には、マスクの供給もかなり潤ってきています。 シャープマスクにおかげで、高額マスクも減り、値段も50枚3,000円程度に落ち着いてきています。 これらのことからシャープマスクへの新規応募人数は、減少していくと予想されます。 シャープマスク倍率予想・第3回~第5回 新規応募者が0人の場合 抽選回数 販売枚数 応募人数 当選倍率 当選確率 第1回 40,000箱 4,706,385人 117. 7倍 0. 85% 第2回 60,000箱 6,807,310人 113. 5倍 0. 88% 第3回 60,000箱 6,747,310人 112. 5倍 0. 89% 第4回 60,000箱 6,687,310人 111. 5倍 0. 90% 第5回 60,000箱 6,627,310人 110. 5倍 0. 91% あり得ないことですが、もし仮に第3回以降のシャープマスク抽選販売の新規応募者が0人だった場合を表にしてみました。 今後もシャープマスクの販売枚数が60,000箱から変わらず、抽選方法に変更がなければ、 もし今後誰も新規に応募しなかったとしても、第3回の当選倍率は112. 第5回どころか第10回になっても、シャープマスクの当選倍率は100倍以上となります。 新規応募者が20万人の場合(第2回新規応募人数の10分の1) 抽選回数 販売枚数 応募人数 当選倍率 当選確率 第1回 40,000箱 4,706,385人 117. 7倍 0. 85% 第2回 60,000箱 6,807,310人 113. 5倍 0. 88% 第3回 60,000箱 6,947,310人 115. 8倍 0. 86% 第4回 60,000箱 7,187,310人 119. 8倍 0. 83% 第5回 60,000箱 7,327,310人 122. 1倍 0. 82% シャープマスク第2回の新規応募人数は2,140,925人でした。 シャープマスク当選者の声 おはようございます。 今日自宅でのんびり掃除してたらお届け物が。 シャープマスクが無事に届きました。 当選メールが入ったのは4日前。 当然詐欺とか釣りとかじっくり検討して息を呑むようにクレジット番号入力したら無事に受理されました。 マスクの在庫が少なくなってきたのでとても助かります。 私、サイトにすら入れなかったのにすごい。 こんなことで運を使い果たしたかもと言っていたけど、 夫婦揃って医療従事者だから、ちゃんと神様は見ているのさね。 また、『応募を受け付けました』という画面までたどり着けずエラー画面で諦めていた人も当選していたり、1回目応募できたかよくわからなかったから2回目に改めて応募したという人も当選していました。 裏技といっても、家族みんなで異なるメールアドレスで応募するくらい・・・ シャープマスクが欲しいなら、まずは応募ですね! シャープマスク当選倍率まとめ 家電メーカーのシャープ、107年の歴史で最大のヒット商品がマスクになってしまいそうな感じ、複雑な気持ち。 シャープマスクは当選者6万人のところに、600万人以上が応募しており、当選倍率は100倍以上&当選確率は1%以下という、人気アイドルのコンサート並みに手に入らない高倍率でした。 今後の当選倍率を予想してみましたが、落選だった人が次回の抽選に自動的に申込エントリーされるので、3回目以降もずっと当選倍率100倍以上が確定していました。 ただ、今後は一般市場でマスクの需要と供給のバランスが取れてきそうなので、シャープマスクを求める人が減りそうです。 新型コロナウイルス問題が落ち着けば、当選しても購入手付きを取らない人も出てくるでしょうし、シャープマスクの購入手続きも変更が出てくるのではないかと思われます。 とはいえ、これほどまでの人気マスクになるなんて、SHARPの凄さに改めて驚きました。

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倍率117倍! あの「シャープのマスク」が当選3日後に届くまで

シャープマスク 当選倍率

このところマスクの供給不足が問題となっていたが、近ごろは見かける機会も増えてきた。 それにともなって値段も下がってきて、ようやくマスク不足が解消されつつあるようだ。 そのマスクの中でも特に関心を集めているのが、あのシャープが3月下旬から生産しているマスク「MA-1050」だ。 4月から抽選販売が行われているが、信頼性の高いシャープ製ということもあってか、あるいはシャープが作ったマスクという物珍しさからか、求めるユーザーは後を絶たず、依然として100倍以上の倍率となっている。 今回、5月20日抽選の第4回販売分で運良く当選し、念願のシャープ製マスクを手に入れることに成功した。 残りのマスクも少なくなってきたので、嬉しさもひとしおだ。 すでにインターネット上では購入報告を多数見かけるが、せっかくなのでインプレッションをお届けしたい。 一昔前のマスクの価格から考えると、送料込みで4,000円は高く感じるかもしれないが、ゼロからマスク製造を始めたことでコストもかかっていることだろう。 何より製品自体を使ってみると、しっかりとした作りに好印象を受けた。 もちろん「シャープ製」という信頼性もあるし、今後、市中のマスク相場が下がったとしても、割高感は感じない。 毎年花粉症に苦しむ記者としては、この禍乱が収まっても、定番商品として残してほしいと思う。 倍率は高いものの、一度応募しておけば何度でも抽選に参加できる。 早い段階から申し込めば、その分多く抽選に参加できることになる。 気になっている方は早めに登録しておくと、当選のチャンスも増えることだろう。

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