大田 区 ハザード マップ。 東京都大田区西蒲田のハザードマップ【地震・津波・標高】

大田区ホームページ:津波対策事業(津波ハザードマップ・標高図)

大田 区 ハザード マップ

更新日:2013年3月19日 大田区では、東日本大震災の教訓と経験、平成24年4月に公表された「首都直下地震等による東京の被害想定」の津波浸水想定に基づき、大田区津波ハザードマップを作成しました。 津波による被害を最小限にするため、津波に関する想定区域や浸水想定などの情報を掲載しています。 津波被害想定では、堤防を越える津波の想定はされていません。 しかし、水門が閉鎖されなかった場合は、一部の地域に津波による浸水が想定されます。 また、大田区標高図を作成しています。 自分の住んでいる街の海抜を確認して、避難行動などに役立ててください。 1 大田区津波ハザードマップについて 東京都の被害想定に基づき、直下型地震である東京湾北部地震と海溝型地震である元禄型関東地震におけるそれぞれの浸水想定を掲載しました。 (1) 東京湾北部地震(水門開放) (2) 東京湾北部地震(水門閉鎖) (3) 元禄型関東地震(水門開放) (4) 元禄型関東地震(水門閉鎖) 2 大田区標高図について 大田区全域の標高調査結果をもとに、大田区標高図を作成し、次の情報を掲載しました。 (1) 本庁舎・地域庁舎・出張所の海抜 (2) 区立小中学校等指定避難所の海抜 (3) 大田区町丁目別の平均海抜 3 大田区津波ハザードマップ・大田区標高図 4 配布方法 (1) 防災危機管理課(本庁舎5階) (2) 区政情報コーナー(本庁舎2階) (3) 各特別出張所 PDF形式のファイルを開くには、Adobe Reader(旧Adobe Acrobat Reader)が必要です。 お持ちでない方は、Adobe社から無償でダウンロードできます。

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東京都大田区池上のハザードマップ【地震・津波・土砂災害】

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更新日:2020年6月5日 令和2年4月に大田区ハザードマップ(風水害編)を改訂しました! 今回の改訂では、以下の内容を反映しています。 大田区ハザードマップ(風水害編)の掲載内容 大田区ハザードマップ(風水害編)は、想定しうる最大規模の降雨等があった場合の大田区の浸水想定を掲載しています。 想定し得る最大規模の浸水は、めったに起こるものではありませんが、近年の水害の激甚化を踏まえ、想定外を無くすために作成されています。 近年の水害の激甚化をふまえ、災害リスクについて理解を深め、自分の家族や命を守る避難行動について改めて考えていただく際にご活用ください。 また、青の線で囲まれている場所は、氾濫時に水流によって木造家屋の倒壊や流出する恐れのある地区となっています。 高潮の想定については、一部多摩川堤防の決壊を想定しているため、沿岸部以外についても浸水想定がなされています。 こちらは、河川氾濫の他に、下水道や側溝等の排水機能低下時に起こる水の逆流(内水氾濫)が発生した際の想定も含まれます。 その他に、大田区で指定されている「土砂災害(特別)警戒区域」についても、地図に示しています。 土砂災害(特別)警戒区域については、以下のリンクを参照ください。 情報学習面 (1)自宅の浸水想定及び避難方法を確認するフローチャート (2)避難行動のタイミングを検討するためのタイムライン (3)情報収集先一覧(ホームページ等) を掲載しています。 大雨や台風等の風水害時は事前の備えが特に重要です。 いざという時に命を守る行動が取れるよう、取るべき避難行動や情報収集先の確認を行っておきましょう。

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大田区のハザードマップ

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大田区の洪水ハザードマップに関する情報は2019版のページを新たにつくりました。 そちらをごらんください。 このサイト内のページ: 大田区のページ: 大田区の浸水マップの情報を最新の物に更新しました。 更新内容は各自確認してください。 大田区のHPに「大田区洪水ハザードマップ(PDF版)」がありましたのでリンクを張ります。 中小河川版 ステップ1: 豪雨による被害想定(中小河川版) 対象河川は呑川、内川、丸子川です。 大雨などにより呑川、内川、丸子川が洪水となった場合の被害を想定しています。 多摩川版 対象河川は多摩川です。 大雨などにより多摩川の堤防が決壊し、洪水が発生した場合の被害を想定しています。 ステップ2: 大田区の地形と過去の浸水 ステップ3: 豪雨による被害想定(多摩川版) ステップ4: 情報収集・とるべき行動 詳しくは下記のHPで確認してください。 このブログは品川区、大田区を中心に活動する、耐震リノベーションを得意とする建築設計事務所が運営しています。

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