フォートナイト 階段 編集。 【フォートナイト】初心者向けTipsと初心者講座まとめ

【フォートナイト】アリーナチャンピオンリーグ★ソロ★ビクロイゲット!★建築編集★床と階段を使って移動

フォートナイト 階段 編集

Contents• アリーナチャンピオンリーグでビクロイ アリーナチャンピオンリーグのソロで8キルでビクロイを取ることができたので、この時の試合を使ってちょっとした小技を紹介していこうと思います。 建築をしながら移動 得に終盤戦になってくると、周りに敵が多くいるので普通に走って移動するといろんな方向から攻撃を受けてしまいます。 周りに敵がいる時に移動をする時は建築をしながらだと、敵からの攻撃をダイレクトに受けることがないので、今回の移動方法である「床と階段」を建築しながらはとても有効的です。 「床、壁、屋根」だと、3回建築をしなければならないのですが、「床、階段」だと2回で済むところもとても良いです。 階段を使うことで、横と上からの攻撃を防ぎながら移動することができます!! — FORTNITE-TEAM FORTNIT33684241 ゆっくり解説 試合中だと動きが早くて何が起きているのかわかりずらいので、ゆっくり解説です。 床を建築 まずは、床を建築します。 階段を建築 次に階段を建築するのですが、建築する時にいくつか注意が必要です! 建築したい方に背中を向ける 建築したい方に背中を向けます。 この時、 中央部分に立つようにしましょう。 階段が建築されるギリギリの場所に立って建築してしまうと、階段の上に乗ってしまいます。 床を見ながら建築しないと、階段が離れた場所に行ってしまいます。 これを見たあとに、実践編として、先ほどの動画を見ると使い方がわかると思います。 — FORTNITE-TEAM FORTNIT33684241 ゆっくり解説を見たあとに、実践で使っている動画を見ると、動きがわかるようになったと思います。 キルを取る直前とかも、建築を編集していたり。。。

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フォートナイト初心者です。 アリーナの人たちって強すぎじゃないですか? ...

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Epic Gamesの「フォートナイト(Fortnite Battle Royale)」、キーバインド設定(PC版)についてです。 基本、初心者の方向けです。 キーバインドは「人それぞれ」です。 手の大きさ、指の長さ、使用するキーボード、机の大きさ、などなど、様々な要因で変わります。 とは言っても、初めてPCゲームをやる際に、フォートナイトのキーバインドを考えるのは結構大変です。 なので、何がしかのヒントになればな~という感じで、いくつかの参考例をあげています。 フォートナイトはゲーム自体がすこし特殊で、アイテム欄の性質上武器の持ち替えが忙しく、それに加えて建築が非常に重要な要素となるため、さらにキー操作が忙しくなります。 どちらの操作もしっくり来ているほうがやりやすいので、武器と建築の大きく2つに分けて、いくつかの参考例を記載していきます。 武器のキーバインド フォートナイトは他のFPSゲームと違って、武器の持ち替えが忙しいです。 他のFPSだと、「1」キーにメイン、「2」キーにサブ、「3~5」にガジェットとなり、そこまで選択肢がないのですが、フォートナイトの場合はメイン武器を5つ持つことも可能ですし、自分で選択肢の幅を広げることができます。 アイテム欄の自由度が高い分、キー操作も多くなり複雑になります。 建築との兼ね合いもありますが、この武器の持ち替えか上手くできないと咄嗟の戦闘で勝ちづらいので、しっくりくる物を探して、その上で練度を上げていくのが良い気がします。 良く見る武器のキーとしては「1」「2」「3」「4」「5」「6」「Z」「X」「マウス4」「マウス5」あたりでしょうか。 オーソドックスな数字 全てを数字キーにする形です。 収集ツールからそのまま「1~6」を割り振っています。 海外の配信者さんでもなんだかんだで見るパターンですね。 自分は「5」と「6」がとっさに押せないのですぐに断念しました。 ツルハシに文字キーを割り振るキーバインド 武器の中に一部文字キーを入れるタイプです。 これも多いですね。 ツルハシを「V」や「Z」、「Q」などの文字キーにして、アイテム欄から「1~5」を入れる形です。 他のFPSゲームをやっていると、だいたいメイン武器が「1」でサブ武器が「2」に割り振られているので、そこに合わせてツルハシに別のキーを振り、武器やガジェットを「1」キーから使うようにしているタイプですね。 このタイプの人も海外配信者さんでよく見ますね。 アイテム欄の右側に文字キーを当てる ツルハシから「1、2、3、4」と振って、アイテム欄に「Z」と「X」を振る、などのパターンです。 ツルハシは非常によく使うツールなので、慣れている数字の「1」を入れ、回復アイテム系を置くアイテム欄の右端を文字キーに当てる形です。 たまに押すぐらいならばよいのですが、フォートナイトのアイテム欄右側は結構使うので、その頻度を考えると、単純に「5」と「6」が押しづらい、という面もありますので、そのあたりを解消した形でしょうか。 フォートナイトは伏せやスライディングがないため、「Z」や「X」を空けやすい印象があります。 そこを上手く使うかたちでしょうか。 マウスに割り振る マウスボタンに割り振るタイプです。 数字キーで自分の押しやすいキーを残して、それ以外の場所にマウスボタンを割り振るタイプです。 画像では適当に割り振っていますが、押しにくいキーだけ変えるのが楽ですね。 マウスのスクロールを個別のアイテム欄に割り振ることも可能です。 スクロールは基本全ての枠を行ったり来たりできますが、それを個別にしてしまっている人もたまにいますね。 これは海外の配信者さんよりも日本の配信者さんでたまに見ます。 マウスのボタンは、使用しているマウスの種類によって違いますが、最近のマウスはだいたいサイドボタンはついているので、そこに割り振ることが多くなるかと思います。 マウススクロールとマウスボタンを武器に割り振る短所はエイムに影響することです。 ここがうまくできる人は非常に有効なキー配置になります。 自分はスクロールならばまだエイムに影響がないのですが、サイドボタンを使うと途端にエイムがぶれるので、使わなくなりました。 スクロールに関しても中指ホイール薬指右クリックの人ならばあまり影響はないかもですが、人差し指でホイールを回す場合だと、射撃ボタンを押すまでにどうしてもワンテンポ必要になりますので、若干撃ち始めが遅れます。 この辺りをクリアできる人はマウスボタンが武器切り替えの選択肢になりますね。 建築のキーバインド フォートナイトのキー操作が忙しくなる一番の理由が建築です。 この建築がフォートナイトの重要な要素の1つなのですが、これが初めてやる人にとってはかなり大変です。 こんなにガチャガチャキーボード押すゲームはなかなかない気がします。 フォートナイトをやる前と後で、他のFPSゲームのキルレが結構よくなっているのは、このキー操作練習のおかけでしょうかね…。 といっても大してうまくはないのですが。 良く見る建築キーとしては「Q」「T」「F」「E」「C」「V」「マウス4」「マウス5」あたりでしょうか。 また、3つの主要なキーを決めたとしても、壁・階段・床の中でどれに割り振るかも、自分なりのやりやすい設定にする必要があり、結構悩むところです。 ある程度決めたらコツコツ練習しないといけないため、それも少し大変ではあります。 最近は屋根も重要な要素になってきたので、主要キーが4つ必要になり、少し大変になりました。 キーボードに全部割り振る 「Q」、「T」、「F」などの、移動キーの近くに割り振る形です。 フォートナイトの決定キー(宝箱を開けたり~)はデフォルトで「E」になっているので、「F」キーが空いています。 また、「Z」キーや「X」キーを建築に入れる人も結構いますね。 「E」キーを建築にして、「F」キーを決定キーにする人も結構いますね。 これは別ゲームで「F」が決定キーなゲームが結構あるからですかね。 この辺りのキーはFPSゲームでよく押すキーなので押しやすいんですよね。 「WASD」周りのキーを重要なクラフトに配置する形です。 親指で押すキーを使う 「V」キーや「C」キーを建築に割り振るタイプです。 海外の配信者さんでよく見ます。 「Q」と「E」と「C」、「Q」と「F」と「V」などを建築に入れている人は比較的多いですね。 キーボードを傾けて使っている人に多いのですが、「C」「V」「B」「N」あたりは親指で押してる場合があります。 建築の際に「Q」「E」「C」に入れておく利点は壁・階段・床を全部別の指で押せることなんですよね。 「Q」は薬指、「E」は人差し指、「C」は親指でリズム良く押すことができます。 あとはマウスの左クリックのタイミングを間違えなければ、そこそこで建築できます。 ネックなのは普通親指では押さないので、慣れるまで少し大変なことです。 キーボードと手の大きさにも関係しますが、親指で押すとたまにスペースキーを意図せず触ってしまうこともあります。 マウスに割り振る 建築をマウスに割り振っている人は多いですね。 マウスのサイドボタンを階段・壁に割り振って、床はキーボード、という人もよく見ます。 この辺りは有名な海外配信者さんの影響もあるかもですね。 左手が忙しくなりすぎない、という意味でもマウス建築は結構有効です。 自分も始めた当初はマウス建築でした。 使うマウスを変えたり、キーボードを変えたりすると、押しやすいキーが違ったりするので、それに対応するためにキーバインドを変えていったのですが、その中でもマウス建築はやりやすい部類の1つだったので、初心者の方が最初にトライするには良いものの1つかと。 編集 建築の重要性が上がっていく中で、建築の編集がいつしか重要な要素になりました。 デフォルトでは「G」キーになっています。 他のFPSゲームでは「G」キーはグレネードが割り当てられていることが多いので、そこそこ使うキーなため、そのままでもよいのですが、建築重視のスタイルの人はここを変える人もいるようです。 「C」や「F」に変えている人を結構見たりします。 屋根 一時期から屋根建築が非常に重要な要素になりました。 PCソロに行くと普通に皆さん屋根建築をしてくるのでもう敵いません。 このキーバインドも難しいところでして、よく見るのは「TAB」キーや「shift」キー、「マウス4」「マウス5」、マウスボタンを建築に振っている人は、空いている「Q」などをみますね。 壁・床・階段のキーバインドをまず固めて、空いているキーに屋根等を入れるほうが簡単といえば簡単です。 初心者の方は最初はあまり気にしないほうがいいかもしれません。 屋根と編集まで入れると最初はかなり大変なので…。 他のFPSゲームではよく使うけどフォートナイトにはない動作をいかに割り振るか フォートナイトは伏せがありません。 そのため、他のゲームでは「Z」や「X」や「C」などの姿勢制御に関するキーが1つ空きます。 また、他のFPSゲームでよくある各武器にて射撃モードの変更(フルオートとセミオートを切り替える)をするキーもありません。 視点もサードパーソンのみなので、視点変更キーもありません。 リーンもないので、そこも空きます。 この辺りのキーバインドが、左手の良く使うキー配置の部分で空いているため、それらを武器、建築、編集に自分の使いやすい形にいかに割り振るかが重要になります。 基本はその空いているキーを建築に割り振ることになるかと思います。 まとめ 色々な例を上げましたが、最初に書いた通りキーバインドは「人それぞれ」です。 他のPCゲームをやっている人や、すでにPCでフォートナイトをやっている人にとっては、すでに自分なりの型ができていて、その型が意外と正しいことが多いので、あまり参考にはならないと思います。 この記事は、PCゲームをはじめてやるよ~という人にとって、キーバインドを決めるとっかかりになればな~という内容です。 1つ型を作れば、他のPCゲームをやるときに、キーバインド設定を少し変更するだけですぐに対応できるため、無料のフォートナイトで作っておくのも良いかと思います。 ただ、フォートナイトはFPS初心者にとっては、キー操作が非常に大変なゲームなので、操作という面では、最初に選ぶのはちょっと難しいゲームだよな~と思います。 自分はいまだに悪戦苦闘しています…。 無料であったり、無料なのにゲームの完成度は高かったりで、かなりとっつきやすいシューター系ゲームではあるのですが、操作という意味では難易度が高いのが難しいところですね~。 せっかく良さそうなキー設定を見つけても、変える際には、そこそこ練習が必要なのですが、前の癖が残っていて間違えやすいです。 1つの操作には2つのキーを設定することができるので、慣れるまではそういった使い方もありですね。

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【フォートナイト】初心者が実践で使える建築講座(動画有り)

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広告 建築はある程度慣れてくれば後は色々なパターンを覚えていく流れになります。 現在でもどんどん新しい建築方法が編み出されていて、動画を見ても何やってるかわからないレベルになってきました。 でもね、考えてください。 そもそも建築ってなんで必要なのか? 単純ですね、相手から身を守る為ですよね。 「俺すげー建築できるでしょ」は正直必要無い気がします。 自分が思う建築は 打たれた防ぐ。 攻撃するために建築する 篭る これだけだと思います。 必要以上に建築する必要もないし、どこまで 登るってぐらい立て積みする必要はないです。 現に現在のフォートナイトはあまり立て積みする人を見かけません。 必要なのは、直ぐに出したいパーツが出せることが重要 よく、〇〇建築の練習とかあるのですが実践ではあまり必要じゃありません。 必要なのは直ぐに壁を出せたり、上から撃たれたら床と屋根を出せたり、 相手のところに向かって行く時は、壁、階段で詰めていったり、直ぐに出したい パーツが出せることが1番重要になります。 なので、初心者の方は〇〇建築の練習とかをする前に基本の建築を 直ぐに出せる練習をした方が絶対に実践で有利に立ち回れます。 前置きが長くなりましたが、これから練習講座を始めまーす! 超簡単な動画もあるのでわからない人は参考にしてください。 注意 これは初心者の方、中々実践で勝てない方の講座になります。 上手い人は参考にならないかもしれません。 ご了承ください。 自分が練習している場所 自分が普段練習している場所を紹介します。 シーズン9の武器が無いので、おすすめの場所がわかれば又、 紹介しますね。 まず、クリエィティブモードに進みます。 写真に載ってるコード番号を入れて進みます。 柵の上にAim Warm up! と書いている通路に進みます。 進んだ先に武器があるので、今回はショットガンだけ持ってボットがいる場所まで進んでください。 初心者講座 建築パート1まず壁を直ぐに出せるよに。 練習方法を解説 なんでみんな建築こんなに早いの?どうやってるの?自分はいつも建築出来ずに焦って、打たれて終わります。 最近、チームランブルでプレイしていると、建築しないでウロウロしてる人をよく見かけます。 建築はフォートナイトではともて大事で、これが出来ないと相手に勝つ事が出来ません。 ただ、いきなり高く建築する練習をしたり編集の練習をしても本場ではそれが実践できません。 段階を踏んで練習する事が大事です。 ですので今回は一番最初に練習する「壁を出す」を教えます。 壁を出す?そんなのボタン一つでしょって思った方、実践で相手に打たれた時に直ぐに壁を出せますか?ショットガンを打って直ぐに壁を出せますか?これって以外と出来てない人が多いと思います。 ですので今回は「壁を出す事を癖づかせる練習」の方法になります。 フォートナイトの建築で壁を直ぐ出せる事のメリット• 相手の攻撃を防げる• 攻撃した後に相手の攻撃を防御できる ステップ1壁をだす まず下の動画で各ステップの動画を作成しましたので確認してください。 それかステップごとに進めてください。 では参りましょう!! ボットの前で壁を出す、壊す、壁を出すを繰り返してください。 これをしばらく途切れないようにして練習してください。 後、壁を建築したら直ぐに建築モードから武器にチェンジしてください。 なぜなら、壁を建築して防御出来たら直ぐに反撃できるからです。 ただ、例外は相手がマシンガン、アサルト、タクショで連続して打ってくる場合は武器チェンジしないでひたすら壁を建築しないといけません。 慣れてくると自然にその判断ができるので、今は武器チェンジだけしてください。 ステップ2 走りながら壁をだす 次に走りながらボット前に壁を出しながら進んでください。 これも同様に慣れるまで練習してください。 実践編 ここからは実践篇です。 焦らず最初はゆっくりですよゆっくり。 これが出来れば相手にダメージを与え、自分はダメージを受けないメリットがあるので この立ち回りは是非マスターしたいですね。 ステップ3 ボットにショットガンを撃って壁をだす 最後にボットにショットガンを打って直ぐに壁を建てる練習ですこれが案外難しいです。 これも壁を建築したら直ぐに建築モードから武器にチェンジしてください。 以上です。 分からない場合は動画を作成したので確認ください。 次は壁、階段を建築する練習です。 ステップ1からスッテプ3までを動画で確認! 初心者講座 建築パート2 壁、階段を直ぐに出す練習方法 この練習は壁、階段で相手より上を取り優位に立つ練習です。 壁、階段が直ぐに出来るメリット• 相手より上を取り優位に立てる• 反撃をもらわなくなる• 相手の方向に撃たれずに詰める事ができる この3つです。 これをマスターすると、応用でそこから更に上を取ることや相手の背後を取る事が出来ます。 では、実際に練習方法をお教えします。 ステップ1 止まったまま壁、階段をだす まず、ボットの前に行きボットの少し手前 1マス に立ちます。 それでまず壁、次に階段を建築します。 出来ればそれを壊して同じ事を繰り返します。 これだけです。 これを体に覚えさせてください。 次が最後になります。 次の練習は建築パート2の流れから床をつける練習になります。 初心者講座 建築パート3」壁、階段、床で優位に立つ 次は前回の壁、階段で自分が優位なポジションをとる練習からさらに攻撃、そして防御に転じる流れです。 難しい場合はまず壁、階段、床を練習して慣れてくれば床を作る前にボットに撃って床を建築してください。 これができれば、下記の利点が生まれます。 攻撃のバリエーションが増える 相手が下の場合は優位に立てる 攻撃したあと相手から攻撃がされにくいですので、是非マスターしてください。 ステップ1 止まったまま一連の流れを練習する まずは、ゆっくりこの流れが出来る様にします。 順番は壁、階段、登る、床です。 ミスるとしたら、撃った後の床を建築するところだと思います。 もし、そうだとしたら撃つ、床建築だけを練習して、感覚を掴んでください。 ステップ2 動きながら一連の流れを練習する ステップ1が慣れたら、次は動きながらの練習になります。 声をら「壁、階段、登る、床」と出しながらやれば案外上手くいきまよ。 後は、格ゲーと同じで繰り返し反復練習あるのみです。 実践編 ステップ3 動きながら一連の流れに撃つ動作を入れる 慣れてきたら壁、階段、登る、撃つ、床を試してみましょう。 撃つ動作がむずかし場合はそこだけを練習するのもありです。 タイミングは敵が目の前にいる時です。 ボット練習でやった1マス向こう ただ近すぎると相手が階段の下に入ってしまいます。 そのパターンの建築もあるのですが、それは建築編集が出来る様になったら使える方法なので、今回は壁の前に敵を足止めさせて上から撃つ事だけ考えください。 後、撃ったら床を建築する事も忘れずにやってください。 ただ、そのまま攻撃しても大丈夫な場合 敵の銃が自分に向いてない場合 は、床を建築せずに攻撃してください。

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