りんご 食感 もさもさ。 リンゴの食感 もっさリンゴ

あなた好みのりんごはどれ?りんごの種類・味の特徴レクチャーします

りんご 食感 もさもさ

いっちーさんボケ林檎好きですかー。 親戚が長野で林檎農園やってるので、分かります。 でも「この林檎ちょっとボケてるよ」イコール「食感悪い」 イコール「まずい」と言う感覚があるのですが… こちらカリフォルニアには沢山の種類の林檎が売られていますが (Red Delicious, Golden Delicious, Fuji, Gola, Granny Smith等) まだボケ林檎には出会っていないです。 多分アメリカ人にとってボケた食感の林檎はタブーなのだと思います。 ず〜と前に、ダーリンに10日位前に買った林檎を食べさせたら(食感的にボケてた)、 "This apple has GONE BAD!! "といいながらはき捨ててました(笑)。 しゃきしゃき感はCRISPで表現します。 例: "Golden Delicious apples are full and round and have firm, crisp flesh that is sweet and juicy. " とか "Granny Smith has crisp mouth-watering tartness. " ボケ林檎の直訳はできないと思いますが、 よく果物を食べたとき、味は悪くないけど食感がジューシーでない時 "The taste is not too bad, but it is dried out. "などと言ったりしてます。 みなさん、ありがとうございます〜。 英語にいく前の段階で悩ませてしまってごめんなさい。 実は、「ボケたリンゴ」という表現は、ずいぶん前に新潟の人が使っていたのを聞いて、それ以来気に入って取り入れてました(責任転嫁)。 いつも通じてたので、これでOK!と思ってましたが……。 わたしとしては、ボケはボケでも、おいしいボケなんです。 ブランドでいえば、王林なんですけど(王林ファンの方に怒られるかなあ)。 この2日間で10名弱の人と「リンゴ、あなたはどっち派?」って話になって、ボケボケ派は圧倒的劣勢でした。 でも妙に盛り上がったもので、英語でどういうのかな、ひと言であらわせるのかな、と思いまして。 りっちゃんさま> リンゴのしゃきしゃきもcrispなんですかー。 crisp, crunchyなど見つけたのですが、なんとなーくしっくりこない気がしてたので、わかって嬉しいです。 イメージの湧きやすい例文も、ありがとうございます! そっかー、ボケりんごは、好み云々の前に、リンゴの資格なさそうですね…(涙) いっちーさんへ あうあう、ほくほくリンゴがNGとかではなく・・・ ロイさんにおこたえすると、「3」です。 リンゴは比較的長期間保存ができる果物ですが、品質が落ちたり、旬が過ぎると、「ボケてきたね」って言っています。 食感を「ボケボケしてる」と言ってみたり。 だから、もともと「ボケボケ」している種類のリンゴもあると知ったときには驚きました! 日本のシャキシャキとしてみずみずしい梨を食べなれているところに、初めて洋梨を食べたときの衝撃に似ています。 その食感に、「うわ〜、なんじゃコリャ〜」と思ったけど、食べなれてきたら、別のものとして美味しいし。 すっかりリンゴ談義ですみません。 ちなみに、アップルパイのリンゴは、シャキシャキしているより、ほくほく系になっているほうがスキです。 そうなんですよううう。 わかってくださってありがとう。 それをまとめてくれたロイさん、さらにありがとう。 >ゆうこさん ぼさぼさ…。 >まこちゃん もさもさ。 お心遣いというか、ひょっとして、それぞれのリンゴへの思い入れがそのまんまコトバになってるんでしょうか。 とにかく、ロイさん分類による3と4を区別する語彙の必要性を感じました。 ちょっとギターかついで、探求の旅に出てきます。

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りんごの種類と食感!それぞれの特徴をまとめてみた!

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「ぼける」 方言だったの!?スッキリで加藤浩次が拡散呼びかけ!どの県で?他の言い方は?内容 この言葉が話題になった発端は、1月29日放送の、 日本テレビ系朝の情報番組、 「スッキリ」。 ツイッター上で話題となっていたツイートを取り上げ、 番組で紹介したものです。 そのツイートがこちら。 かわりばえの無い朝の食卓にちょっとしたドキドキを。 元ネタは、クックパッドのレシピだそうですよ。 このレシピと同じ様に切ったりんごがスタジオに出てくると、 出演者の皆さんでそのりんごを試食したのですが、 りんごを食べた加藤浩次さんは一言、 「すっげー、このりんご、ぼけてる」 と発言しました。 すると、周りに居た出演者一同、口を開けてぽかーんとしてしまいました。 31日の放送ではこの方言について改めて取り上げました。 加藤浩次さんは 「みんな知らなかったんですよね?」と改めて聞くと、 近藤春菜さんは 「私は長野県出身のおばあちゃんが言っていたので聞きなじみがあったので」と反応しました。 しかし、 水卜麻美アナウンサーなど他の出演者は 「聞いたことない」と首を横に振りました。 この、りんごが 「ぼける」という表現について加藤浩次さんは、 「ボソボソしてる、味がぼやけてるというか」とその意味を説明しました。 番組では 「ぼけてる」という言葉を使う地域を調査。 加藤浩次さんの出身地である 北海道の他、15県で使われていることが分かりました。 加藤浩次さんは、 「(ぼけているというのは)一般的に、方言じゃなくて何て言うの?」と水卜麻美アナウンサーに聞くと 「ボソボソとか、悪くなったとか?」と水卜麻美アナウンサーは説明しました。 それに対し、加藤浩次さんは 「りんごの産地の長野とかが言っていることを全国区にした方がいいんじゃないですか? ぼけてる、使っていきましょう」 と、この方言を全国区にするべく強い口調で発信していました。 「ぼける」 方言だったの!?スッキリで加藤浩次が拡散呼びかけ!どの県で?他の言い方は?各地域の言い方 ツイッター上では、自分の出身地域や居住地域でのりんごが「ぼける」の 言い方が様々投稿されていました。 りんごが「ぼける」って言います!このりんごぼけてるね〜とか。 確かに私の父親は信州出身で、家で普通に使われてた言葉だ。 やっぱり方言みたいです。 逆に西日本で使っているところはないっぽいので、誰か身近に方言を使われる親戚とか友人の方がいたのかもですね。 北海道弁だったのかぁ〜 普通に使ってたけど、たしかに夫には通じなかった笑 — tetsu. 県職員10人中5人が使うけぇって広島で使われる方言としてとりあげるって……。 5人は使わないのに。 だから、リンゴがぼけるってわかる!!🤗🍎 — めんち ake51258653 りんごぼける、みそになる、です。 神奈川、福島です。 そのまんま「もさもさしたリンゴ」です。 「ぼける」というのは初めて聞きました。 「ぼける」というのは、 「もさもさ」、「ふかふか」した食感のりんごを食べた時に使います。 りんごのシャキシャキ感が減って、食感の悪い時言う言葉なんです。 りんご以外に使うことってあったかな…。 普通に使いすぎてて、方言だとは知りませんでした…。 ちょっと置いておいたりんごはボケちゃってることがありますね…。 そんなぼけたりんごは、ジャムとかアップルパイにして食べちゃいます。 でも、「ぼける」を言う地域の分布がバラけていることに驚きました。 ルーツはどこなんでしょうか…。 「ぼける」 方言だったの!?スッキリで加藤浩次が拡散呼びかけ!どの県で?他の言い方は?世間の反応 この内容について、ネット上では様々な感想が寄せられています。 「青森県民はわかります、たぶん。 俺はわかる。 」 「今朝のスッキリでは福島は使ってないってなってたけど、 両親の故郷は福島でリンゴも作ってる農家だけど言ってましたよ。 ぼけてるもそうだし、確かぽかぽかしてるとも言ってましたね。 」 「北海道に住んでるアイヌ以外の人って元々は本州各地からの移民だから、言葉もごちゃ混ぜなんだよね。 」 「中部の人間ですが、ぼそぼそざらざらした食感になっちゃった奴ですよね? 私は、「ぽかぽかになっちゃった」と言っています。 この言い方は我が家だけなのかもしれません(汗) 「ぼけてる」は初めて聞きましたが、通じる感じですね。 」 「全然わからなかった。 痛んでるのかと思った。 」 「サクサクしたリンゴが時間の経過とともに モサモサしたぼけたリンゴになります。 方言だったのか~~。 」 「ちょうどTVで見ていましたが、ぼけてる使用県なので、なんの違和感もありませんでした。 」 #ヤフーコメントより など、知っているという人も、今回の「スッキリ」の加藤浩次さんの発言で 初めて知ったという人も、興味を持って見ているようでした!.

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りんごと梨の違い!似てるようで似てない2つを徹底比較!

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いっちーさんボケ林檎好きですかー。 親戚が長野で林檎農園やってるので、分かります。 でも「この林檎ちょっとボケてるよ」イコール「食感悪い」 イコール「まずい」と言う感覚があるのですが… こちらカリフォルニアには沢山の種類の林檎が売られていますが (Red Delicious, Golden Delicious, Fuji, Gola, Granny Smith等) まだボケ林檎には出会っていないです。 多分アメリカ人にとってボケた食感の林檎はタブーなのだと思います。 ず〜と前に、ダーリンに10日位前に買った林檎を食べさせたら(食感的にボケてた)、 "This apple has GONE BAD!! "といいながらはき捨ててました(笑)。 しゃきしゃき感はCRISPで表現します。 例: "Golden Delicious apples are full and round and have firm, crisp flesh that is sweet and juicy. " とか "Granny Smith has crisp mouth-watering tartness. " ボケ林檎の直訳はできないと思いますが、 よく果物を食べたとき、味は悪くないけど食感がジューシーでない時 "The taste is not too bad, but it is dried out. "などと言ったりしてます。 みなさん、ありがとうございます〜。 英語にいく前の段階で悩ませてしまってごめんなさい。 実は、「ボケたリンゴ」という表現は、ずいぶん前に新潟の人が使っていたのを聞いて、それ以来気に入って取り入れてました(責任転嫁)。 いつも通じてたので、これでOK!と思ってましたが……。 わたしとしては、ボケはボケでも、おいしいボケなんです。 ブランドでいえば、王林なんですけど(王林ファンの方に怒られるかなあ)。 この2日間で10名弱の人と「リンゴ、あなたはどっち派?」って話になって、ボケボケ派は圧倒的劣勢でした。 でも妙に盛り上がったもので、英語でどういうのかな、ひと言であらわせるのかな、と思いまして。 りっちゃんさま> リンゴのしゃきしゃきもcrispなんですかー。 crisp, crunchyなど見つけたのですが、なんとなーくしっくりこない気がしてたので、わかって嬉しいです。 イメージの湧きやすい例文も、ありがとうございます! そっかー、ボケりんごは、好み云々の前に、リンゴの資格なさそうですね…(涙) いっちーさんへ あうあう、ほくほくリンゴがNGとかではなく・・・ ロイさんにおこたえすると、「3」です。 リンゴは比較的長期間保存ができる果物ですが、品質が落ちたり、旬が過ぎると、「ボケてきたね」って言っています。 食感を「ボケボケしてる」と言ってみたり。 だから、もともと「ボケボケ」している種類のリンゴもあると知ったときには驚きました! 日本のシャキシャキとしてみずみずしい梨を食べなれているところに、初めて洋梨を食べたときの衝撃に似ています。 その食感に、「うわ〜、なんじゃコリャ〜」と思ったけど、食べなれてきたら、別のものとして美味しいし。 すっかりリンゴ談義ですみません。 ちなみに、アップルパイのリンゴは、シャキシャキしているより、ほくほく系になっているほうがスキです。 そうなんですよううう。 わかってくださってありがとう。 それをまとめてくれたロイさん、さらにありがとう。 >ゆうこさん ぼさぼさ…。 >まこちゃん もさもさ。 お心遣いというか、ひょっとして、それぞれのリンゴへの思い入れがそのまんまコトバになってるんでしょうか。 とにかく、ロイさん分類による3と4を区別する語彙の必要性を感じました。 ちょっとギターかついで、探求の旅に出てきます。

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