エロい話。 洒落にならないエロい話|ネタバレ3巻!少年の頃の思い出が斗真をむしばんでいく…

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チクイキしてしまった日高を更に過激に責めるためにブルーシートの上に寝かせました。 そして膣の中に筆先を挿れ、クチュクチュと動かします。 なんともう既に濡れており、日高も興奮しているようでした。 しっかりと筆を濡らしておきます。 ビクンと痙攣しながらも抵抗はしません。 筆でいじっているうちに俺はクリトリスを見つけます。 クリに筆先をあてると、そこはダメと言う日高。 筆でこすっていると勃起してきました。 筆を膣に挿れたり、クリをこすったりして刺激を与えていきます。 日高の反応がどんどん敏感になっていきました。 膣の中からはどんどん愛液が溢れてきました。 息も荒くなっています。 喘ぎ声も出てきて、とてもいやらしい日高。 そして大きくビクンッと動いた日高を見ると、大きな声をあげ、イってしまったのです。 しかしアプリに書いたのはボディペイントとだけ。 そこで、いいことを思いつきました。 膣内に射精をして白く染めあげればいいのだと。 見えないところまで拘るのがアートです。 すごい適当なことを言っている自分に気付きながらもなぜか納得する日高です。 アプリの力で何でもできる気がしてきました。 そしていざ挿入です。 電車での女子高生とのセックスはパニくっててじっくり味わえなかったので、今度こそセックスを堪能しようと思いました。 これは童貞卒業どころか1日に2人の女子高生とセックスをしたことになるのです。 しかも普段無口な日高がこんなにも喘ぎ声をあげていてエロいではありませんか。 俺がパンパンと激しくピストンするともう出そうになったのでイってしまいました。 すると日高も同時にイったのか、すごい締め付けてくるのです。 そこから流れ出してくる精液を眺めるのも最高です。 まさにこれぞ美術の時間に相応しいアートだと思いました。 最初は女子の体すら見るのも初めてだった俺がどんどん過激に大胆になって行きます。 それは、夢だと思っていたのが現実で、更にアプリの力がすごいことに気付いたのでなんでもできると思ったのでしょう。 クラスでもネクラで大人しい女子をチクイキさせた俺は、もっと感じるところを見たいと思い行為はエスカレートしていきます。 筆を膣丘に当てると少し反応したので膣中に挿入してみるとなんともう既に濡れており、絵の具の伸びをよくするために筆を愛液を使ってじっくり濡らします。 電車でのセックスではよく見えなかったクリトリスも見つけた俺は濡れた筆でクリもいじってみるとすぐに勃起し、膣と同時責めを楽しむことに。 するとまたイってしまった日高。 チクイキをして、クリイキをして、中イキもしたのです。 しかしアプリにはボディペイントとしか書かなかったため、挿入したくなった俺は考えます。 膣の中を精液の白を使って塗るというこじつけをします。 あまりに無茶苦茶なんですが、なぜか日高は納得しちゃうんですね。 中まで塗るのがアートだ!なんて言われてアプリもそれでOKみたいです。 そして日高ともセックスします。 電車では女子高生からの一方的の騎上位でしたが今度は自分から挿れて腰を動かせる快感を楽しんでいました。 そしてもちろん日高はセックスでもイってしまうんですね。 イキやすいんでしょうか。 しかも2人で同時にイクんですね。 覚えたてのセックスで同時イキさせるとはすごいテクニックです。 もちろんアートとして精液で白く塗る設定なので中出しです。 これぞアートだなんて言い出して完全に頭がおかしくなっちゃってますね(笑) それでは、 「1タップで俺が望むエロい世界!」のコミック情報です。 「1タップで俺が望むエロい世界!」の公式あらすじ 学校に向かう電車で俺はいつものように時間を潰すためにスマホを取り出すと『常識改変』という身に覚えのないアプリが画面に表示されていた。 そのアプリはエロ漫画にあるようなエロアプリで好みのシチュエーションをタップするとそれが現実に起こるというものらしい。 俺はそんなこと起こるわけないと思いつつ目の前にいた他校の女の子が可愛かったので『女の子が童貞を卒業させてくれる』という項目をタップした。 するとその女の子が持っていた飲み物を俺のズボンにこぼしてきて慌てて拭き始めたのだがなんと舌で拭きだした!? そして大きくなった俺のち〇ぽから我慢汁が溢れると 「それじゃあこっちで拭きますね…」 と言って下の口で…!? 退屈な日々を1タップでエロい日常に改変! 「1タップで俺が望むエロい世界!」の目次.

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洒落にならないエロい話~オ〇禁30日目に出会った女幽霊|ネタバレ3巻! 植田斗真(うえだ とうま)は、数人の友達と一緒に深夜の学校に入り最近噂になっている『恐怖の赤マント』の真相を探ろうとしていた・・・ 東棟2階の男子トイレ奥から2つ目の大で30秒数えると現れるという噂に、次々と友達が挑んでいくが、誰一人として幽霊をその目で確かめることが出来ていなかった。 斗真の番になり、友達に促されるまま恐怖を押し殺して個室へと入った彼は噂通り30秒を数えだす・・・ 最後1秒を終え、目を開けるとそこには赤いマントを被った女性が・・・ 赤・白・青のどれが好きかと聞いてくる彼女にガタガタと震えながらも白だと答えた斗真。 女は彼のズボンのチャックを下ろすと突然斗真のモノを口へと含んでいく・・・ 突然の出来事に恐怖と快楽のパニックに陥る斗真・・・ 女はそんな彼の事など無視して斗真の上にまたがると深い口づけと共に、鼻血を流しながら意識を失っていく彼を蹂躙していった。 それから10年・・・ 斗真はあの日の出来事を夢のなかだったと自分に言い聞かせ、物静かで美しい女性と結婚することになった・・・ とある会社に就職し、数か月後に言い渡された突然の出張・・・ 戸惑いや不安の中、斗真は会社から用意された立派な一軒家を借りて生活することになる。 会社の先輩に用意された一軒家の話をすれば意味深にお守りを渡された斗真は、とまどいながらも新人として過ごす1日目をなんとか乗り切り、家にたどり着いて寝ようとしていた。 しかし、そんな矢先 誰もいないはずの家の中から聞こえる泣き声・・・ 先輩の言っていた意味を理解しながら、もらったお守りを握り締め声を確認するために彼は浴室へと向かった・・・ 扉を開ければ、誰もいない浴室・・・ しかし、湯船に張られた水は血のように真っ赤に染まっていた・・・ ゾクッとする感覚のする方向を向けば、そこには突然女性の姿が!! 驚きのあまり足を滑らせた斗真は、ぶつかった先で隠されるようにしまわれていたノートを偶然発見する・・・ノ ートの中を読めば、斗真と同じように就職後 出張を言い渡された女性が、幼馴染の恋人と共に上京するが、彼氏はホストとなり、徐々に破局していく様子が事細かに記録されていた・・・ 翌日、そんな日記を目にしてしまい仕事に集中できずミスをしてしまった斗真は、自分の情けなさに自己嫌悪に陥りながら帰宅する。 ベッドにうつぶせて落ち込み続ける斗真を救ってくれたのは、昨晩も現れた幽霊の女性だった・・・ 落ち込んでいる自分を優しく慰めてくれる彼女に、斗真の身体は自然に動き、弱った自分を救ってくれる彼女の優しさにすがっていく・・・ 恋人に捨てられて自殺をした彼女と、仕事でミスし知らない土地で一人孤独な斗真は、お互いのぬくもりを求めてごく自然につながっていくことになる・・・・ 登録無料。 登録時に 半額チケット貰える。 Amazonアカウント登録で 2週間無料。 クレジットカード不要でOK! スマホ決済OK• 登録後すぐに 半額クーポンが貰える!• 無料で読める漫画が 3,000作以上ある!• 新作の 先行配信がある!• 会員登録すると1巻だけでなく2巻、3巻…と無料で読める作品多し!• オフラインでも読める• まんが王国なら『洒落にならないエロい話』が今すぐサクッと簡単に半額で読めます。 少し待って『洒落にならないエロい話』を無料でよめるのはFODプレミアムです。

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友人にも言えない本当にあったエロい話10選|シチュエーション別エッチなエピソード 2020. 当記事では、学校や職場でのエロい話や、友人や隣人、性癖に関するエロいエピソードを集めてみました。 校則やルールをかいくぐって、ひっそりと存在する、甘ずっぱいエロい話をご紹介しましょう。 彼氏と一緒にお昼ごはんを食べるため、屋上前の階段にある踊り場へ行きました。 食事をしながら話をしていると、何気なく私の太ももをなでてきた彼氏。 そのままスカートの中に手をしのばせ、やさしくキスしてきたのです。 大学の屋上は、先生の許可さえあれば、誰でも立ち入ることができる場所。 「ダメだよ」と抵抗はしましたが、いつ誰が来るかわからない場所での行為に、異常なほど興奮してしまいました。 彼氏から踊り場の手すりに両手をかけさせられ、後ろから抱きすくめられた私。 他の生徒たちの笑い声が聞こえるこの場所で、この姿を誰かに見られてしまうかもしれないスリル、あのときの興奮は、今でも忘れられません。 大学3年生のとき、助教授と関係を持っていました。 当時の彼は32歳、爽やか系の俳優みたいに雰囲気のいい男性で、生徒のみならず、教授からも人気のある先生でした。 そんな彼は、私の体に夢中だったと思います。 校内でもお構いなしに、「授業中、君を見ていたら、今度はどんなエッチなことをしようかとばかり考えてしまうんだ……」なんて耳元でささやいてくるので、生徒である私の方がヒヤヒヤ。 先生とは、場所を選ばずに愛し合いました。 先生の部屋や車の中、ホテルはもちろんのこと、やはり興奮するのは、大学の構内。 体育館の倉庫や視聴覚室、夜の宿直室では、私といけないことをしながら、先生は電話で他の生徒の就職相談に乗るなんてことも。 あの先生、元気にしているのかな。 【オススメ記事】 職場に関するエロい話 職場は働くための場所です。 しかし、だからこそ燃えるエロい関係や、秘密にしておくべきエロい話もあるのです……。 エンジニア担当の彼氏が作業する場所は、防音設備がある一般社員は入室禁止の特殊な部屋です。 ある日の仕事中、その部屋へ来るようにと彼氏から呼び出されました。 部屋に入るといきなり抱きついてきた彼氏。 強引に首筋へキス、同時に体にもふれてきます。 いくら一般社員は入室禁止の部屋とはいえ、ここは社内。 「だめ、だめ」と自制心から抵抗してみせると、彼氏は私を見つめながら哀願するような顔で「お前を抱きたいんだ」と言うのです。 その言葉と表情に不覚にもきゅんとなってしまった私。 後はお互いがお互いを求めあうだけの、勢いと欲望に任せた時間を過ごしてしまいました。 その理由は、誰もいなくなったオフィスで楽しむ秘密の行為。 私の働く会社は高層ビル群の中にあるのですが、キレイな夜景を眺められるせいか、周囲のビルのオフィスでは、窓際でエッチをするカップルがとても多いのです。 まるで、周囲から見られることをわかっているかのように、堂々と……。 たまたまそんな光景を目撃してからというものの、その様子を会社の備品の双眼鏡で覗きながらするひとりエッチが、どうしても止められません。 誰もいない遅い時間帯とはいえ、いつ上司や同僚が入ってくるかわからないオフィスでの禁断の行為。 そんな緊張感や罪悪感も相まって、何度エクスタシーに達してしまったことでしょう。 周囲のカップルたちと同じように、私も誰かに見られたい願望があるのだと思います。 【オススメ記事】 友人に関するエロい話 友情は尊いもの。 何よりも大切にすべきものだとはわかっていても、エロい誘惑には勝てず……。 男友達や親友の彼氏なのにもかかわらず、欲望に身を任せてしまったエロい話をご紹介しましょう。 でも、エッチがしたくてしたくて仕方がないときって、誰にでもありますよね? でも、こんなに自分の性欲を強く感じたのは生まれて始めてのこと。 ある日の夜、とうとう我慢ができずに、信頼のおける男友達の部屋を訪ねて、「私とセックスして」とお願いしてしまいました。 最初は「冗談だろ?」と笑っていた彼も、私の話がリアルだとわかるにつれ、徐々に無言に。 その重圧に耐えきれず、「ゴメン、やっぱりいいよ」と言おうとしたとたん、突然彼が覆いかぶさってきました。 ちなみに彼は、私にMっ気があることを知っています。 腕や足を強引に押さえつけられたら、それだけで溶けそうな気分。 ベッドに押し倒されたあとも、肝心なところにはふれず、太ももやバストの周辺をフェザータッチしてくる彼。 じらしにじらされたあと、彼の華麗な指遣いで、私はあっという間にフィニッシュを迎えてしまったのです。 結局その日、彼はエッチをしてくれず、2人の微妙な友人関係は現在も継続中です。 学園祭のときにS君と話していたら「最近、彼女がやらせてくれない」と、冗談か本気かわからないような愚痴をこぼされ、「ひょっとして、私のことを誘ってるのかな」と不謹慎にもドキドキ。 学園祭の打ち上げのあと、私も彼もかなり酔っぱらっていたのですが、その帰り道にS君から「今からラブホに行かない?」と言われたんです。 酔っていたせいなのか、ふらふらとホテルへついて行ったしまった私。 部屋に入ると、シャワーも浴びずに抱きしめてきたS君。 激しいキスとはうって変わって、全身をやさしく愛撫され、今までにない快感が体を駆け巡ります。 私は自らS君に「抱いて!」と懇願し、お互いに洋服を着たまま結ばれて、ものの数十秒で、私も彼も一緒に達したのでした。 親友に対する罪悪感よりも、興味本位の快楽に溺れてしまったこと。 いくら魔が差したとはいえ、自分の軽率な行動に反省しきりです。 【オススメ記事】 性癖に関するエロい話 誰にも言えない、知られたくない性癖を持っている人もいるでしょう。 性の好みは人それぞれ、「こんなことに感じちゃうんだ!」という驚きと発見もある、エロい話をご紹介します。 きっかけは、学生時代に付き合っていた貧乏な彼氏です。 当時は私も彼も実家暮らしだったため、お互いの部屋では行為に及ぶことも難しく、またホテル代を捻出するのも一苦労。 そんな私たちが、酔った勢いから公園のトイレでエッチをしてしまったことが、この性癖の始まりでした。 それからというもの、なるべく人けがなさそうな野外の場所を探すようになりました。 それがだんだんとエスカレートしてしまい、人目を忍んだ河原などでエッチをするまでになってしまいました。 あの頃は、貧乏だから仕方なくという気持ちでしたが、今では野外エッチの刺激と興奮の虜。 あの解放感を覚えてしまうと、部屋のような閉鎖的な空間ではもの足りません。 「知らない男から痴漢されるのは嫌だろ? 俺もお前が痴漢されるのは絶対に許せない。 でも相手が俺ならいいじゃん?」 そんな彼氏の提案を面白そうだと思ったのも事実。 正直に言うと、マンネリ気味だった彼氏とのエッチに刺激がほしいと感じていたところでした。 私と彼氏のエア痴漢プレイは、ラブホテルの部屋の中で行われます。 タンクトップにミニスカートという露出度が高い服装の私を部屋の入り口に立たせ、その背後にぴったりとくっつく彼氏。 その後ろには他の乗客もたくさんいると想像できるように、部屋のBGMを駅のホーム音にチェンジ。 このシチュエーションに、最初のうちはまだ笑っていたのです。 電車が発車するBGMが流れると、私の胸やお尻、足などを指先や手のひらでさわってくる彼氏。 その絶妙なタッチの具合、同時に耳元で囁かれるエッチな言葉に、徐々に気持ちが高まってきます。 電車の到着を告げるBGMが流れるころには、ふざけ半分の最初の気持ちはどこへやら、これまで感じたことがないほどエッチな気分になってしまいました。 間違いなくエスカレートするであろうエア痴漢プレイに期待する私、そんな自分の少し歪んだ性癖を認めた瞬間です。 【オススメ記事】 隣人に関するエロい話 何気なく挨拶を交わす隣人さんとエロい関係になったら……? 現実と妄想の境界線を見極めたくなる、エロい話をご紹介しましょう。 お隣の初老の男性と体を求めあうようになったのは、半年ほど前からのことです。 町内会が開催する懇親会に参加した帰りに、お酒も入っていたせいか、自然な流れから関係を持つようになりました。 私もお隣の初老の男性も庭いじりが共通の趣味、どうやら男性の奥様はすでに他界されているようです。 最近では、庭いじりを名目にお互いの家の庭へ行き来しながら、周囲の目を盗んでキスをしたり、お互いの体をさわり合ったり、ホテルでエッチするよりも、隣人の庭でお互いを愛撫することにぞくぞくするような背徳感を感じてしまう……。 頭では、奥様がいらした家の庭でこんなことをするなんて、悪いことだとわかっていても、止められないのです。 ある夜、付き合っていた彼氏とのエッチを終えると、壁の向こう側からかすかに野獣のような息遣いが聞こえたのです。 すぐにその声が隣人の爽やかな大学生らしき男の子のものだとわかり、「うそ、私たちのエッチを聞きながらオナニーしているんだ」と、彼の露わな姿を想像したら、自分の興奮を抑えることができませんでした。 その日からは、彼氏とエッチをするときにわざと壁際へ顔や体を押し付け、大きな声を出してみたり、音を立ててみたり。 隣人の彼が壁に耳を押し付けていることが、行為のたびに感覚でわかるんです。 彼氏に抱かれながら隣人の男の子にも抱かれている、彼氏が果てるたびに隣人の男の子も果てている、それを考えると快感の波が止まらなくなる自分がいます。 隣人の彼とは、顔を合わせたら挨拶をしています。 そのときに見せた彼のぎこちない笑顔。 勘違いなんかじゃありません、彼も気が付いているのです、私が声をあえて聞かせていることに。 今回のエロいエピソードをきっかけに、たまには友達とエロい話で盛り上がってみるのも面白いかもしれませんね。

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