ねむりごな 草タイプ。 ビビヨン

【バディーズ評価】フクジ&ウツドン★3(草タイプ)

ねむりごな 草タイプ

特殊方面が高めなものの、バランス型の平坦な種族値なので、 特性を活かしたアタッカー・補助技を活かした耐久型のどちらにしてもライバルの壁が厚い。 しかしメガシンカすると素早さ以外の能力が全体的に上がるうえ、 特性により、タイプでありながら・等倍の稀有な耐性を得られる。 それゆえこれらをサブに持つ・に強く出られるのが特徴。 第七世代では苦手なが環境から激減し、役割対象であるが大幅増加。 新勢力の多くに役割を持てることから環境に刺さりやすい。 一方での増加、一致技半減以下の・の急増、一致技も補助技も通らないの登場等は逆風。 また、超火力の技を扱う、等倍でも超火力を叩き出すZワザの登場により、フシギバナ1体で詰められるパーティは相対的に減ってしまった。 ・・等、従来技を採用しなかったポケモンにヒコウZが搭載されるパターンも増えており、奇襲されるリスクも上がっている。 相手の構成や立ち回りから、Zワザによる役割破壊の危険性を見越した運用が求められるだろう。 ネタ考察やマイナー考察はにあります。 形態考察 通常フシギバナ 特性や火力補強の持ち物を用いることで、高い攻撃性能を得られる。 くろいヘドロによる耐久型も考えられるが、素の耐久は過信できるほど高くはなく、 数値・耐性に優れるメガフシギバナでの運用が推奨される。 しんりょく 通常特性。 技の通りの悪さを補える。 体力が削れた状態から、高威力のギガドレインによる巻き返しも可能。 ようりょくそ 隠れ特性。 晴れ下で素早さ倍増。 攻撃面ではウェザーボールを覚えるの方が優秀なので、 耐久力で上回る点を活かしたい。 メガフシギバナ メガシンカすることで火力・耐久の上昇に加え、特性による・等倍の耐性を得ることで大幅強化される。 ・技をサブウェポンに持つポケモンは少ないため、本来弱点の多いタイプでありながら非常に役割破壊されにくいのが特徴。 どくどく・やどりぎのタネ・各種粉技で崩される恐れもなく、一致等倍程度は豊富な回復技で受け切れる。 一致技が通らない・に対しても、めざめるパワーやじしん、ねむりごなで対抗可能。 サイクル戦に長ける一方、メガシンカアタッカーとしては中速・中火力なので、広く撃ち合いを任せることはできない。 パーティの主軸にはなりえないが、補完としては優秀なポケモンといえる。 あついしぼう ・技のダメージを半減。 自身の耐久・耐性と相性が良い。 多くの・に対し、安定した役割遂行が見込める。 持ちに貫通される点は忘れずに。 メガシンカ前の特性について 場に出てすぐにメガシンカが基本となるため、どちらの特性も発動機会に乏しい。 しかしの場合、晴れ下であればメガシンカを温存することで先制するという選択肢が生まれる。 偶発的な対面時に上からねむりごなを入れたり、事前に削れていれば無償突破も可能になる。 性能安定。 ギガドレイン 草 75 112 100 HP回復 タイプ一致技。 回復効果付き。 性能安定。 連発は効かない。 撃ち逃げ向き。 めざめるパワー - 60 100 - 相性補完に。 4倍狙いで炎・氷など。 物理技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 パワーウィップ 草 120 180 85 - タイプ一致技。 命中不安。 はなふぶき 草 90 135 100 - タイプ一致技。 性能安定。 ダブルでは周囲全体攻撃。 じしん 地 100 100 - 対炎・毒・鋼。 電気への遂行にも。 一致技との相性補完に優れる。 ダブルでは周囲全体攻撃。 追加効果が優秀だが、メガストーン・Zクリスタルには無効。 変化技 タイプ 命中 備考 こうごうせい 草 - 回復技。 晴れ下で効果増大。 やどりぎのタネ 草 90 削り技兼回復技。 草には無効。 ねむりごな 草 75 妨害技。 草やぼうじんには無効。 どくどく 毒 必中 ダメージ源。 自身のタイプにより必中。 毒や鋼には無効。 ほえる 無 - 積み技対策。 起点化回避に。 つるぎのまい 無 - 攻撃を強化。 全抜きは厳しい。 のろい 霊 - 攻撃・防御を補強、素早さ低下。 回復技とあわせて。 あまえる 妖 100 物理型対策。 あまのじゃくやまけんきに注意。 などの本来の役割対象に加え、主に物理・などの対策として採用される。 などと組んで、受けループの物理受けパーツとして運用されることも多い。 受け型であるため回復ソースのこうごうせいが確定技となり、長期戦で削りの狙えるやどりぎのタネorどくどくの優先度が上がる。 物理受け同様、回復ソースのこうごうせいは確定。 長期的なダメージソースとなるやどりぎのタネorどくどくの優先度も高い。 役割対象であるカプ系のめいそうやのわるだくみ+Zワザで突破されないよう、遂行速度を上げるヘドロばくだんも必須。 逆に・意識のめざめるパワー炎の優先度は下がるが、交代読みで撃つ機会はあるので入れておいて損は無い。 H振りのみでも耐久力はかなりのものであり、やなどを後出しから容易に対策可能。 草技はギガドレインならタイマンに強く、リーフストームならサイクル崩壊を狙える。 受け出されるや、などへの地雷となれる。 一方で有用な物理技を覚えない点には注意。 A特化じしんでH振りを確1、H4振りを中乱1(ステルスロック込みで確定)。 積み技はつるぎのまいなら素早い火力強化が狙える。 のろいなら物理受けもこなせるがSが下がるので一長一短。 長期戦に強く、みがわりも使いやすい。 とはいえ種族値や耐性はメガ型の方が優秀なので、メガシンカ枠を消費しないことが主な採用理由となる。 HPは172振りでくろいヘドロの回復量が最大になるが、単純に合計耐久指数を高めたいなら全振りでも良い。 ただ、B特化してもA特化のじしんがヘドロ込みで低乱2と、数値受けは厳しい。 対フシギバナ 注意すべき点 弱点2つの優秀な耐性と高い耐久力、豊富な変化技を持ち、対策が非常に難しい。 相性有利なポケモンにもサブウェポンや妨害技が刺さるため、安易に後出しできない。 型も物理受け・特殊受け・アタッカーと幅広く、やどりぎのタネやギガドレインで確定数が変動する恐れも。 対策方法 一致技は通りが悪く、ねむりごなもぼうじんゴーグルなどで無効化できる。 しかしこちらからの有効打が無いと、やどりぎのタネやこうごうせいで受け切られてしまう。 弱点技のほか、一撃必殺技やちょうはつもあると良い。 Yは無補正C振り晴れ下だいもんじorエアスラッシュでD特化を確2。 A特化ZそらをとぶでB特化を確1。 C特化ZぼうふうでD特化を高乱1。 特性マジックミラー。 A特化おんがえしでH振りを確1。 B特化でもA特化すてみタックルで高乱1。 C特化ハイパーボイスでH振りを低乱1。 毒無効・草半減・高耐久。 無補正A振りしねんのずつきでH振りを低乱1。 無補正C振り@メガネのサイコキネシスでH振りを確1。 D特化でも無補正C振りZサイコキネシスで確1。 A特化ブレイブバードでH振りを確1。 B特化でもA特化すてみブレイブバードorH振りいのちがけで確1。 毒無効・草半減。 特性ぼうじん・マジックガード。 C特化ZサイコキネシスでD特化を確1。 毒無効・草半減・高耐久。 C特化@じゃくてんほけんのシャドーボールorラスターカノンでD特化を確2。 C特化フィールド下サイコキネシスでH振りを確1。 D特化は低乱1。 毒弱点。 無振りだとC特化ヘドロばくだんで確1。 ヘドロえきでやどりぎのたねやギガドレインを抑制。 素早さも高く先制みがわりでねむりごな回避。 アシッドボムで流せる。 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技01 ふるいたてる - - ノーマル 変化 30 技05 ほえる - - ノーマル 変化 20 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技09 ベノムショック 65 100 どく 特殊 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技16 ひかりのかべ - - エスパー 変化 30 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技20 しんぴのまもり - - ノーマル 変化 25 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技22 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技26 じしん 100 100 じめん 物理 10 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技36 ヘドロばくだん 90 100 どく 特殊 10 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技49 エコーボイス 40 100 ノーマル 特殊 15 技53 エナジーボール 90 100 くさ 特殊 10 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技75 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技78 じならし 60 100 じめん 物理 20 技86 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技96 しぜんのちから - - ノーマル 変化 20 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

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【ポケモン剣盾】害悪バタフリーを使う上で注意すべき点とそれがそのまま対策になるって話!

ねむりごな 草タイプ

数値上はにも大きく差をつけ物理耐久はタイプではトップ。 こうごうせい・やどりぎのタネ以外にも特性「」による回復ソースがあるため、物理受けとしての能力は高い。 攻撃・特攻も高めであり、サブウェポンも豊富。 補助技もねむりごなを始めとした強力な技が揃っており、 特性「」と組み合わせたサイクル戦や特性「」によるアタッカーもこなせる。 弱点はやはり単タイプによる弱点の多さと、低い特防・素早さによる役割破壊のされやすさに尽きる。 とはいえ有効打のない物理相手にはとことん強いため、相手を見極めて動けば十分活躍が見込めるだろう。 しんかのきせきを持たせたモンジャラはモジャンボ以上の物理耐久になるので採用の余地はある。 ただしモジャンボに比べて覚える技が少ない。 特殊技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 ソーラービーム 草 120 180 100 - 晴れ型でのメインウェポン。 ギガドレイン 草 75 112 100 HP吸収 威力は低いが追加効果が優秀。 対鋼タイプに。 めざめるパワー - 60 100 - 鋼対策の炎、ドラゴン対策の氷など。 物理技 タイプ 威力 命中 追加効果 備考 パワーウィップ 草 120 180 85 - 強力なメインウェポン。 威力は不安定だがタスキ・頑丈・みがわりを貫通。 じしん 地 100 100 - 鋼や炎に有効。 ひるみは期待できない。 つばめがえし 飛 60 必中 - 草や虫タイプに有効だが威力は低い。 草・格闘やヘラクロス意識で。 一回限りなので使い所を見極める必要がある。 変化技 タイプ 命中 備考 ねむりごな 草 75 命中は不安だが当たれば積み放題。 無効化される相手が増えたので注意。 しびれごな 草 75 ねむりごなと比べて永続性があり、素早さもカバーできる。 やどりぎのタネ 草 90 耐久ポケへの対策や、後続へのサポートとして。 パワースワップ 超 - リーフストームでの特攻低下を押しつけられる。 リフレクター 超 - サポート用。 ひかりのかべは覚えない。 にほんばれ 炎 - 耐久はあるので自分で晴らせなくもない。 天候を変えられた時の保険として。 せいちょう 無 - 晴れ状態では強力な積み技。 つるぎのまい 無 - 火力強化。 ドわすれ 超 - 特防を強化できるが弱点が多いので居座りには向かない。 こうごうせい 草 - 使いやすい回復技。 いたみわけ 無 - 回復しつつダメージを与えられるが、HPが高いので使いづらいか。 適宜修正の必要あり。 実数値 努力値 調整先 107 補正220 無振り85族・FCロトム抜き。 91 164 無振り70族抜き。 82 92 無振り60族・バンギラス抜き。 78 60 しびれごなで最速すなかきドリュウズ抜き。 準速だと、最速130、スカーフ70族(キノガッサ、パルシェン等)まで抜ける。 最速だと、最速スカーフ80族(カイリュー、マンムー等)~準速スカーフ97族(オノノクス)辺りまで抜ける。 葉緑素ポケモンの中では素早さが低い方だが、物理耐久・火力の高さや パワーウィップ、きあいだま、しぜんのちから辺りの技で差別化は可能。 との大きな違いはねむりごなと一致ウィップの火力。 晴れ補正全振りしてもスカーフ85族抜けないし115族抜きぐらいにしておいて後火力と耐久かな。 無補正172振りで最速115まで抜ける。 スカーフや竜舞積んできたに先制してねむりごなやいわなだれ、じしんができる。 耐久調整無しのシャンデラなら補正無しA252振りの珠持ちの地震でちょうど確1。 再生力による回復と相性がいい。 しかし鈍足かつ弱点を突かれやすいことから、とは違い安定して後出しできる相手は限られる。 役割を持てそうな相手 ガブリアス、オノノクス、ドリュウズ、カバルドン、ギャラドス、 ナットレイ、キノガッサ、ローブシン、テラキオン、バンギラス 等 技考察• ギガドレイン ダメージ総量ではリフスト1. 5発>ギガドレ2発なので 攻撃の安定性というよりは、回復効果で確定数をずらせることがメリット。 引っ込めば再生力で回復できるので優先度は高くない。 きあいだま 威力・相性補完ともに優秀でほぼ必須。 じしんorしぜんのちから 炎・鋼に有効だが、きあいだまで十分。 ほぼシャンデラピンポイント。 めざパ氷 主に飛行タイプとガブリアスに対して。 帯で無振りガブリアス確1。 調整すれば逆鱗への後出しから狩ることも可能。 めざパ炎 2倍の相手やナットレイはきあいだまで十分なので、ほぼハッサムピンポイント。 持ち物なしでもH252ハッサムを確1、こちらH252振りで珠ハッサムのむしくいもギリギリ耐えるので使えなくはない。 特にウルガモス。 げんしのちからでもメガネorジュエルを持たせればH振りウルガモスまで確1にできるので威力は十分。 BはH236以上 実数値205~ だけでA182の逆鱗確3という耐久だが、Dは水への後出しも考慮して調整は必須と感じた。 どちらの型も受けに来る炎竜に対して気合球が優秀、確定技にしてもいいほど。 強引に繰り出してきたやを落とすことも多々あった。 得手不得手と呼ぶ相手がハッキリしているためやどりぎの代わりにしびれごなも良いだろう。 攻撃振り+補助技という構成もありえるので、上の型とハッキリ境界が分かれる訳ではない。 打ち逃げ技として、縛り関係を逆転できるしびれごなが使いやすいだろう。 先発で出しても十分働ける。 1発耐えて粉撒いて交換とか。 その場合、守る持たせて食べ残しもいいと思った。 先発だと猫騙し持ちと結構鉢合わせるし。 持ち物にゴツゴツメット追加。 ハチマキガブやとの対面でめざ氷で確実に落とすためにも必要かと 相打ち覚悟だが。 性格ずぶといなら補正なしA全振りのげきりんを耐久無振りで2発耐える 草技の威力はなかなか高いが、サブウェポンに乏しく交代で受けられやすいため補助技の選択が重要。 攻撃範囲の狭さと弱点の多さから、居座りよりも流し・打ち逃げ・後続サポートを意識した方が使いやすいだろう。 ただし物理の硬さや痺れ粉、やどりぎの存在、さらに低めのHPとやどみがでハメ殺せる要素は揃っているため居座ることも不可能ではない 特性は普通再生力だが、モジャンボを上回る耐久とすばやさがあるので、自力で晴らして戦うのも悪くない。 モジャンボよりも耐久は高くなるが、HPで劣る・物理型に出来ない・気合球を覚えないなどの違いに気をつけたい。 ポリ2サマヨラッキーに匹敵する輝石使いだと思う。 要注意ポケ入りも検討して欲しい位。 努力値調整 耐久・素早さともに微妙な数値で、全振りは機能させづらい。 無振りだと特殊水・電気が受けられないので特防・特攻をメインに振り、役割の範囲を広げたいところ。 低いHPを強化したくなるが、いたみわけなど高HPでは相性の悪い技があるため型と相談。 同程度の耐久の場合ならHP少ないほうが宿り木の利点が大きい。 このあたりはモジャンボとの差別化にもつながる。 すばやさ種族値は60と低めだが、60~70族には、 60 、 61 、、 65 、 67 、 70 等、抜いておきたいポケモンがひしめいている。 あまりすばやさに振るのも考え物だが、無振りランターン抜き S60振り くらいは視野にいれておいてもいいだろう。 対モジャンボ• 注意すべき点 高い物理耐久と、豊富な回復手段。 ねむりごな、やどりぎのタネなど、草タイプおなじみの補助技も。 単タイプだが、攻撃・特殊ともに範囲が広く、どちらも高水準。 アタッカー型も存在。 対策方法 特殊耐久と素早さは低い。 上からの特殊技、ちょうはつ、みがわり。 物理アタッカーでも、役割破壊のだいもんじ等があれば突破可能。 覚える技 レベルアップ 3rd 4th BW BW2 6th SM 技 威力 命中 タイプ 分類 PP モンジャラ モンジャラ モジャンボ モンジャラ モジャンボ モンジャラ モジャンボ - - - - - - 1 とおせんぼう - - ノーマル 変化 5 1 1 1 1 1 1 1 ねをはる - - くさ 変化 20 1 1 1 1 1 1 1 からみつく 10 100 ノーマル 物理 35 4 5 5 4 4 4 4 ねむりごな - 75 くさ 変化 15 22 19 19 7 7 7 7 つるのムチ 45 100 くさ 物理 25 10 8 8 10 10 10 10 すいとる 20 100 くさ 特殊 25 19 15 15 14 14 14 14 どくのこな - 75 どく 変化 35 28 22 22 17 17 17 17 しめつける 15 85 ノーマル 物理 20 13 12 12 20 20 20 20 せいちょう - - ノーマル 変化 40 31 26 26 23 23 23 23 メガドレイン 40 100 くさ 特殊 15 - 33 33 27 27 27 27 はたきおとす 65 100 あく 物理 20 37 29 29 30 30 30 30 しびれごな - 75 くさ 変化 30 - 40 40 33 33 33 33 しぜんのめぐみ - 100 ノーマル 物理 15 - - - 36 36 36 36 ギガドレイン 75 100 くさ 特殊 10 - 36 36 40 40 38 40 げんしのちから 60 100 いわ 特殊 5 40 43 43 43 43 41 43 たたきつける 80 75 ノーマル 物理 20 46 47 47 46 46 44 46 くすぐる - 100 ノーマル 変化 20 - 50 50 49 49 46 49 しぼりとる - 100 ノーマル 特殊 5 - - - - - 48 50 グラスフィールド - - くさ 変化 10 - 54 54 53 53 50 53 パワーウィップ 120 85 くさ 物理 10 - - 57 - 56 - 56 とおせんぼう - - ノーマル 変化 5 技マシン No. 技 威力 命中 タイプ 分類 PP 備考 技06 どくどく - 90 どく 変化 10 技10 めざめるパワー 60 100 ノーマル 特殊 15 技11 にほんばれ - - ほのお 変化 5 技15 はかいこうせん 150 90 ノーマル 特殊 5 技17 まもる - - ノーマル 変化 10 技21 やつあたり - 100 ノーマル 物理 20 技22 ソーラービーム 120 100 くさ 特殊 10 技26 じしん 100 100 じめん 物理 10 モジャンボのみ 技27 おんがえし - 100 ノーマル 物理 20 技31 かわらわり 75 100 かくとう 物理 15 モジャンボのみ 技32 かげぶんしん - - ノーマル 変化 15 技33 リフレクター - - エスパー 変化 20 技36 ヘドロばくだん 90 100 どく 特殊 10 技39 がんせきふうじ 60 95 いわ 物理 15 モジャンボのみ 技40 つばめがえし 60 - ひこう 物理 20 モジャンボのみ 技42 からげんき 70 100 ノーマル 物理 20 技44 ねむる - - エスパー 変化 10 技45 メロメロ - 100 ノーマル 変化 15 技46 どろぼう 60 100 あく 物理 25 技48 りんしょう 60 100 ノーマル 特殊 15 技52 きあいだま 120 70 かくとう 特殊 5 モジャンボのみ 技53 エナジーボール 90 100 くさ 特殊 10 技56 なげつける - 100 あく 物理 10 モジャンボのみ 技66 しっぺがえし 50 100 あく 物理 10 モジャンボのみ 技68 ギガインパクト 150 90 ノーマル 物理 5 技75 つるぎのまい - - ノーマル 変化 20 技77 じこあんじ - - ノーマル 変化 10 技78 じならし 60 100 じめん 物理 20 モジャンボのみ 技80 いわなだれ 75 90 いわ 物理 10 モジャンボのみ 技83 まとわりつく 20 100 むし 特殊 20 技84 どくづき 80 100 どく 物理 20 モジャンボのみ 技86 くさむすび - 100 くさ 特殊 20 技87 いばる - 85 ノーマル 変化 15 技88 ねごと - - ノーマル 変化 10 技90 みがわり - - ノーマル 変化 10 技96 しぜんのちから - - ノーマル 変化 20 技100 ないしょばなし - - ノーマル 変化 20 過去作技マシン No.

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くさタイプ (くさたいぷ)とは【ピクシブ百科事典】

ねむりごな 草タイプ

ねむりごなは、ポケモンの技の一種。 説明文 たたかうわざ• ・:ねむくなる こなを ふりまき てきを ねむらせてしまう• :ねむくなる こなを たくさん ふりまいて あいてを ねむりの じょうたいに する。 :ねむくなる こなを たくさん ふりまいて あいてを ねむりの じょうたいに する。 ・・:ねむくなる こなを たくさん ふりまいて あいてを ねむり じょうたいに する。 ・・ 漢字 :眠くなる 粉を たくさん ふりまいて 相手を 眠り状態に する。 コンテストわざ• :アピールが おわっている ポケモン みんなを かなり おどろかす• :その ターンでは ボルテージが へらなく なる。 :アピールが おわっている ポケモン みんなを かなり おどろかす• また、特性のやが使うと命中率が97. 5となる。 ただし、第六世代以降は草タイプのポケモンやおよびで防がれてしまう点は注意したい。 ポケモンカードゲームにおけるねむりごな 相手を ねむりにするワザとして登場。 ポケモンによっては、ダメージも同時に与えることができる。 ポケモン不思議のダンジョンにおけるねむりごな PP13。 周り1マスにいる敵をにする。 命中率はとほとんど変わらない。 アニメにおけるねむりごな ポケモン エフェクト 使用者 初出話 備考 わざの初出 リン ヒカル アズサ トモー ショール アルバ マンガにおけるねむりごな ポケットモンスターSPECIALにおけるねむりごな• では、のなどが使用する。 特性が、、のポケモンには無効。 からは、タイプや特性、を持ったポケモンには無効。 大乱闘スマッシュブラザーズにおけるねむりごな• では、フィールドスマッシュで登場するが使用する。

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